リンパ節症に該当するQ&A

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首痛 肩痛 背中痛 しこりもあり辛いです。

person 40代/女性 -

毎日、首と肩が痛く、背中の肩甲骨辺りも痛いです。腕や鎖骨下にもだるさがあり、腕を伸ばすと腕の内側が痺れるような感じです。親指の関節も痛みます。特に右側の痛みが強いです。首や肩にはしこりが数個ありカチカチです。リンパ節の腫れの様な気もします。肩こりは昔からですが凝りが痛いと感じてから半年ぐらたちます。いつも誰かを背負ってるぐらいの重い痛みです。じっとしてても痛くだんだん痛みが強くなってきたので、先々週整形外科を受診しましたが、レントゲンで骨の異常はありませんでした。触診は一切ありませんでしたが頚椎症と言われました。今度MRIを念のためすることにしました。1年半年前から受診してる精神科より肩こり用にロルカムをもらって痛いときだけ飲んでましたがあまり効きませんでした。今回整形外科からはロキソニンをもらい毎日2錠飲んでますが痛みは無くなりません。胃が悪くなりムコスタは飲んでます。モーラステープ、ロキソニンテープは2ヶ月程毎日貼ってます。湿布直後は気持ちいいのですが1時間もすれば効き目もなくなります。痛くて日常生活に支障があります。すぐ横になってしまいます。運動不足も自覚してますが痛くて動く気になれません。ヨガにいきましたが次の日ひどくなりました。 MRIでは頚椎だけでなく肩や背中も確認してくれるのでしょうか?MRIでもレントゲンと同様に異常なしと言われたら、痛み止めと湿布の処方しかないのでしょうか?首の病気は長期戦と言われましたが辛いです。

1人の医師が回答

乳癌脳転移後の抗癌剤治療について

person 60代/女性 -

母の再発乳癌の治療について教えてください。 母63歳、乳癌以外に糖尿病と非結核性抗酸菌症を発病しています。09年5月乳癌手術しました。診断はステージ2aリンパ節転移なし、トリプルネガティブ。術後は放射線治療と抗癌剤治療(CMF)。11年3月再発、肺転移あり。抗癌剤治療はTS-1、ナベルビンを使用し、12年11月下旬 よりジェムザールの投与をしていましたが、視力の悪化と年末からは右半身が不自由になりCT検査の結果、10箇所以上の脳転移、脳出血の痕跡もあるとの事でした。現在はジェムザールを中止して全脳照射12回の治療中です。全脳照射が終わり次第、新たな抗癌剤治療を希望しています。 質問ですが、再発後に副作用やうつ、脱毛、糖尿病などを考慮して使用しなかったアントラサイクリン系とタキサン系の抗癌剤を順次使用することは可能でしょうか。 また、使うならばアントラサイクリン系を含む治療法では何を選択するのが一般的でしょうか。タキサン系についてはステロイドの投与が不要なアブラキサンの使用も考えています。母の状態は半身が不自由ですが痛みはなく、咳の症状もあまりありません。インスリン注射でHbA1cは6%台と食事も問題なく取れています。 どうぞよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

