癒着手術後に該当するQ&A

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膿栓と膿汁で常に臭いです。扁桃腺摘出手術について教えて下さい。

person 40代/男性 -

現在44歳です。10代の頃から膿栓がたまにできては取れるなどを繰り返してました。20代の頃には膿栓が頻繁に溜まるようになり、段々扁桃腺も大きくなってきたので扁桃腺をラジオ波で小さくする日帰り手術を行いました。左右1回ずつ行ったのですが、時間とともにまた扁桃腺に膿栓が溜まるようになり、8年後に右の扁桃腺をもう1度ラジオ波の手術を行いました。 現在はそれから10年ほど経つのですが、また膿栓が溜まるようになり、溜まる頻度も高くなっています。臭い汁も出てきて、物を飲み込んだり、喉を動かすと臭い匂いが鼻から抜けて本当に辛いです。 また、後鼻漏がひどく、上咽頭炎もあるのでBスポット治療をしてもらっています。1年前に上咽頭を検査すると、MRSAが2 +でした。かかりつけ医は、扁桃腺の摘出は扁桃炎を繰り返すような時とかでないと積極的にすすめないし、手術後にMRSAが悪さをすると重篤な危険性もあるし、ラジオ波の手術のせいで扁桃腺が癒着していて普通よりも手術の難易度が高いこと、年齢的にも術後の治りが遅いのでリスクが多くてすすめないとのことでした。他の耳鼻科では、手術可能な大きな病院に紹介状は書くことは可能だけれど、その病院で手術する必要がないと判断されることがあるし、手術しても臭いが無くなる保証もないとも聞きました。 私はとにかく臭いのが悩みです。臭いの原因が膿栓なのか後鼻漏なのかも分かりませんが、膿栓を取ると臭いはマシになるので、自分的には膿栓が原因かなと思っています。 食後のうがい、寝る前の鼻うがいなどできるケアはしていますが臭いは取れません。手術が怖くて踏み出せません。 扁桃腺摘出手術とMRSAが影響する可能性、40代で扁桃腺摘出の手術をした時のリスクと治り具合、ラジオ波で癒着していると手術は難しいのか、私と同じ症状の方の治療方など教えていただきたいです。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

虫垂周囲膿瘍の手術退院後、注意すべきことは何か

person 60代/男性 -

12日孫娘に腹痛が生じ、生理痛だと思い、産婦人科に行って痛み止めの薬をもらって服用 したが、腹痛が取れなかった。 14日に、総合病院に行って、虫垂周囲膿瘍と診断されて、約1週間点滴等の治療を受けて、落ち着いたら翌々月に手術をする予定になりまして退院した。 その後再三腹痛が生じ、その都度検査を受けましたが、CT、CRP等も異常がなく、もらった痛み止めを飲んでしのいでいた。 翌々月に再び入院し、予定通り腹部に3つの穴を開けて、虫垂の手術をしましたが、予想と違い4間半程かかりました。 手術後、担当の医師と産婦人科の医師を含む3名の医師から、手術の説明を受けました。 手術を始めたら、虫垂が卵管に大きく癒着しているのがわかったので、改めて2か所?開腹して直接見ながら手術をした。 切除した約10cm位の長さの赤い虫垂を見せてもらった。 卵管の癒着を取ったが、その際に卵管の一部切ったから接合したので、炎症は抗生物質で治療をしていく。 将来、妊娠に支障が出るかどうかは、現時点ではわからない。 CTにて虫垂の中で光って見えたフン石は、手術中に見失ったので、腹の中を長い時間探したが見つからなかった。 手術中に吸引していたので、その中に吸引されたかも知れない。 このフン石が腹の中に残っていると、将来ここから炎症が起きる可能性もあるというような説明を受けましたが、翌日フン石の成分は、炎症は起こさないと訂正されました。 約1週間で退院 3日後、自宅で腹痛が発生したので、病院にて超音波等で検査を受けたが、虫垂の切除縫合した部分で、痛みはまだ少し残るが、心配ないとのこと。 虫垂周囲膿瘍の手術とは、このような経過を取るのが普通でしょうか。 今後、特に注意すべきことはどんなことでしょうか。 非常に厳しい練習の運動部に所属。

1人の医師が回答

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