出血傾向に該当するQ&A

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6歳娘の体調不良について

person 乳幼児/女性 - 解決済み

6歳の娘の繰り返す体調不良について。 10/9 喉の痛みと発熱(39度超え)、嘔吐。翌日、小児科にて溶連菌検査陽性。セフジニル細粒を7日間内服。10/18に溶連菌の為の検査として尿検査実施。結果:白血球1+、尿蛋白1+。潜血なし。誤差回避の為、検査会社に検査依頼。10/22 検査結果から膀胱炎と診断されクラバモックス小児用を7日間内服。(確かに9月末頃から頻尿傾向だったか?)11/2 自宅で採取した尿検体を小児科に持ち込み院内で検査。結果問題なし。膀胱炎は治癒したとのこと。また溶連菌によるその後の腎盂腎炎等の合併症も大丈夫であろうと。安心したのも束の間、その日の16時頃、幼稚園から連絡あり。吐き気を訴えて泣いている。とのこと。帰宅後16時45分頃と17時頃に嘔吐。(食物残渣様の吐瀉物)熱は36.6度と平熱。引き続き吐き気と腹痛を訴え、夜間診療している総合病院の小児科へ。感染性胃腸炎と診断され直後19時半頃また嘔吐(全体的に黒っぽくドリップコーヒーのかすみたいな吐瀉物)看護師に吐瀉部を見せると、おそらく嘔吐を繰り返したため、どこかで出血し、このような色になっているのだろう?とのこと。ナウゼリン坐剤10mgを4個処方され帰宅。その後はナウゼリン坐剤を使い就寝。翌朝は少量のお粥から食べ始め、徐々に普通食に。その後嘔吐なし。夕方排便あり。普通便(ややコロコロ硬め)11/5の夕方から喉が痛い(唾を飲むと)と訴えあり夕飯も食べず。翌日の夕方からようやく食べ始め安心したところ、食後の便が軟便気味で白っぽい。その後、本日11/10まで計4回の軟便が同様の白っぽい色です。昨晩から鼻水と喉の違和感(苦しい?)もあり小児科受診。喉はキレイ。便についてはもうしばらく様子をみるそう。便は感染性胃腸炎の影響でしょうか?喉の痛みや違和感は溶連菌のあとから定期的に訴えているような?なぜでしょうか?

4人の医師が回答

分枝型IPSN、肝門部合流部狭窄、1か月前から微熱が下がりません

person 60代/女性 - 解決済み

64歳女性。1か月前から毎日微熱があり、時折右喉が痛み、空咳も時々出るが、倦怠感がひどい。PCR結果は陰性、1日のなかで熱の上下はほぼないものの、日を追って熱は上昇傾向。 (平熱36.0℃→36.8~9℃、現在平均37.1~3℃) PCR時に、カロナールを処方されたが、効果なし。 8月上旬に僅かな不正出血があり9/9に婦人科で内診、細胞診、組織診。生検の結果は来週出る予定。その際微熱持続に関し血液検査と全身MRIを薦められ、幸い2年前にもCT撮影をした施設で、MRI-DWI撮影。 昨日結果が出て、肝血管腫、肝嚢胞を認めるが、その他は現在では悪性病変を認めないものの、下記2点の指摘: 1)分枝型IPSN (12x6x4mm) ただし前回(2020/12)とほぼ著変なし。主膵管の拡張認めず。膵臓の萎縮変形は目立たず、明らかな悪性所見は認めず。 2)肝門部左右肝管と総胆管上部合流部で、胆管やや広狭不整で狭窄様所見。前回のCTでは異常濃染なし。原発性胆汁性胆管炎(IgG4関連硬化性胆管炎)や悪性病変の可能性に関し採血所見や経過観察が必要。 婦人科の生検の結果は来週。MRI-DWIでは婦人科関連での指摘はなし。 上記を受けて婦人科で血液検査も行なっているが、1)に関して半年後に再度MRI又はMRCPを考慮中。 長文恐縮ですが、質問は下記です: 1.1か月以上の微熱と上記に直接の関連性は考えられるか否か。(咽頭痛とたまの空咳以外にどこか痛むとか眼に黄疸とかはなし。時折発汗するが熱は下がらず、寒気や悪寒もなし)1か月以上微熱が続く症状について、現状で何科に行くことが適切か 2.MRI -DWIでは所見なく、生検でがんと判断されることはあるのか 3.胆管狭窄:血液検査の結果で、原発性胆汁性胆管炎など、ある程度の診断が出るのか否か どうぞよろしくお願いします。

