alt数値に該当するQ&A

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はむた 一般内科先生お願いします。

person 20代/男性 -

お世話になっております。 以前、脂肪肝の事で質問させていただいた者です。 その節はありがとうございました。 先日の質問で、追記と言いますか、気になった事がありまして、 質問させて頂きます。 身長:172センチ 本日体重:77.9キロ 肝炎ウィルス:B・C両方、陰性。 エコー:軽い脂肪肝。 現在、肝臓内科に受診しております。 2011年11月 体重78.1 血糖値158 AST49 ALT149 r-GTP104 2012年01月 体重84.7 随時血糖179 AST43 ALT155 r-GTP93 2012年02月 体重83.2 血糖値105 AST59 ALT196 r-GTP116 2012年04月 体重80.9 AST33 ALT101 r-GTP55 2012年06月 体重81.0 AST29 ALT98 r-GTP77 2012年09月 体重78.9 AST20 ALT55 r-GTP56 2012年09月 体重78.8 血糖値101 AST29 ALT91 r-GTP81 2012年10月 体重78.6 血糖値102 AST25 ALT67 r-GPT65 2012年11月 体重78.1 血糖値99 AST22 ALT57 r-GPT58 9月より、ウビロンを飲み始めました。 でして、先日、自己免疫性肝炎だ大丈夫ですか? と質問させていただきました。 はむた先生の回答で、一般採血でグロブリン分画の上昇などなければ(通常内科では調べて いるはずです)まず考えにくいでしょう。 と言う回答をいただきました。 8月14日 総蛋白6.6 アルブミン4.3と言う数値で、 「正常ですね。ご安心ください。」と言う回答をいただきましたが、 これは、自己免疫性肝炎は大丈夫だと考えて宜しいのでしょうか? 追記質問になりますが、宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

ALT30以上が数年続く

person 50代/女性 -

健康診断の結果が帰ってきました。ALTについて教えてください。 過去 2018年ast23 alt25 γgtp23 2019年ast50 alt90 γgtp74 で診断がEで再検査指示があり受診し肝炎検査やエコーに異常なく3ヶ月ごとの経過観察中に数値が落ち着き引き続き健康診断でまた指示があれば来るようにとの事で一旦通院が終わりました。 その後の健康診断は以下になります 2020年6月ast24 alt31 γgtp49 2020年11月ast22 alt23 γgtp36※病院 2021年ast23 alt39 γgtp53 2022年ast31 alt34 γgtp42 2022年夏 腹部エコー(胆嚢ポリープ4ミリ経過観察) 2023年2月ast28 alt26 γgtp40※病院 2023年5月腹部エコー(胆嚢ポリープ変わらず経過観察) 2023年7月ast28 alt33 γgtp30 となってます。 診断結果は2019年以外Cで『わずかな所見ありますが心配ありません。1年観察』とあったのでそのまま、特に受診していません。 2019年の異常時は再検査に行った時点でほぼ下がっておりましたが体重が164センチ56キロで過去最大でした。脂肪肝ではないと言われましたが体重増加の為だったのかと思い、その後体重は少しずつ落とし今は164センチ49キロです。 胃カメラ時にする腹部エコーは昨年今年とも脂肪肝などの指摘はありませんでした。 昨日観たネットの情報でALT30以上が続くのはNASHの可能性とあり怖くなりました。健康診断では特に心配ないので1年後とありましたがその対応で良いでしょうか。(健康診断とは別に病院で胃カメラ&腹部エコーは年一でやってますが、そこでは血液検査は肝炎のみ)

4人の医師が回答

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