視力0.5に該当するQ&A

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9歳の子供、近視の進行予防点眼薬

person 10歳未満/男性 -

小3息子の視力が去年秋頃より落ちています。お恥ずかしながら、知ったのが先月12月。視力で指摘されたことは無く、去年6月の参観日では1番後ろの席でも問題なし、普段の生活でも結構遠い文字も読めていたので夏休み以降急激にだと思います。(夏休み以降友達とマンションのキッズルームで毎日のように近距離で長時間ゲームをしていたようで、それも影響してるのでしょうか…) よくよく聞くと、学校の席替えでは見えないからと前の方にしてもらっているとのこと。 眼科に行くと右目0.5、左目0.4、両目0.6の近視と診断されました(12月)。既に眼軸長グラフも上限を超えていて(グラフを添付します)、どこまで効果があるかわからないけれどとミドリンMが処方され、今後保険適応外のマイオピンの使用を検討しておくよう言われました。 痛みのせいや寝る前に本を読むため、目薬を嫌がり、半月程度分しかつけられず、1ヶ月後の再診で更に視力と眼軸長も悪化していると言われたそうです(夫が付き添ったため、具体的な数値を聞いてこなかった)。 ミドリンMが再度処方になり1ヶ月後再診予定です。それ以降は毎日つけるようにしていますが、効果は期待できないでしょうか? 本人は前から3番目の席で黒板が見えているため実感がないようですが、どの程度の視力から眼鏡が必須になりますか? また、マイオピンの使用による効果はどの程度期待できますか?病院から再診の際も勧められたようで毎月中学生くらいまで受診し、目薬は4000円と言われていますが、知人に聞いたら保険外診療になり受診料もあるので、1回1万円くらいはかかると言われ、本人が継続して出来るかも微妙なこと、舌下免疫薬や歯科矯正も行っており正直経済的にもきつく悩んでいます。

3人の医師が回答

小1片目近視進行について

person 10歳未満/女性 -

小1娘ですが、もともと間欠性外斜視(近見20、遠見18)で半年に1度眼科へ通院はしており、昨年までは両目とも1.2ありました。(両眼視機能など見え方に問題はなし) が今年1/4に斜視の定期健診で受診しましたら、外斜視はさきほどの数値に改善が見られましたが、 視力が右1.2(-0.5)左0.8(-0.75)と近視が進んでいるといわれました。念のため、2か月後にと言われ3/5に再受診しましたら、右は変わらず1.2で左が0.3(-1.25)まで下がっておりました。この2か月でこんなに下がるなんてびっくりしたのと、環境などもかなり配慮しておりTVやゲームもしません。 唯一この2か月で何か起きたことといえば精神的に不安定になり、過敏性腸症候群&チック症で白目をよくするようになってしまいました。。心意性で影響が出るような気がしていましたが、 データ上(気球をみるもの)ではしっかり近視がでているし、レンズを入れれば左も1.2見えているようです。 この2か月でこんなに視力低下はありえるのでしょうか?ちなみに自宅でも定期的に視力検査を m法でやったりスマホでやったりしていますが、以前とほぼ見え方に変わりなく、自宅では左も0.8前後しっかり見えています。 また次回1か月後に視力検査予定です。ミドリンMを処方され毎晩つけることになりましたが、セカンドオピニオンをした方がよいのか迷っております。 ちなみに、私は眼圧高めなので、ミドリンが気になり、娘も直接法で眼圧を図ってもらいましたら(かなり怖がりましたが)両目18だから問題ないよ。と言われました。子供で眼圧18前後は高めではないのですか? このまま片目1.2であれば眼鏡などはかけないとおっしゃっていましたが、片目が弱視や立体視などできなくなるのではとも心配しております。

2人の医師が回答

網膜剥離 硝子体手術後の心配について

person 40代/女性 -

飛蚊症の症状で眼科受診したところ 網膜剥離でそのまま病院へ紹介され 硝子体手術を受けて術後3週間が経ちました 48歳女です いくつか心配、質問があり相談させていただきました 右上の網膜剥離で黄斑までの剥離はなく 硝子体手術と同時に白内障の手術を行い、 硝子体手術10日目に追加でレーザー処置を行いました 元々0.1ない近視で28年前にレーシックを受け快適にしていましたがここ1年視力が落ち両目とも0.5〜07くらいになったため状況によりコンタクトやメガネを使っていました 1.飛蚊症の症状がまだあります これは術後の炎症によるものというような説明でしたが、個人差があると思いますがこの炎症はどのくらいで治るものなのでしょうか?  2.また、この炎症があるうちに重い物を持ったり激しい運動をすると再剥離の可能性が高くなるということでしょうか? あと10日ほどで仕事復帰の予定をしていますが、比較的重労働もあるので心配です  とにかく再発が怖くて日常生活も恐る恐るです 3.幸い術後の視力も戻り、右目は白内障手術もしたことで遠くはよく見えますが 違和感、異物感があり集中できません 特にパソコンなどは短時間で疲れます 左目はコンタクトしてもしなくても近くが見えます 担当医からは手術をした右目としてない左目の視力差がさほど大きくないので このまま遠くを右目で近くを左目で見れるようになればよいというような話もありました まだ眼帯を外して10日ほどなので 脳がガチャガチャする感じでしんどいですがこれもどれくらいで慣れていくものなのでしょうか? 4.今後再剥離や反対目も網膜剥離を起こす可能性は高めと言われましたが 眼底検査などはどのくらいの頻度で行っていくのでしょうか? 手術でなくレーザー処置で済むよう早期に発見したいです‥