3人の医師が回答

就寝中の悪寒と寝汗について

person 30代/女性 - 解決済み

質問をさせていただきます。 3/6の就寝中にぱっと目が覚め(寝ついてから1時間半程)、少ししてから頭の方から血が引き悪寒を感じ、布団の中で身体を動かすとおさまりはしたのですが2回あり。 その後寝ていたようですが、再度少し目が覚めた際にはひどい寝汗でした。 発熱、動悸、胸の痛みなどはなし。脈も77(悪寒時)で特に乱れはなし。頭の後ろが若干冷たいような感じはありました。 これは一体どのような症状なのでしょうか。 近況としましては、 ・子宮筋腫とPMS(排卵痛、月経痛、月経周期に関連した時期の就寝前の動悸等)にてジエノゲスト1mgを服用し始めて2ヶ月程。 ・運動時に息苦しさがあり内科を受診したところ、鉄貯蔵値が低い為(鉄56/フェリチン4/ヘモグロビンは13で正常値)  胸部レントゲンは所見なし  3/1フェログラデュメット100mg服用 胃薬も一緒に処方していただきましたが副作用が酷く、1回のみの服用。 ・鉄剤の経口摂取が不可能な為、3/3と3/10にフェジン注射接種。 ・先述ような症状は初めてでしたが、ジエノゲストを服用してからも就寝前の動悸や寝汗(左側のみ)や息のしづらさの症状がやはり今までと同じようにホルモンが切り替わるくらいの周期で発生しております。 ・ジエノゲスト服用による不正出血が終わり(長く続いた為4日間休薬しました)ちょうど1週間くらいの日程なのですが ジエノゲストの作用で月経の周期的なものはなくなると聞きましたし、精神的なものとしても気分の落ち込みはなくストレスも特に思い当たりません。 ジエノゲストの作用がまだ身体に馴染んでいないのか、鉄不足が関係しているのか、双方の相乗効果で自律神経に関係するものなのか または他の疾患の可能性があるのであれば何科を受診すればよいか、 婦人科と内科の先生にも相談して色々考えておりますが、他の先生のご意見もお聞きしたく思います。 あれから6日程経ちますが今のところ同じような症状はなく、息苦しさも緩和傾向にはあります。 お忙しいとは存じますが、ご教示いただければと思います。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

鼻血を伴う鼻炎発症中(長期)のCPAP使用について

person 50代/男性 - 解決済み

現在発症している症状と詳細 ・通年性アレルギー性鼻炎(幼少期〜) (左右共に鼻腔粘膜に裂傷有り、鼻づまり、鼻汁流出、くしゃみ、常時出血有り) ・慢性副鼻腔炎(幼少期〜) ・重症睡眠時無呼吸症候群 (2022年11月に赤血球値上限超え、日中の意識喪失、2023年5月に脳ドックにて前頭葉萎縮判明、6月に簡易PSG検査を受け、これらを総合的に踏まえ常時酸欠状態に有る重症の睡眠時無呼吸症候群と診断される、7月からCPAP使用開始) ※私自身は鼻血を伴う鼻炎への影響を懸念し、当時の担当医に相談するもCPAPでの治療を強く指示され開始。11月後半から鼻腔への刺激が過敏になり、かかりつけ医へ相談、鼻炎薬を投薬の上、CPAPを継続。12月初旬、粘膜への刺激がさらに過敏になり、出血や鼻づまりを繰り返し睡眠を阻害する状況へ至った 為、かかりつけ医相談のもと、CPAP使用を中断し現在に至る。 ※6年前に鼻炎が原因で睡眠時に口呼吸となり舌根が下がり睡眠時無呼吸症候群を発症し、その時も鼻炎症状悪化によりCPAPを挫折した経緯が有り(その後は鼻炎治療を続けながら口テープなどの利用で鼻呼吸の回復、改善へ)、今回もその経緯を直訴したにも関わらず鼻炎への懸念は全く考慮されずCPAPでの治療に至った。 又、今回の酸欠症状についてはCPAP治療開始後11月までの4ヶ月間で寝起きの爽快感が回復傾向に有ったり、前頭葉の萎縮も治まり、一定の効果は確認されたが日中に突如SpO2が低下(92〜95%)したり、92〜93%で一瞬の意識喪失が無自覚で続いていた為、睡眠時無呼吸以外にも日中での酸欠要因が疑われるということで現在某医大病院へ検査通院中(ぽっこりお腹による肺への圧迫確認や心臓エコーなど今後予定有り) 鼻炎症状が例年に無く酷くなり、特にCPAPを使用し続けてから12月初旬以降は粘膜への刺激が強く、睡眠中に鼻づまり、鼻血/鼻汁の流出(気道への誤嚥も有り)など連日続いている為、CPAPを長期中断せざるを得ない状況に有ります。ただ使用していなくても請求(CPAPリース料)は発生する為、このまま様子見か、振り出しに戻り鼻の治療を優先すべきか、そもそも呼吸器内科ではなく、耳鼻科受診で無呼吸に対応して頂くべきではなかっただろうかと不安と不信感に悩まされております。 CPAPの契約がかかりつけの耳鼻科でなかった(かかりつけの内科で契約)為か、耳鼻科では鼻炎の治療、投薬のみで相談には乗って頂けない状況が有り相談させて頂きました。

