7歳、小学校1年生男の子です。
クラス内でインフルエンザが流行っており、3月19日お昼ごろに発熱、3月20日のお昼ごろ、休日診療にてインフルエンザB型に感染と検査結果がありました。
タミフルドライシロップを処方され服用しております。翌日、21日近くの小児科へ受診し、金曜までのタミフルとムコダイン、アスベリンの薬を処方されました。
一時は39℃代まで熱が上がりましたが、昨日22日には食欲も回復し37℃代まで熱が下がりました。
ですが、治りかけになったあたりから鼻水を垂らし始め、あまりしなかった咳をし咳き込むようになりました。
また、23日夜中の2時くらいに、ガクガクブルブルと震え、アゴをカクカクさせながら寒いようで熱も上がってきました。
今現在、朝起きてからの体温は37℃1分と平熱近くまで戻り、水分、バナナ、パンと普通通りに食事もし着替えて元気にしております。
以上のような経過ですが、下記の質問があります。
1、昨日から二日間とも夜中に熱が上がり、昼間は下がる傾向にありますがインフルエンザB型はそのような経過をたどり治癒していくものなのでしょうか。治ったと思ったら熱が再度上がることもあるのでしょうか。
2、23日夜中の2時くらいのガクガクブルブル時は、視線も合いましたし「寒いの?」の問に受け答えもハッキリしており、鼻水が出たと自分で拭いたりしておりましたが、発熱前の体温をあげるための寒気と考えてよろしいでしょうか。熱が上がってからは震えることもなく朝方までぐっすり寝ていました。熱性けいれんやインフルエンザ脳症などのけいれんとは違うと考えてよろしいでしょうか。
3、明日、再度受診する予定になっておりますが、緊急性はなく予定通り明日の受診でよろしいでしょうか。
以上よろしくお願い致します。