tshは正常に該当するQ&A

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アミオダロン、チラージン服用について教えてください。

person 60代/男性 -

アミオダロンを止めTSHの数値を正常に戻し、最終的にはチラーヂンS錠も止めることが可能か、またはアミオダロンを別の薬に変更することが可能かの助言を頂きたくご相談します。 これまでの経過について、本年1月初旬に鬱血性心不全で入院し、その後1月中旬に不整脈(種類は不明)を発症しました。 そのためアミオダロン(100mg)の服用を開始し、その後不整脈の発生はなく心臓は安定しています。 当初4,000pg/mL以上あったBNPも、現在は800pg/mLまで減少していますが、TSH値については、4/1が10.8、6/24が14.7、ここでアミオダロンを50mgに変更しましたが(こちらからの希望)、8/19が19.7、10/21に至っては64.4μIU/mlまで急激に上昇しました。 そのため10月よりチラーヂンS錠(50μg)の服用を開始し今に至っています。このような状況の中で主治医からはこの2種類の薬を、飲み続けるよう指示を受けています。 アミオダロンを継続して服用し、今後更に発現しうる可能性のある重篤な副作用(間質性肺炎や肝機能障害など(共に現時点での血液検査数値は正常))や、チラーヂンS錠の副作用を恐れながら服用を継続しないといけないのが、ご助言を頂きたくよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

バセド病の経過について

person 40代/女性 -

3月10日にバセド病と診断されました。 その際はFT4 2.01 FT3 5.61 TSH0.005 TRAb 5.53 でメルカゾール5mg2錠からスタートしました。 かなり下がりもよくて、2週間後にはメルカゾール7.5 4月16日にはFT4 0.72 FT3 2.33 TSH1.640と下がりメルカゾールも5mgでした。 そこから5月にはメルカゾール2.5mgとなり8月にはTRAbも2.05となったので、メルカゾール2.5mgを2日に1回の服用となり10月末にはTRAb1.94とほぼ順調に経過していました。 ところが12月に入り体調の悪い時も増え頻脈も出てきたので受診したところ、FT4 2.91 TSH 0.01 とまた数値が悪化していました。 先生は10月の受診時には、抗体が正常値にほぼ入ってきたからここから悪くなることはあまりないよと言っていただいたのに、いきなりここまで悪化していて何があったの?と聞かれました。 海外旅行に行ったことや親の救急搬送、犬の入院などかなり重なったことが原因と考えられますが。。。ここまで悪化するものなのでしょうか? メルカゾール5mgとヨウ化カリウム50mgをスタートしましたが、次の受診が1ヶ月後なので不安です。先生はよくある事だよとは言っていただけましたが、それだけのストレスで悪化するのかとがっかりもしています。また下がるのか不安でそれだけで、脈も早くなりがちです。 これはよくあるケースなのか、またよくなっていくのか専門の先生方、また教えてください。