3人の医師が回答

検査薬と時々起こるお腹の鈍痛。

person 20代/女性 -

産み分けの為に4月16日にピンクゼリー使用でHしました。基礎体温が 16日36,26、17日36,20、18日36,64、19日36,58、20日36,66、21日36,67、22日36,78、23日36,88、24日36,78、25日36,71、26日36,87、27日36,94、28日36,84、29日36,89、30日36,97、5月1日36,88、2日36,96、3日36,98、4日36,99、5日36,98、6日37,16、7日36,80、8日36,92、9日36,93、10日36,91、11日37,14でした。 1、5月1日~一日置きに検査薬してますが、終了線のようにくっきり濃い陽性反応ではないんですが、流産傾向とか最悪な事態になる手前でしょうか?今日も検査薬してますが、前よりは濃くなってはいますが終了線のように濃い陽性反応ではないのですごい不安です。今日は下の辺は終了線位の濃さですが、上の辺りはそれより薄い陽性反応でした。どんな事が考えられますか?赤ちゃんダメなんでしょうか?2、4月16日にHして結構経ちますが今の時期に終了線と同じ濃い陽性反応が出ないのはおかしいですか?3、今何週くらいなんでしょうか?4、妊娠初期の時々起こるお腹の鈍痛は気にしなくて大丈夫なんでしょうか?出血はありません。4、妊娠初期でもお腹が張る事ありますか?5、上の基礎体温から排卵日はいつ辺りでしょうか?6、妊娠反応が終了線と同じ濃さ出なければ妊娠継続出来ないですか?7、私のように終了線と同じ濃さがでないけど妊娠反応陽性で、ちゃんと妊娠継続されてる人の方が多いですか? 沢山の先生様からご意見頂けたら幸いです。

1人の医師が回答

生後2ヶ月の子どもの成長が不安でたまりません、脳性麻痺やてんかん、発達障害、自閉症など

person 乳幼児/女性 -

4回の吸引分娩による帽状腱膜下出血(吸収済)、黄疸のため光療法2日した、生後2ヶ月半の子どもがいます。 いま気になっている点としましては、 ・仰け反り?反り返りが強い →抱っこする時やゲップさせるときに、これでもかというくらい体は直線、頭を後ろにやろうとします。新生児からありましたが、2ヶ月入ってさらに強くなりました。 ・手足のバタバタが激しい →特に足。交互に蹴ったり、両足で蹴ったりとかなり激しいです。起きている時間は大人しいときが少ないです。手はT字にしたり、クロールのようにしたりします。 ・よく両足を擦り合わせている ・横抱きで寝かせていても急にギャー!と泣き出す、ヒートアップすると顔を真っ赤にして途中で息してない?ような時間があります。 →癇癪が強い子なのでは?と不安です。ここまで泣く子はおかしいのではないかな、と。 ・横抱きで寝かせているときに首が横に縦に軽くカクつくときがある、白目、寄り目を向いたりする ・ミルク量が増えない、吐き戻しが多い →1日に680~750mlとかです。体重は5,120g。2ヶ月に入るまでは吐き戻しが多かったです。今朝は鼻からミルクが出て、うがい状態になってしまいました。授乳後しばらくしても咳込むことが多々あります。 ・寝つきが悪い、頻繁に唸っている →敏感なのか少しの音で目が覚めます。寝つくまでに時間がかかり、新生児期は8~9時間しか寝ずにずっと泣いてました。最近はスワドルで少し寝つけるようになってきたものの、唸り、ピーンのびのびがずっと続きます。 ・モロー反射なのかてんかんなのか分からない →手をバンザイしてビクッとなることがありますが、モロー反射なのかウエスト症候群なのか分からず、反応が出るたびに不安です。寝ている時にモゾモゾが止まらず泣くことがあります。 できること ・追視、目がたまに合う ・ニコニコ笑う ・クーイング(よく話す) ・タミータイムで頭が上がり、左右向ける 新生児期、NICU退院時にMRIをとった時点での異常はありませんでした。 上記の出産状況や本人の様子から、調べると脳性麻痺、てんかん、発達障害、自閉症、喉頭軟化症がでてきて不安な毎日を過ごしています。 首座りできなかったら?このままミルク量が増えなかったら?体重が日割りで減少傾向になったら?このままずっと寝つきが悪いままだったら?全てが不安すぎて子どもとしっかり向き合うことができません。 低月齢で様子を見ることしかできないというのも分かっています。それでも何か安心出来る材料が欲しいです。今のところ、子どもにはよく寝てよく食べるができていないので不安です。

