ct月に2回に該当するQ&A

検索結果:6,985 件

2カ月以上の微熱と咳、コロナ陰性でも

person 50代/男性 -

7/14発熱(37.9)と胸の違和感。 以後、病院でのPCRは4度陰性。以後、SPO2は96~96。 発症7日目、つまるような乾いた咳が出始める。 7月中血液検査2度、白血球6000~7000、CRP0.4~0.04、CT2度異常なし。 8月、仕事復帰。 微熱(37.4~36.8)と咳が続く。 咳は特に夜、朝もあり。日中はほとんどなし。寝た後は全く出ない。 8月半ば、総合診療科で聴診器検査のみ受け異常なしといわれる。下旬、再度、検査検査。CRP0.04、白血球7300。CT異常なし。 PCRは市内のものを5回、異常なし。 咳と微熱(37.3~36.6)のため 9月、再度総合診療科。陰性でもコロナ後遺症ではないかと考え、咳喘息の可能性を相談するが吸入ステロイドなどは処方されず。 別の病院に相談、吸入ステロイド、モンテカルスト、麦門冬湯の処方を受ける。 相談は 陰性でも、下気道にコロナが感染していてまだ活性化していたとしたら、ステロイドを持ちいるのは逆効果ではないか?(発症から2カ月経つが、なおもコロナが生きているということはありうるか?) 吸入ステロイドがOKだとした場合、コロナ後遺症である長引く微熱と咳に有効か? 今後もCTを撮る必要はあるか?被爆が怖いので受けたくないが、必要ならばCTでなくレントゲンでも大丈夫か? 9月に受けた2つの病院の吸入ステロイドに対する見解が反対であるが、医学上どちらの見解が妥当、またはただしいか?(もしコロナだった場合、2カ月経過時点で吸入ステロイドを服用することは問題ないか?) その他、なにか微熱と咳を治す方法をお教えください。

6人の医師が回答

CT検査の被曝について

person 30代/女性 -

以前から治療中の副鼻腔炎の治療の相談です。 経過は 2年前に左鼻に副鼻腔炎の症状があり受診 CT検査で左副鼻腔に膿かポリープありの状態(CTにて頬の部分の空洞が埋まる真っ白に写る)がわかり3ヶ月薬で治療→治らず手術 なかなか症状が良くならないので手術の内容を事細かに先生に聞いたところ、 手術の際、器具が入らない位置にポリープがあったがそれ程大きくない上、取らなくても問題ないものだったといわれました。 しかし、今年1月からまた症状が重くなり 現在また治療中です。 3月末に鼻のカメラを使い副鼻腔を覗いたところ副鼻腔上部は異常がなかったのですが、CT検査をしたところ下部にポリープもしくはネかなりバネバした膿があることがわかりました。(CTにて頬の部分の空洞が下半分が真っ白に写る) 明日3ヶ月の薬が終わり、CTで確認するのですがCTの被爆が気になります。 副鼻腔のCT被曝はどれくらいなのでしょうか? また、1度の手術で治らなかったこと、 術後にしっかりとした説明がなかったことを考えると今の耳鼻科で大丈夫なのか不安に思います。 次に手術しなければならないとなった場合、 1度目と同じ耳鼻科の方がこれまでの経過も把握してるので安心?とも思います。 このまま今の病院で治療を続けるか 他院で手術を含め治療するか悩んでいます。 他院で治療となるとまたCTを撮り直し、薬での経過観察から始まり…となるのもネックです。 ただ、今の耳鼻科は設備的にCTしかなくMRIがありません。 CT画像のため、ここに「ポリープか膿がある」くらいしかわかりません。 被曝を気にはするのですが、直すなら1回で詳しく検査してキッチリ治したかったのでCTしかないのも不思議です。 耳鼻科治療ではそこまでMRIで詳しく見る必要はないのでしょうか?

3人の医師が回答

顔のほてりに気付くとトントン拍子に熱が上がり38度超えになりますが、翌日の8時頃には平熱に戻ります。

person 70代以上/女性 - 解決済み

■詳細(症状・経緯・背景など) 今年の2月,11月,12月に3回高熱がでました。 2月と11月は熱が出始めると共に息を吸う時にだけ縦に3〜4センチ位溝落ちの上部に筋肉痛の様な痛みがありました。12月は胸の上部でのみ痛みを感じました。痛みを和らげるためどうしても浅い呼吸になります。咳やタンや鼻水等の風邪症状は特にありません。3回共、無理に原因を探せば寒い条件下でした。しかしその時は得に寒さは感じていませんでした。 ■先生に聞きたいこと(質問) 3回とも同じ症状で翌日には何もなかったように平熱に戻ります。 1回目はPCR検査は陰性、2回目は病院に行きませんでした。3回目は熱が出ている時にPCR検査は陰性、レントゲンも異常なし、平熱に戻った翌日に薬を使わないCT検査これも異常なしでした。先生は肺も心臓も異常が見当たらないので、もし何かあったとしてもたいしたことはないでしょう。医療機器の整った病院に何処か悪いものがあるのか紹介状を書いて頂こうと思い平熱に戻った翌日に再び診察を受けました。先生は異常が見当たらないので紹介状は書けません。行きたい場合は直接行ってみてくださいと言われました。 お聞きしたい事 1) ワクチン接種2回目は38度を超えましたが胸の痛みはありませんでした。この熱と胸の痛 みは何だと思われますか。 2) また同じ事があると思いますが今はこのまま様子を見ていればいいでしょうか。