CTの、検査結果について

person 30代/女性 -

こんにちは。 胃が痛いことがあり、胃カメラの検査をしました。結果はみぞおちが赤くただれていて、胃も少し赤かったのでガスターなどを飲んでいたのですが中々治らず、知り合いが胃が痛いのは内臓の可能性もあるんじゃない?と、言われ先生に伝えたところ、そっちが気になったかぁと言われ、じゃあ、安心するためにCTを、造影剤使ってとっておこうといわれ、先月とりました。 結果が胆嚢、膵臓、脾臓、腎臓も、子宮も問題なく、有意なリンパ腺腫大は、認めません。と、書いてありました。あとは、問題なかったのですが肝臓S8に、小さな淡い低吸収域あり。後期相にて淡く濃染が疑われ、そまりの遅い血管腫かもしれません。念のため超音波でも確認をと、書いてありました。 先生は、普通は超音波から検査して、問題あったら、CTだから、CTで特に問題ないから、大丈夫だよ。 超音波の検査もまた、大変だから、あとは、自分に自信をもっていこうね。と、言われました。 その前から機能性胃腸症と言われ、アコファイドを飲んでいましたが、食前で、出かけることが多かったりして中々飲めずにいました。 胃の痛みはストレスだろうと。思い当たる節はかなりあります。 主人と、あまりうまくいかず子どもが二人いるのですが、あまり、子どもを見ることもなく、子どもに対する怒り方もひどくて。 肝臓のことですが、気にしないようにしているのですが。大丈夫でしょうか? 気になってしまい。 先生は、自分に自信をと、おっしゃってくださったので大丈夫だと自信を持つようにしているのですが… お忙しいところすみませんが宜しくお願いします。

4人の医師が回答

乳がん骨転移ではないか心配です

person 40代/女性 -

40代女性です。 2ヶ月程前から腰の痛みが続いております、鈍痛です。痛みの強弱は日によってバラバラで、痛くなるタイミングや姿勢(座る、立つ、横になってる時)などもバラバラで起こります。 股関節も痛みが出ていて おそらく左のみで 足を開いて少し伸ばすと 弱い痛みが出る程度です (強い痛みの時期もありました) こちらは腰痛の前からでした 他の場所で首や肩周りも 痛くなる時がありますが もともと頚椎椎間板ヘルニアとの 診断を受けています 乳がん骨転移だと 高カルシウム血症が関係すると 聞きまして 必ず出るものなのでしょうか? 職場の健診での血液検査結果で 血清カルシウムは9.2でした ↑検査項目間違っていたら申し訳ありません。。 その他関連があるかわかりませんが、貧血のような症状、疲れやすさ、胃腸の具合が不安定、体重減少などあります 乳がん初発の状態は ルミナルA型 ステージ2A 悪性度1 リンパ節転移なし 左乳房全摘後 リュープリン2年 タモキシフェン4年程 (タモキシは副作用に耐えられず中断) 現在まで経過観察中でした 9年目になります 実は昨日 乳がん主治医にご相談に行き 来週、骨シンチを受けることが 決まっているのですが 不安な日々を過ごしています。。 骨転移の可能性としては どのくらい考えられる状態 なのでしょうか? これらの情報だけでは なんともいい難い所かと 思いますが 先生方のご意見を何か頂けると 有り難いです まとまりのない文章で 申し訳ありません よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

卵巣がん手術後の足のむくみ

person 70代以上/女性 -

85歳の母親の症状について質問させていただきます 母親が、2012年の4月に卵巣がんと診断され、卵巣、子宮 を摘出しました(高齢のため、リンパ節廓清はおこなわず) 卵巣は子供の握りこぶし大で、腹水からはがん細胞はみあたらなかったが、再発する可能性は十分ある、と言われ、再手術もむずかしいだろう、と言われました。 その後、化学療法を5回ほど実施しましたが、体調の関係で、その段階で打ち切りました。 その後、軽い痴呆の症状がでたこともあり、熱中症の入院を経て、2013年10月より、老人保健施設へ入所しました。 摂食が不安定なこともあるのか、2月ごろより、固形物の食事が困難で、おかゆ程度の食事を、長時間かけて食べております。(一日二食程度、量的には一般的な食事量の70%程度) そのころから、足がむくむようになり、もともと24cmぐらいの足サイズが、ふたまわりほどの大きさに常時むくんでいます。 足の裏が紫色になることもあり、チアノーゼの傾向があるこもしれない、と介護士の方に言われました。 先週、医師に診てもらいましたが、まだ入院は見送られているようです。 このむくみの原因が、卵巣がんの転移再発が要因となっている可能性はあるのでしょうか?もしそうなら、一般的な今後の進行のしかたや、対処の方法などは、どのようなものでしょうか? このような事例にお詳しい先生方のご意見を伺えれば幸いに存じます。