2人の医師が回答

バセドウ病の今後の治療について

person 60代/女性 -

バセドウ病の今後の治療について悩んでおります。60代パート勤務、自宅では要介護5の母と要介護1の父のダブル介護をしています。 今年5月に総合病院にて人間ドックをやりました。人間ドックは毎年欠かさず同病院でやっています。今まで数十年、再検査になった事もなく病気には縁なく過ごしてまいりました。しかし、今年初めて甲状腺TSHが低値(0.045)との事で再検査となりました。青天の霹靂でした。 その後、5月下旬に同病院の甲状腺外科の元で診察、検査を受け、その時の結果はTSH0.008、F-T3は8.02、F -T4は2.33、抗サイログロブリン抗体が78.7、抗甲状腺ぺルオキシダーが15.7、TSHレセプター抗体が2.5、TSAbが620との結果でバセドウ病との診断が下りました。すぐに、薬物治療が開始し1日メルカゾール3錠とヨウカリウム丸1錠の服用を始めました。ちなみに、その頃の自覚症状としては、食べているのに体重が3キロ減少、頻脈?を少し感じ始めた位でした。 その後、2週間ごとに診察、検査を重ね慎重に診断してくださっていました。何とか薬治療でいけるかなと思っていました矢先8月下旬の検査で肝機能障害が発生。甲状腺ホルモンは正常値でした。このまま続けるのは難しいとアイソトープの話しを頂きましたが、何とか薬で続けられないかと相談したところ、一日ヨウカリウム丸2錠でやってみようと、次の検査では、肝機能は正常ではなかったが下がってきていたが、甲状腺ホルモンの数値が逆に上がってしまいました。医師はアイソトープを勧めたいようでしたが、一日ヨウカリウム丸4錠で再度とやってみようと、現在服用中、来週、また採血、診察の予定です。10月の採血結果はAST32、ALP149、γGTP91、LAP79、TSH0.008、F-T3が7.03、F- T4が1.85でした。今回どう変化しているのか?現在の症状としては体重が7キロ減少、頻脈を意識すると感じる程度で、目の症状や手足の震え、極度の疲れ等はありません。普段通り、仕事、家事、介護をやっております。高齢だから症状が出にくいのか幸か不幸か…そこで、今後どのようにこの病気に向かいあっていくのが妥当なのか、アイソトープは危険ではないのか?不安がいっぱいです。医師はアイソトープを勧めてくださるのですが、治療後の事など医師にも伺ってはおりますが、他の先生のご経験上のアドバイス等お聞かせ願いたいと思っております。我が家は高齢の両親と主人がおり、小さな子供はおりません。手術は家庭環境で難しいですし希望はしておりません。以前、医師から、うつ病の薬が甲状腺に効くというようなお話しがありました。 ただ、二週間ごとに血中濃度を測らなくてはならないというような話しだったかと記憶しています。私としては正直、薬で寛解出来る可能性があるのであれば続けたい、年齢的な事を考えるとアイソトープの方が妥当なのか?悩みまくっております。 あと、ひとつ気になっていますなが、肝機能は今まで異常値になったことはないのですが、バセドウになってから肝機能の数値があまり良くなく正常値になかなか戻らなくなりました。バセドウ病だと肝機能に影響は大なのでしょうか?先生方のアドバイスを是非とも頂きたいです。どうかよろしくお願い致します。 長々と申し訳ありませんでした。

3人の医師が回答

妊婦健診で見つかった甲状腺機能の異常

person 30代/女性 - 回答受付中

現在双子妊娠(自然妊娠、30歳前後)中で12週5日目です。 2週間前の10週5日目に受けた妊婦健診で、その前の妊婦健診の時の採血結果から、TSHの値が高く(6.0)再検査をしようということになり、再度採血しました。甲状腺については、過去、10年以上前の中高生の頃に正常からはみ出る数値が出たことがあったのと、父がバセドゥ病の既往があったためその旨はその場で医師に伝えました。なお、その場では具体的に思い出せなかったのですが、「中高生の頃に正常からはみ出る数値」というのは、TSH値が6の後半台だったと後から確認しました。(ただその学生の時には橋本病の治療を使用という話にならなかったそうです。) ご質問したかったのは、 1.病院から再検査日(12/17)以降、連絡がない(次回検診で伝えられる見込み)ということは、特に緊急を要する事案ではないのか?(直接確認するべきなのですが気になった時には年末年始休みに入ってしまいました。) 2.現在12週5日目ですが、もし何らかの治療が必要となった場合、次回検診(13週3日目)でも間に合うのか? 甲状腺機能異常は場合によっては流産や胎児の発育に影響するように認識しているのでその点が不安です。 3.甲状腺の治療を始めた場合、胎児にはどのような影響があり得るか?(担当医師にも聞くつもりですがセカンドオピニオンとしてお伺いしたいです。) 4.避けた方が良い食材・日常行動があるか?(担当医師にも聞くつもりですがセカンドオピニオンとしてお伺いしたいです。) 5.甲状腺機能異常と双子妊娠ということは何か関連があるか? です。 何卒ご回答頂けますと幸いです。

3人の医師が回答

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