右肺がんに対して現在キートルーダ単剤(3週間ごと)を行っています。2月まではアブラキサン+カルボプラチン+キートルーダを使用していましたが、薬剤性肺炎にて中止。5月20日からキートルーダ単剤で化学療法を再開しています。
今日主治医から「前回のレントゲンと比べて右の肺全体がうっすら白っぽい。レントゲンは撮影条件もあるから、大丈夫だと思うので、予定通りキートルーダを打ちましょう。」といわれ、キートルーダの投与をしました。
熱や息切れや咳の自覚はなく、今日の採血でも白血球数は正常値、肝機能異常なしでした。spo2は96%です。
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肺全体が白くなるようなレントゲンの所見が見られるような状況であれば、すでに発熱や呼吸器に関する自覚症状が出ているものなのでしょうか。
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またレントゲンの撮影条件によって
肺がうっすら白く写るということは
あるのでしょうか。
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今の状態から肺炎の可能性は高いでしょうか。
以上宜しくお願い致します。