潰瘍性大腸炎に該当するQ&A

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潰瘍性大腸炎 治療法

person 10代/男性 -

16歳の息子ですが、昨年4月に腹痛、下痢、血便。潰瘍性大腸炎全腸型と診断後即入院。 ステロイド投与により、5cmの炎症を残したまま17日間で退院。その後プレドニンを減量し8月からはリアルダとビオフェルミで寛解をめざす。 8月下旬〜12月下旬までペンタサ注腸するも変わらず12月下旬〜レクダブル注腸に変更6週間後少し炎症が悪化。合わないのでは?と言うももう少しと言われプラスコレチメントを追加。その後急激に悪化し、すべての薬をストップし、リンヴォックを服用するも悪化したことにより、入院させてほしい旨訴えて大学病院を紹介してもらう。 その間薬剤アレルギーはないか検査してもらっており、入院後リアルダにアレルギーがある事が判明。 入院後、インフリキシマブ点滴治療を始め腹痛、便回数は少し減ったものの、一定のところで平行線となり、1週間後追加の点滴をしましたがあまり変わりなし。 このままだと、手術で全摘といわれてます。 16歳ですし、できれば手術を回避させたいのですが、ここまで薬の効果が得られないのには、他の原因があるのか?体質でしかたがないのか? 他の対処法は、ないのか。 どのようにしたら良いか分からず、全摘のはなしが結構でるので、その前にできることがあればやりたいです。 良い治療法があれば教えていただきたいです。

3人の医師が回答

14歳、側弯症に加えて潰瘍性大腸炎

person 10代/女性 -

現在14歳の娘は側弯症の装具をつけ始めて5か月経過、潰瘍性大腸炎と確定診断されて3週間ほど経ったところです。腸の出血による貧血、腹痛や便の状態にまだ改善は見られず、薬(メサラジン)が効いてくるのを待ち望みながら学校生活を送っております。そこで大変になってくるのが側弯症の装具です。胸椎も腰椎も弯曲しており 、胸椎は30°曲がっていますし、経過観察中半年で6°進みましたので、がっちりとした装具をほぼ丸1日中装着しなければいけないことは承知しております。ですが、装着したままの複数回のトイレ、最近の暑さの中装具装着していると熱がこもって熱中症のような状態、貧血のフラフラなのか熱中症のクラクラなのか、本人は相当辛いようです。装具で圧迫される所はあせもや褥瘡のようにもなります。度重なるストレスからか最近は病的な頻尿も見受けられます。整形外科の先生は、ただただ装具を長時間つけるようにとしかおっしゃってくれず、潰瘍性大腸炎や頻尿についても考慮した治療についてお話したいのですが、なかなか叶わず途方にくれています。大きく2つの病気、特発性側弯症と潰瘍性大腸炎と同時にうまく付き合いながら学校・日常生活も送っていける治療の方法はないものでしょうか。整形外科と消化器内科で共有 ・同時進行は難しいものでしょうか。アドバイスよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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