2人の医師が回答

角膜潰瘍の瘢痕について

person 20代/女性 -

現在ベトナム在住です。 ローカルの病院を受診していますが、処方された薬をとりあえず使用して治療に努めるだけで不安が募る日々です。帰国をして日本のドクターに見てもらうべきか迷っています。以下現在処方されている点眼薬と受診内容です。 ・ボリコナゾール1% ・クラビット1.5% ・カルボキシメチルセルロースナトリウム0.5% 10/13 左目に激痛が走り病院を受診。角膜潰瘍と診断される。1週間の休職。 10/25 再び左目に激痛が走り病院を受診。細菌検査を受ける。この日処方されたのはブドウ球菌に対応する点眼薬。 11/6 検査結果が出た。ブドウ球菌に反応あり。しかし改善されていないためアメーバ検査を勧められる。真菌感染に対応する点眼薬が処方される。 11/7 アメーバ検査 11/18 アメーバ検査陰性。真菌感染に対応する点眼薬の効果が薄く、より強いものを処方される。 11/24 良くなってはいるらしい。が、瞳孔に被った3mmほどの白い白濁点が目立つ。また、視力の低下も著しい。 瘢痕として残ってしまう可能性があると言われてしまっています。 出来るだけ残さないために出来ることがあればご教示ください。 カメラでは瞳の様子を上手く撮影できませんでしたので、添付はおおよそ色や形を似せた図になります。

2人の医師が回答

単焦点眼内レンズの(左眼・右眼)バランスについて

person 50代/男性 -

50代の男性です。 2週間前、左眼の白内障の手術を受けました。単焦点眼内レンズの距離ですが、携帯電話やパソコンを良く見る距離と右眼の近視(視力0.2〜0.3)とのバランスを考え、40cmの距離を選びました。そのため、手術後、携帯電話等の40cmの距離は良く見えますが、テレビ(2m位)の距離は見にくい(少しは見える)状態です。 以下質問です。 1、今度、右眼の白内障の手術を受ける場合は眼内レンズの距離が1m位にすれば、携帯電話の近方からテレビや家の中での生活(食事や掃除、会話等)の中間までは良く見えるようになるではないかと思っていますが、右眼の眼内レンズ1m位の距離はバランスが良くないでしょうか?どの位の距離をすれば、バランスは大丈夫でしょうか? (上記の左眼の距離40cmでテレビが少し見えるので、もし左眼の距離が60〜70cm又は1m位にすれば両眼で(右眼の)近方から(左眼の)中間まで見えるのにという少し悔しさがあります) 2、バランスが良くないと、眼鏡作成の難しさの他、例えば、見にくくなることや特に視力が段々低下することがありますでしょうか?(又は、どんなデメリットがありますでしょうか?) 教えてまたアドバイス頂ければ幸いです。 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

59歳 眼圧が上がりません

person 50代/男性 -

59歳男性、強度の近視で以下病歴があり、現在眼科専門病院で右眼治療中です。 医師から示されている今後の治療方針について、本当に進めてよいのか不安で相談させて頂きました。 【眼の病歴】 ・30年前、右眼網膜剥離で2回手術、最終的には強膜バックリング手術でしばらく視力は安定しておりました(矯正視力0.7程度)。 ・2021年6月、左右両眼に白内障の症状が現れ、現在通院中の眼科専門病院で手術を行い、経過は良好 ・2024年1月、10月後、右眼に後発白内障の症状が現れ、レーザー手術を行いましたが、あまり改善せず、徐々に視力が低下 ・2024年8月、人間ドックで測定した眼圧は右15、左10 ・2024年10月中旬、黄斑浮腫の状態によりアイリーア硝子体内注射を行い、経過を見ましたが視力は改善せず ・2024年12月下旬、右眼の精密眼底検査、MRI検査を行ったところ、右眼バックリング部分の一部が膨らんでいる画像を確認、眼圧も10以下の状態、この頃から瞳を開く目薬の効きが悪くなる。 ・2024年12月24日、27日に2回硝子体にガスを注入し眼圧を10以上に保つ処置を実施 ・2025年1月7日、低眼圧の原因が特定できず、バックリングが膨らんでいる部分から水が漏れている可能性を疑い、強膜バックリング除去と硝子体茎顕微鏡下離断手術、ガス注入を行い、1週間入院。尚、30年前に処置したバックリングはマイラゲルだったが、無事除去はできたし強膜に穴はなかった模様。退院後は2週間おき通院、経過観察 ・2025年2月7日、右眼眼圧は4まで低下、1か月経過してもあまりガスが抜けず、ぼやけて歪んだ見え方が続き視力は0.06。改善が見込めないかもしれないとのことで、あとはガスを抜いて油を注入する手術しか低眼圧(結果的に黄斑浮腫)を改善する方法がないとの考えを、担当医師から示されました。 長々と記載しましたが、上記の状態の通り、根本的な眼圧低下の原因が分かっていないように思いますが、油注入の手術治療を本当に進めていいのかご相談させてください。今となってはもうこの治療方法しかないのでしょうか? また、油注入している期間は3か月間とお聞きしましたが、その間は、今と変わらず、ぼやけて歪んだ見え方で過ごさなくてはいけないのかも聞かせて頂ければと思います。

1人の医師が回答

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