稽留流産じゃなかったに該当するQ&A

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稽留流産後 再手術

person 30代/女性 -

不妊治療をしていて顕微授精でようやく授かったのですが先日7週目で稽留流産の為、手術を行いました。 1週間後診察したところ、子宮にまだ残っている様子がありメチルエルゴメトリンマレイン酸塩錠を処方され様子を見ました。 しかし何か出ることもなく1週間がたち診察したところやはりまだ1.3cmほどのものが残っていたため尿検査をしたらhcgがまだあったため今後の治療としては血液検査をしつつ下がっていけばいいがなかなか下がる傾向になかったら再手術と言われました。 そこで気になるのが何点かあります。 1、今はメチルエルゴメトリンマレイン酸塩錠は処方されてませんが、飲みすぎてはいけないなどとかあるのでしょうか?出来るなら再手術も避けたく早めに出てきて欲しく飲んで少しでも効果があるのであれば押し出してほしいなという希望があります。 2、メチルエルゴメトリンマレイン酸塩錠を処方された日は保険適用でしたがその後は実費でした。 病院に問い合わせをしたところ稽留流産の手術は手術をした時点で終了となるため今は病名がないので実費とのことでした。(私の通院している病院はそもそも術後のhcg検査は常に実費とのことです。) そうなるともし再手術になると、病名がないままということで手術代も実費になるのでしょうか? 事務の方がその辺りは先生しかわからないとのことで診察が来週のため気になりこちらで質問させていただきました。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

不妊治療と高齢出産について

person 30代/女性 -

■第一子出産までの状況 ・タイミング~人工授精までの不妊歴6年、1度も妊娠することなく体外受精へ進み1回目の移植で妊娠出産、現在2歳の娘がおります。 ・体外受精した不妊治療クリニックではピックアップ障害だったのでは?との診断でした。 ・34歳の時に採卵した胚盤胞があと2つ残っています。 ■自然妊娠で流産 ・昨年娘が2歳になるかの時、娘を妊娠する前には1度も出来なかった自然妊娠を経験(妊活2周期目)、その後7周で稽留流産となりました。 ・その時は娘に添い乳していた。 ◆今回の質問 ◆1不妊治療のクリニックで37歳の卵子であれば自然妊娠してもかなりの確率で流産になるので、生命力のある卵に当たるまで流産を繰り返すくらいの覚悟が必要と言われたのですが、そんなに悲観的な確率なのでしょうか。 ◆2.37歳で自然妊娠をトライする場合、生命力のない卵で妊娠し、障害の子供が産まれるリスクもかなり高いのでしょうか? 発達障害のリスクも上がるのでしょうか? 自然妊娠はトライしない方が良いのでしょうか... ◆3.娘に添い乳していた事が流産の要因になるという事はあるのでしょうか。進行流産ではなく、出血や症状無しの稽留流産でした。 ◆4.第一子妊娠前は6年間不妊も、昨年は妊活2周期目で自然妊娠したという事は、ピックアップ障害は出産によって治ったと期待して良いでしょうか?それともまぐれで有り得るくらいの確率でしょうか... 34歳の凍結卵子で移植するか、1回自然妊娠出来たからこのままトライするか悩んでいます。 医学的に37~38歳の妊娠にそこまでリスクがあるのでしょうか。周りの方はそのくらいの年齢でも妊娠されている方も多く、出来れば自然で授かりたいのですが... お医者様個人の意見で良いので、可能な限り多くのお医者様の意見を伺いたいです。

3人の医師が回答

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