1人の医師が回答

子供の微熱の持続について

person 10歳未満/女性 -

9歳の女の子ですが、6月に首筋から頭にかけて痛みが続いてて、高い熱が出たので、入院したところ、溶連菌によるものと分かり、一週間で退院しました。退院した頃から、熱が37.2〜37.4℃続きます。平熱は36.8℃です。時々、だるいと言った時は37.7℃の時もあります。そんなに風邪をひく子ではないのに、その頃をさかえに、よく熱風邪をひくようになり、9月の中旬も一週間、熱風邪で学校を休みました。その時は咳もひどかったです。その風邪も落ち着いたと思ったら、先週も37.7℃出て学校を早退しました。今も熱が平熱になることもありますが、微熱が続きます。今は、メイアクトや、ムコダイン、クラリシッドなど内服してます。持病(血小板減少症)があるため、小児科には通ってるのですが、主治医には、次から次に別の風邪をもらってるだけと言われます。溶連菌に感染したときに首のリンパ節にコリコリしたものがあるので、その熱ですか?と尋ねてみましたが、そういうのは、ある人もいるから大丈夫と言われました。ちょっと胸も膨らんできたので、成長期のホルモンとかも関係してるのかなと考えてもいるんですが、何か重たい病気でも隠れてるのかと不安に思う時があります。入院してるときにSLEという病気を調べましたが結果はマイナスです。本人は食欲もありますが、時々、頭痛と倦怠感を訴える時があります。主治医は常に風邪をひいてる状態と言われますが、最近不安に思うようになりました。違う病院にかかってみたほうが良いのでしょうか。アドバイスを頂けたらと思います。

1人の医師が回答

30代前半、乳がんとの診断

person 30代/女性 -

33歳です。 昨年5月頃から1cm以下(6mmくらいだったと思います)のしこりに気付き、その時はエコーとマンモ両方検査したのですが、卒乳したてというのもあり、乳腺のもので間違いないという診断でした。半年後にまた来てと言われていたのに忙しく行けず、今年の4月に他病院で検査しました。 すぐにエコーとマンモをし、悪性の可能性もあるとのことで針生検。結果、ほぼ乳がんで間違いないとのことでした。しこりのサイズは14.6mm。浸潤性でリンパ節への転移は分からずMRI検査待ちです。HER2は0。ステージは1か2辺りではないかとのこと。ホルモン療法がよくきくタイプ。このサイズだと術前治療はせず手術して、その後治療とのことでした。 親族に乳がん患者はおりません。 下記可能性教えてください。 1.浸潤性乳がんの情報が少ないのですが、30代では特に珍しいのでしょうか。やはりこの年齢で転移があれば進行が早く生存率は低くなりますか。 2.しこりサイズが1年で倍近く(前回のサイズがあやふやですが)大きくなってるのを見ると、かなり進行性が早い癌でしょうか。 3.術前治療は不要でしょうか。 4.病院の良し悪しよりも、いちはやく早く手術することを最優先すべきでしょうか。 5.現在内膜症の再発予防のためジェノゲスト服用しています。今回の乳がんの原因の一つになっていますか。 6.子供をこれから妊娠するのは諦めなくてはいけませんか。 お忙しいところ申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