6人の医師が回答

60代の母の病状について(白血病治療の副作用で脳室内出血を起こし3ヶ月経過)

person 60代/女性 - 解決済み

60代の母の現在の病状について、連休中でもあり主治医から説明が得られず、お知恵を拝借できればと思いこちらに投稿させて頂きます。 この3ヶ月の間の経緯について箇条書きで失礼します。 ・昨年末に高リスク急性骨髄性白血病と診断 (長年の乳癌治療のための抗がん剤治療の副作用と思われます) ・1月より入院治療開始。ビキセオスによる治療を1クール実施したところで、副作用による脳室内出血を起こし意識不明の状態に。 (白血病自体は薬の効果で一度寛解の状態) ・幸い外科手術により、溜まった血を脳外に出すことができ一命を取り留める ・1週間弱ICUで治療を受けるも、心臓・呼吸は良好で、一般病棟へ ・3月末には目をはっきり開け、手足を動かすなど回復傾向に ・4月上旬には会話をできる状態まで回復(ただし、自身の置かれている状況がわからないなど、記憶に混乱は見られる) ・一方で、手の震えなどの症状が出始める ・4月中旬の骨髄検査では白血病の再発は見られず ・4月中旬に大学病院からリハビリに注力した総合病院へ転院 ・10日ほど前に、突如白目になり泡を吹いて痙攣を起こす(血圧190以上) →3分ほどで痙攣消失、痙攣止めの薬を注射するも翌日以降は怒らず ・1週間ほど前から原因不明の発熱。検査の結果感染症や肺炎の疑いはなし。 40度を超える熱が2日続き、ステロイド系の解熱剤を投与したところ翌日は解熱、平熱へ(解熱剤投与なし) ・その翌日に再度40度超の発熱、本日で3日目 ・本日朝より痙攣が継続(目は開いているものの焦点は定まらない)痙攣止めも効かない状況。血中酸素濃度や心電図に異常はなく自発呼吸は継続 血圧は上150の下95 現在の熱の原因は白血病の再発なのでしょうか?(血液検査の結果、先週対比で血小板の値が下がっていることがわかっています) 40度の発熱と痙攣が続いている状況ですが、ロキソニンと痙攣止めの処方で様子を見ると看護師さんからは説明を受けています。 これ以上治療の仕様はないのでしょうか? 苦しんでいる母を見るのが辛く、なんとか回復してもらいたいと思っており…今の症状の原因や対処法を正しく知りたいと考えております。 長文失礼いたしました。

2人の医師が回答

呂律が悪い?どもりのせい?かつぜつのせい?会話時の躓き、小脳の異常か?

