挿入できないに該当するQ&A

検索結果:5,071 件

結石手術後腎臓の血腫が引かず尿管ステントが抜けない

person 70代以上/女性 - 解決済み

現在84歳の女性(母)についてご相談です。腎臓結石12mmが尿管近くにあり、石が落ちてきて大事になる前にと今年8月に2度全身麻酔にて内視鏡手術を行いました。一度目は尿管を拡張ステント挿入のみで石を取り出す事が出来ず中断、二度目の手術では最初の手術の際にステントが尿管壁と剥がれた粘膜の隙間に挿入されていたことが発覚した為、ステント挿入をやり直しましたが尿管が細く脆いとの事で粉砕の器械を入れられずに終わり結石はそのまま残り内視鏡の手術では難しいとの結論になりました。 現在はステント留置中です。当初10月初旬に抜く予定でしたが、腎臓周辺の血腫が引かず、逆に以前より血腫が大きくなっておりまして、まだステントが抜けません。術後以降ずっと身体がだるく、歩行時や排尿時の痛み、血尿、尿漏れなどの症状が続いており、殆どを寝て過ごすようになってしまいました。 現在このような状態ですが、 今後、腎臓や膀胱を傷付けずにステントが抜けますでしょうか? また腎機能と膀胱が術前までの状態に戻り正常に機能するでしょうか? セカンドオピニオンにも行った方がよろしいでしょうか? 以上の3点をお伺いできましたら幸いです。

4人の医師が回答

クライオバルーンアブレーション緊急注意喚起について

person 50代/男性 - 解決済み

発作性心房細動でアブレーションを考えています。クライオバルーンアブレーションは、近年確立された新しい治療法で、高周波焼灼に比べ手術時間が短くなるなどのメリットがあり希望したいと思っています。しかし、最近以下の注意喚起がでており、本当に大丈夫なのか心配です。これ(空気塞栓)については、真の原因はまだ分かっていないようです。クライオは原因がわかり、対策ができるまでやるべきではないのでしょうか? 「クライオバルーンアブレーション症例における重篤な脳梗塞・心筋梗塞の発生:空気塞栓によるものと考えられる。クライオバルーン用のシース(FlexCath Advance)にバルーンカテ以外の細い径のカテーテルを挿入したことが原因のひとつと推測される。原則的にバルーン以外のカテーテルはバルーン用シースに挿入しない。またバルーンカテにおいてもその挿入時・交換時においては細心の注意をはらう。 上記合併症の原因は現在確定できていませんが、新たな合併症例を生じさせないために、緊急注意喚起を行います。当該治療に関わる方々は、十分に注意して治療に当たって下さい。」 追伸 先日、発作性心房細動のアブレーションについてお聞きしたのですが、間違えて質問途中で質問を終了してしまいました。先生方には、ご回答いただいた最中でしたが、お礼も言えず終わってしまい、申し訳ございませんでした。

6人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)