バセドウ病メルカゾールに該当するQ&A

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原因不明の高熱について

私は今年3月に子宮頸がん(ステージIb、鼠蹊部リンパに転移あり)が発覚し、5月に手術して、子宮摘出と鼠蹊部リンパの廓清手術をしました。その後放射線と抗癌剤の治療のため二か月間入院しました。 免疫力の数値は退院後ずっと低かったのですが、退院一か月後に突然40度を超す高熱が出て、すぐに再入院することになりました。 私は子宮頸がん以外に甲状腺のバセドー病が持病ですが、私の主治医は高熱の原因を、メルカゾールのアレルギーか、リンパ嚢胞が原因だと推測しました。治療方法は抗生剤の点滴と解熱剤です。しかし、一時期熱が下がったときもありましたが、今はまた39度後半の高熱が出ます。 抗生剤の効果が乏しいので、次はリンパ嚢胞に直接チューブを差し込んで溜まったリンパ液を出す処置を行いました。しかし一向に熱は下がりません。それどころか、入院前からあまり食べれなかった食事が入院後ますます食べれなくなり、私は165cm50kgだったのに今では39kgまで激減しています。 このような状況ですがその主治医は、原因が特定できない高熱が一か月も続くので、ステロイド剤を使うかリンパ嚢胞を摘出するかどちらかを行うと言います。これまでの治療は、その担当医自身も見込み違いだったと認めています。それなのに、今度はより副作用の強力なステロイドです。または体力が激減しているなかでの開腹手術です。 そこでお聞きしたいのですが、上述のように原因が特定されていないにも関わらず次々と見当はずれの治療を行い、さらに強烈な副作用があるステロイド剤を使用したり、開腹手術をすると言い出すようなことはよくある話なんでしょうか? また、もし私の高熱の原因が感染症によるものだとすれば、ステロイド剤は全く逆効果になるのではないでしょうか? 長文で申し訳ありませんが、ご回答のほど、ぜひよろしくお願いします。

1人の医師が回答

また失神しました(1ヶ月に2回目)

person 40代/女性 -

1か月前、嘔吐、倦怠感、手足の脱力で受診→即入院し心電図、脳のMRI、CT、頚動脈や腹部のエコー、ともに異常なし。血糖値が一時的に200を超えたことあり糖負荷検査するもHbA1cは正常、 退院後に仕事現場で声をだしながら歩き回った後、冷汗失神して再受診。乳がん既往(9年前)のため胸腹部CTまでしても異常なし。便潜血もマイナス。 体を起こしての発声も息切れして辛くなり、相変わらず足の力入らず階段の昇降難儀 頻脈で甲状腺を疑われ、精密検査の結果ようやくバセドー病と診断が下り、一週間前から服薬を開始しました。(脈を落ち着かせるビソプロロールフマル酸塩、甲状腺ホルモン抑制のメルカゾール、ヨウ化カリウム) 血液検査では甲状腺ホルモンや抗体の異常、 肝機能の異常(ast32 ALT52 γGTP60)も。 原因わかり治療開始でだんだん楽になると思い、なるべく横になり安静心掛けつつ、日常生活リハビリに近所へ夕飯買い物など始めましたが、 依然として物凄く疲れやすい 本日は近所の買い物から図書館へ、一時間弱だけ自転車も使いつつ歩き回っていただけでシンドクなり、とうとう再び失神してしまいました! 気がついたら床に倒れていて、すぐに意識回復しましたが、例によって冷や汗びっしょり。しばらく椅子で休んでから自力で帰宅果たしましたが、 甲状腺で失神はあまり聞いたことないと主治医にも首をかしげられ 度々の心電図でも脳外科でも異常なしと言われ 一か月に2回も起こした失神が心配で、 途方にくれています。 今は休業し控えていますが、やがて復帰すれば仕事で車の運転も必要で。 この失神と、まだ変わらず続く足の筋力低下について 引き続き安静と経過観察でいいのか、 早急に受診や別の精密検査が必要なのか、 アドバイスをぜひよろしくお願い申し上げます

1人の医師が回答

今日の血液検査で、好酸球数がゼロという結果

person 40代/女性 - 解決済み

バセドー病という診断を受け、8月20日からメルカゾールとヨウカカリウムを飲み始めました。2週間後の9月3日、さらに2週間後の今日9月17日に血液検査を受け、ホルモンの値が改善の方向に向かっていることがわかりました。(今日の結果、FT3は4,9 FT4は1,7) 検査結果の用紙を頂き、うちに帰って先ほど見たところ、『好酸球数』がゼロ0、であり、標準値(70から440)より、低いためLの文字がついていました。 血液検査は、今お世話になっている病院で、6月(1回)、7月(1回)、8月(2回)、9月(9月3日と17日の2回) 行っており、今までの好酸球数の数値は、282,192,149、232,40です。9月3日の値も低いことに、いま気づきました。 病院ではこの前も今回も、何か指摘を受けていません。 白血球数は、今までいつも標準値内です。(標準値は3,6から8,9ですが、自分の値は5,2から6,0の間) 血液に関して、標準値を外れているのは、平均赤血球容積と平均赤血球血色素量が毎回やや低いのと、時々平均血小板容積がほんの少し低いことです。 そのほか血小板数,好中球、リンパ球、好塩基球、リンパ球などの項目にLやHの文字がついたことは今までありません。 検査結果項目は毎回少しづつ異なります。9月3日の結果用紙を見ると、『好酸球』という項目と、『好酸球数』という項目があり、『好酸球』は4,2% 『好酸球数』は40となっています。 喘息の持病もあり、吸入ステロイド薬とβ2刺激薬を配合した吸入製剤を使用しています。 (吸入ステロイド薬は小学生からずっと使用しています。) 好酸球数ゼロということには、どのような問題があるのでしょうか。(とても不安です。) 血液専門の先生への早めの受診が必要でしょうか。

2人の医師が回答

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