person 20代/女性 -

27歳女性 子宮内膜症治療のためジエノゲストを服用しています。副作用の不正出血あり。病気不安症・心気症です。 成人してから、会話の途中でつまずくというか、ろれつが回らない?かつぜつが悪い?どもり?が多くなりました。今年に入ってよりその症状がひどくなっている気がして大変怖いです。最近ニュースで見たというのもあり小脳の異常を疑っています。 症状としてはとしてはしゃべっている最中にときおり言葉がもつれてうまく言えなかったり、しゃべり始めがつかえたりします。ラ行、サ行、タ行、特にその辺りですが他にも正直いろいろです。いずれも症状が出たのはここ数年のことだと思います。疲れるとよりひどくなる傾向にあり、たまに、頭に浮かべている言葉が上手く出てこないこともあります。雑誌や小説、歌詞を音読する際はすらすらと口が回ることが多いのですが、しゃべるときにどもったりして上手く言えないことが多いです。 わたしは昔からかなり早口で、また、低位舌でもあります。そう言った経緯もありますので親に聞いてみると昔からすごく早口だった、とは言われるのですが、今回の症状が昔からのものかどうかは判断がつきません。最近になってやけに症状が気になり、1月中旬から低位舌を直そうと舌の位置を意識し、上あごに舌を引っ付けるようにしています。ただ、慣れないからかやり始めてから舌がだるいというか、そのせいで咀嚼時・会話時における舌の動きにくさも感じています。 2022年7月(受診理由:めまい)と2024年の4月(受診理由:片手足のしびれ)に別々の病院で脳のMRIを受けています。2回とも異常はなく、これといった指摘も受けませんでした。どもりや呂律の回らなさはそのころからある程度あったように思います。 小脳の異常であった場合、こういった症状が出ていても進行がゆっくりで診断がつきにくいというニュースを見ました。わたしはジエノゲストの影響からめまいも起きやすく、また、左手の親指にぎこちなさと違和感・疲れやすさをも感じています。どれも小脳に異常が起きた際の症状と似ており恐ろしいと感じております。ALSも怖く、ずっと病気のことを考えてしまいます。現状筋力低下は自覚しておらず、ペットボトルは開けられますし重いものも持てます。片足立ちは両足ともできますし、顔の左右差もなく、会話・筆記ともに問題ありません。 質問は以下です。 ・危惧しているような大病の可能性 ・2022年、2024年のMRIでの異常なしという診断結果は、現在出ている症状が大病でないことの証明になるのか ・前回のMRIから1年経過していないがもう一度MRIを受けるべきか。そのMRIで明確に診断は降りるのか。 ・かつぜつ/呂律/どもり の違いは何か。呂律で大病が疑われたり危ういとみなされるのはどういった症状なのか。 お願いいたします。

4人の医師が回答

前立腺癌の小線源単独治療、及び、外部照射併用の小線源治療の場合の勃起機能温存の程度

person 60代/男性 - 解決済み

69才男性。某大学付属病院で今年1月末に生検実施、3月中旬に以下の中リスクと判明。【PSA4.93 生検16本中7本に癌有り Gleason 3+4 StageB1(T1cNOMO) 腹部・リンパや骨転移は無し。 前立腺体積約19CC】 現在、自分の仕事(週5日デスクワーク中心の事務)を出来るだけ続けつつ治療受けられそうな、重粒子線治療と小線源治療を検討中です。 ついては、小線源治療の日本のパイオニアらしい某病院のホーム頁には『小線源治療では約7割の患者の勃起機能の温存が可能とされていますが経時的に機能は低下する傾向に あります。但し、精液量はゼロ又は減少します。』と説明し、勃起機能温存で3つの治療法を評価すると1番優れているのは小線源治療、次は外部照射(IMRT等)、最後は手術という事を示唆する評価の表を掲載し、治療後の説明として『性交は血治療後2~3週間で可、但し、最初5回コンドーム使用。茶や黒い精液は線源挿入時の出血による。射精時や尿排出時にシード線源排出の可能性有り)』と他の治療法では見られない治療後説明の記述も有ります。 (尚、同病院は、低リスクには小線源単独治療、中リスクには小線源治療に外部照射を併用、高リスクは小線源に外部照射とホルモンを併用との治療方針をとっています。) (質問1)小線源治療で勃起機能7割温存出来ているとの説明は、低リスク向けの小線源単独治療の場合の説明であると私は思いますが、先生のご意見は如何ですか?? 即ち、同病院が中リスク向けに実施している【外部照射併用の小線源治療】では、37.5Gy/15回又は25Gy/5回等の外部照射が併用されるため合計線量が外部照射(2Gy/回)換算で100Gyになるとの記述有りますので(一方、小線源単独治療の場合は、その合計線量は外部照射(2Gy/回)換算で85Gy-96Gyとなるとの記述有り)、【外部照射併用の小線源治療】の勃起機能温存率は、外部照射の影響により7割を下回り、【一般的外部照射(IMRT等) 治療】の勃起機能評価と同様のレベルまで低下するか、又は、それに近いレベル、或いは、少なくとも小線源単独治療と一般的外部照射(IMRT等)治療のそれぞれの勃起機能温存の程度の中間値位には低下するのではないかと素人ながら思いますが、先生のご意見は如何ですか??  (当方は中リスク判定なので上記質問する次第です。)

1人の医師が回答

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