鎖骨付近の痛み

person 30代/男性 -

主人についてお聞きします。 先週金曜日に発熱しました。娘がひどい咳風邪の為、それがうつったものと判断し安静にしていました。主人にも風邪の症状があります。 昼寝中、変な姿勢で寝ていた為か、起きると肩から鎖骨に掛けてのひどい痛み。約10年前に鎖骨骨折している付近が特に傷むようでした。 土曜に総合病院の整形外科にかかり、CT、血液検査、レントゲンなどの検査、骨などには異常なし。ただ白血球が12500、r-GTPも60と高く(他は特になし)、抗生剤と鎮痛剤(ロキソニン)が処方され、連休中服薬しました。 症状が変わらない為、本日も同じ病院を受診、血液検査とMRIをし、白血球が12800、r-GTPが323とかなり上がっていました。MRIの画像では、確かに鎖骨の周りが浮腫のように白く写り、その鎖骨内にはぷつぷつと白い点々が見えました。 感染症などの場合は、抗生剤などで落ち着いてくるはずが それがないので、一応内科にも回してもらいましたが、内科的には異常なし(?)ということでした。 肝臓の疾患などで鎖骨などに症状が出るものでしょうか?リンパ節炎などの指摘はありませんでした。 整形外科上も原因がわからず、明日、大学病院を受診予定ですが、どういった事が考えられるのでしょうか? とにかく急で、激しい痛みなのでとまどっています。今はボルタリンで痛みが取れているようです。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

卵巣類内膜癌 治療方針について

person 30代/女性 - 解決済み

先月子宮内膜症から来る9センチ大の卵巣嚢腫(悪性疑い)と診断され、今月腫瘍のみ摘出手術を行いました。画像検査で悪性の可能性が高いと診断されましたが、腫瘍マーカーCA125の数値が35だったこと、卵巣腫瘍が子宮を後ろに押しており、右の卵巣との癒着の懸念もあったため、リスクを理解した上での手術です。 ですが、病理検査の結果悪性と診断されました。 ・類内膜癌(G2) →充実成分が目立たないが核異型が強く、核分裂像が目立つ。一部扁平上皮化生領域も少量含む。 また、恐らく手術当日に腫瘍が破れた形跡があり、肝臓近くまで液体が移動していたようです。腹水にも悪性細胞が検出されています。そのため、現段階ではIC3期、術後CTの結果では更なるステージアップの可能性もありと言われました。 あくまで現段階での判断ですが、左卵巣・体網、検査のためのリンパ節一部摘出するため再度手術をし、その後抗がん剤治療。年齢も30歳のためCTで転移が見られなければ子宮・右の卵巣は温存でいくとの提案を受けました。 転移がみられない場合でも、本当に温存しても良いのか、温存・摘出での再発のリスクは何%ほど違うのか、温存しても抗がん剤をする事で再発を幾分か下げれるのか等不安が募っています。 セカンドオピニオン、主治医にも再度相談するつもりですが、他の医師の意見も聞いてみたいです。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

肺癌手術後の補助化学療法の選択について。

person 70代以上/女性 -

73歳母の件で相談致します。8月上旬肺腺癌の手術をして、先日病理の結果が出ました。術後補助の化学療法をどの様に行うのか、家族で相談して決める様に言われ、色々情報を調べている所です。 病理の結果、大きさ5cm、胸膜浸潤し、胸膜の外側まで癌が出ていてPL2 リンパ節への転移なし。病期は1bとの事でした。術後化学療法は通常はUFT内服だが、大きさや胸膜浸潤を考えると、2期に近いので点滴(カルボシスプラチン、アブラキサン)も一つの案との事。 母の状況について。もともと腰部脊柱管狭窄症で足のしびれが酷くなり、歩行困難になってきたので、手術をする予定でした。その術前検査で肺癌が見つかり現在に至ります。もともと登山やスキーが趣味で、アクティブな母でしたので、とにかく今は自分一人で自由に行きたい所に行けない事がストレスで、こんな形で長生きしても意味がないと言います。上手く歩けず、外出も減ったので、体力も落ち、半日の大学病院受診もやっとです。食欲もなく普通の人の半分位しか食べられません。再発のリスクが上がっても腰の手術をやりたいというのが母の気持ちです。そこで質問なのですが、 1)この様な状況では、無治療、内服、点滴どの選択が一番良いと思われますか? 2)UFTの内服を継続しながら腰の手術を行うのは可能ですか? 3)そもそも腰の手術をする事は再発リスクを上げてしまう等、無謀な事なのでしょうか? 宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

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