4人の医師が回答

扁平上皮肺癌(ステージ3B)のため3月に右肺全摘出も8月7日CTで左肺に7mmの影がありました。

person 60代/男性 -

父(60代後半)が昨年6月肺扁平上皮癌(ステージ3B/4.5cm大の腫瘍が肺門部に位置し、他臓器・骨への転移はないが複数リンパ節への転移疑あり)と診断され、地元大学病院に入院しました。 入院当初はケモラジ後腫瘍摘出手術の予定でしたが、トラブルが重なって手術は中止。昨年6月下旬~8月中旬に50Gy25回・66Gy8回の放射線と2クールの抗癌剤(シスプラチン・ビノレルビン)治療後9月上旬に退院。退院後は2週間ごとに通院してイミフィンジを投与していましたが、CT画像に大きな変化はなく、咳などの症状が悪化したため、昨年12月にセカンドオピニオンでPET・生検を受けた結果、4.5cm大の腫瘍の残存(縦隔リンパ節転移はPET陽性だが生検での癌検出なし)が判明。通院中だった地元大学病院にもそのことを伝えましたが、66Gy照射後の手術はできないとの回答でした。 最終的に、都内の某私立大学病院でセカンドオピニオンを受けたところ、手術は十分に可能との判断をいただき、今年3月3日に入院。CTの結果、12月検査時から増悪・転移が認められなかったことから、3月7日に右肺全摘出手術を断行し、無事成功しました。 この時点で、同病院の主治医の先生は「癌は全て取り切った」と自信を見せ、「予防的な薬物治療は必要ないだろう」とのお話でした。 父もその後順調に体力を回復し、現在は人工呼吸器なしで問題なく日常生活を営める状態です。 しかし、先日8月7日診察時CTで左肺に7mmの影があることが分かり、主治医の先生曰く「これは転移だ」とのこと。 今後は8月25日に全身PETを実施し、9月11日再診察の運びとなりました。 ステージ3Bの場合、手術が成功しても転移に至る確率が高いことは承知していますが、CTで肺に7mmの影があったからと云って直ちに転移と断定することはできないと思うのですが、違うのでしょうか?

2人の医師が回答

顎下腺腫瘍 超音波エコー2回目で消失した

person 30代/女性 - 解決済み

31歳、女です ◆経緯 1月初旬 喉が痛く、顎下も痛くなりましたが、風邪と思って様子見しました 顎下にしこりの様なものが触れていました 1月中旬 喉の痛みはなくなりましたが、顎下の痛みとしこりが治らず、病院Aを受診しました 首の上から触診して頂きリンパ節炎と診断され、抗生剤を1週間分処方されました 2月上旬 抗生剤を飲み切り、経過観察するも顎下のしこりと痛みが治らず、耳鼻咽喉科Bを受診しました 口内からの触診と超音波エコーして頂き、顎下腺腫瘍と言われました 顎下腺後方に辺縁不鮮明な13mmの低エコー域があるとの事 総合病院Cを紹介されました 2月中旬 総合病院Cで単純CT検査を行いました 2月下旬 耳鼻咽喉科Bで、単純CT検査の結果を聞きました 単純CTに腫瘍らしきものは映らなかったとの事で、総合病院Cにそのまま紹介になりました 2月下旬 総合病院Cで、2回目の超音波エコーを受けました エコーでも腫瘍らしきものは映らない、処置不要と診断されました ◆質問 首に力を入れると、未だ右側だけぽっこり何かが現れます 硬さはスーパーボールです 首に力を入れなければ少しふっくらしている程度です しこりも奥に引っ込むので、硬さがよく分かりません 首を傾げたりする動作で、その場所が痛みます 左側の顎下腺はよく動くのですが、右側の顎下腺は奥に張り付いているようで動かないのも気になります 総合病院Cでは「顎下腺が右側だけ突出しているのだと思う」と言われましたが、私の記憶の限り1月以降急に現れたと認識しています しかし、単純CT検査でもエコー検査でも、腫瘍らしきものは映らないと言われたので、記憶違いかなとも思います 痛みについては原因不明との事でした 腫瘍の可能性はないと思って良いのでしょうか?

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)