ルミンに該当するQ&A

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インスリン抵抗性改善薬メトホルミンとSGLT2阻害薬

person 40代/男性 - 解決済み

お世話になります。 私は現在、年齢44、身長172、体重64、ヘモグロビンA1C 6.3 男性になります。 私は以前、心臓血管のステント治療を受け現在はなんとか安定してますが通院中です。諸々薬を処方してもらってます。 また2型糖尿病気味でもあり血液検査を毎月行うために通院してます。薬は処方されておらす、運動と食事で対応してます。 先週、通院時に心臓の病院の先生からSGLT2阻害薬を勧められました。再来週また糖尿の病院へは行くので相談いたしますが、 別の糖尿病関係のお薬でメトホルミンというインスリン抵抗性改善薬があるのを知りました、 私は以前より脂肪肝もありそれを中心にインスリン抵抗性が発現していると肝臓の先生に言われました。 そこでこの薬も服用できないかと思い病院にて相談してみたいと思っております。 全ては先生のご判断にはなると思いますが、SGLT2阻害薬の方は大丈夫だとして、メトホルミンの方は私のような心臓血管系を治療した人は服用できないのでしょうか。また併用服用することはできるのでしょうか。 長くなりましたが、前もって知っておきたかったのでご質問いたしました、ご回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

レンドルミンを10年服用してやめられないが問題ないのか

person 40代/男性 - 解決済み

2014年から家の騒音による不眠がきっかけで睡眠薬を飲んでいます。2018年には仕事のストレスで適応障害にもなり転居しても服用しています。最初はマイスリーでしたが半年で効かなくなりレンドルミンへ変更しました。2023年の今でも毎日1錠服用しています。 それでもあまり眠れてないよか翌日頭痛や吐き気があるなど時々ありますが月に何日かで出社できないほどの影響は出ていません。 気になるのはこれからも毎日飲んでいかなくてはならないのか、という不安です。当初メンタルクリニックの先生より『レンドルミンは依存もあるから徐々にやめれるように抗うつ薬を併用し、レンドルミンから抜いていきましょう』と言われ、サインバルタを併用しましたが勃起障害が酷く、次はリフレックスの併用へ切り替えましたが翌日へのだるさの持ち越しと体重増加ぎ酷くやめました。その後は抗うつ薬との併用はやめレンドルミンのみになっています。その後、服用の継続の不安を先生に話すと『高齢者でも飲んでいるし、今の睡眠薬は続けても副作用も少なく心配しなくてよい。眠れないほうが問題』と言われてそのままです。老人になるまでこのままなのだろうか…といつも思ってしまいます。 実際に何十年も睡眠薬を服用している人はいるのでしょうか?またそれは問題ないのでしょうか?

5人の医師が回答

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