1歳9ヵ月の娘ですが、右目が内側に入ることが時折あり、その頻度が多くなってきたため、小児眼科に行ったところ、アトロピンという目薬を1週間さし、たくさんレンズのついた器具で光をあてて視力を測定したところ、両眼+8の遠視といわれ、眼鏡をつくることとなりました。
ただ、目薬をやめてから、内斜視がなぜかなくなり、物が見えているように感じることが多くなりました。今まで指差ししなかったのが、近場の物を指でツンツンさしたり、親の目をじっと見て、何かを訴えているように、フニャフニャ喋ってる様子が急に 増えたりして驚いてます。
目薬の効果で、調節機能が麻痺するので、内斜視が一時的に消えたようになることもあると担当医からはいわれましたが、もう目薬やめてから半月はたつのでここまで効果が長引くものなのかと、最近の娘の変化がびっくりして質問させていただきました。
何か考えられる点はあるのでしょうか?
宜しくお願い致します。