【これまでの経緯】
・「2019.12」に「心房頻脈症」「頻脈誘発心筋症」との診断を受け、カテーテルアブレーションの手術を受けました。
・術後の検診で良好と判断され、術前に処方されていたメインテート2.5mgは不要となりました。以後、際立った症状はなく日常生活を送ってきました。
・「2022.4」に勤務中、胸の違和感と強いめまいが再発しました。しばらく動けなくなっていたため職場の同僚に発見され救急搬送されることとなりました。搬送の際、脈拍数が200を超えることがあり非常に強い違和感がありました。
・その1週間後、主治医の受診を受けたところ、「2回目のカテーテル手術をやってみてもいいけど任せるよ」とはいわれ、自分がいまどのような状況でどうすることが適当なのかということが、いろいろ質問をしてみたもののぼんやりとした回答しか得られませんでした。
【その他の情報】
・1回目のカテーテル手術を受けた際は、強いめまいと咳があったもののそれを隠しながら無理して半年間ほど仕事を続けた結果起き上ることができなくなり、入院(うっ血性心不全、肺に水)、心房細動と診断され手術を受けました。
・術後も良好といわれたものの脈は常に高い状態でした。平常時100くらい、少し歩いたり仕事をしているときは120前後。特段の違和感はないため普通に生活ができていました。
・仕事が続いたり、ストレスを感じると、ふとめまいを感じることは何度かありました。
・ここ最近は、仕事量もふやしストレスも増えてきた状況でした。
【しりたいこと】
・2回目のカテーテル手術は有効でしょうか。どんなメリットとデメリットがありますか。
・もともと脈が高めのため投薬で脈を下げた状態にしておくことの方が心臓への負担が軽くなり大切な感じがしています。投薬を続けることにデメリットはありますか。