乳癌の骨転移に該当するQ&A

検索結果:1,807 件

ホルモン感受性乳癌術後のホルモン療法延長について

person 70代以上/女性 -

71歳女性。5年前、乳癌にて左乳房全摘手術。ステージ1.Ki67 30%以上、組織グレードIII。オンコタイプ RSスコア19. 術後化学療法はしないでホルモン剤(フェマーラ)を内服しています。主治医は5年で終了という考えでしたが、私はリンパに転移はありませんが、中間リスクと考えられ、10年内服を希望しています。  そこで、主治医に手紙を書き、専門Nsに手をまわして?、やっと延長していただけることになりました!? 但し、主治医は現在のフェマーラではなく別の内服を考えているとの事。 その場では、主治医の心変わりが怖くて?、何の内薬を考えているのか聞けませんでした。一般的にはSERMでしょうか? 確かに年齢・骨粗鬆症でエルデカルシトール内服中・過去に転倒して腰椎圧迫骨折の既往もあります。 でも私的には、骨粗鬆法・転倒骨折のリスクより、乳癌再発転移の方が怖いです。さらにSERMの場合、子宮がんのリスクもあり、不安です。   SERDは、まだ未承認ですよね。  次回受診時には、判るのですが、、。私の知らない他の薬剤があるのでは?と思い、申し訳ありません。

1人の医師が回答

背骨、腰骨、骨盤 痛み 癌

person 40代/女性 -

2024年11月乳管癌ルミナルタイプ全摘手術 ステージ2 オンコDX→化学療法の上乗せ効果無し タモキシフェン10年服用と言われ服用中 いつもお世話になっております 去年11月くらいから腰骨、骨盤辺りに痛みがあります 何もしてない時は全く痛みはなく 動作によって痛みがあります 痛みの程度は激痛とかではなく あ〜痛みがあるなぁ〜程度の痛みです 押してみると筋肉痛のような痛気持ちいい感じの痛みですが 2024年に乳がんに罹患したこともあり 3ヶ月も痛みが続いてるので骨転移を心配してます 去年の末12月の末に近所の整形外科でレントゲンをとりました 骨は綺麗で何もないとのこと。 だったのですが、職場の人や周りが単純レントゲンじゃ骨転移は分からないよ?MRIや骨シンチじゃないと!って言われて不安になってます 確かにMRIの方がいいのは分かっているのですがパニック障害もあり検査に行く決心がまだつきません 乳腺外科の主治医の方は あなたの癌のタイプはゆっくりのタイプだったから骨転移とかはないでしょ〜心配だったら整形でMRIでもやってみたら?安心するから って仰ってます ちなみに去年の11月の1年検診は無事通過したのと今月の定期検診の血液検査でも無事通過でした ホームセンターで働いてて重いものを持ったりもします 重いものを持って下ろす時に痛かったりします 検査に行くのが一番なのですが 骨転移の可能性って高いですか? ちなみに血液検査ではカルシウムは正常値でした 押してみたら腰骨なのか背骨なのか 骨と骨の間、関節が痛気持ちいいのとしゃがんだ状態で前に手を伸ばすと骨盤の辺りが痛いです 骨盤なのかその周りの肉なのか… 鋭い痛みではありません 分かりにくいかもですがよろしくお願いいたします

3人の医師が回答

乳がんステージ 1、5年経過ホルモン治療と骨密度の低下

person 60代/女性 - 解決済み

60代の母のことです。 2020年3月に乳がん、ルミナールa、ステージ 1A、浸潤ガン0.5cm、ki67,3%、15年再発死亡率0.9%と診断されました。 乳首温存全摘手術の後、 5年間、アナストロゾールのホルモン治療をしていました。 骨密度が、前回去年、同年代と比較して118%と言う良好な数値から、今年は103%に下がってしまいました。また、コレステロール値も上がっていたため、今日診察した医師は、ホルモン剤の副作用と判断し、薬のデメリットがメリットを上回るとの判断で、ホルモン剤卒業を推奨したそうです。 母は、最近、飲み会の帰りに若い男にぶつかられて、右足の小指の骨を骨折する大怪我だったのですが、この骨密度の低下と骨折が、骨転移と関係ないか、心配です。 ちなみにceaは基準値5のうち、前回3.3で今回は2.8、ca15-3は基準値28のうち、前回今回ともに11でした。 ずっと5年間ほぼ同じ値を維持しています。 医師は、問題ない(骨密度は薬の副作用がメリットを上回るので薬は卒業すればより安心)と判断したみたいですが、骨転移とは本当に無関係の可能性が高いですか? 背中と腰のレントゲンを取り、問題なかったそうです。 この後、母の乳がんが再発する可能性は低いですか? 最初から0.9だったので、今はもっと低いですか? 私が不安症で怖がりなので、早く安心したいです。 優しい説明を心がけてくれると安心します。回答お待ちしています!

1人の医師が回答

ダトロウェイ治療について

person 70代以上/女性 - 解決済み

いつもお世話になります。 こちらでアドバイス頂ける事、大変感謝申し上げます。 24年乳がんと闘いながら、10年前に骨転移、肺転移をし、4年前に肝転移をしました70歳の母の事です。 様々な治療をして頂き、肺転移は見えないくらい、骨転移も落ちついてはいました。 4年前に肝転移、2cm✖️2つ見つかり、肝生検の結果、悪性度の弱い癌との判断でした。 それから、TS1を服用しましたが、3.8cm位まで大きくなってしまい、CA15-3が60まで上がりました。今までは25位でした。 そこで、2年前にエンハーツに切り替え、2cm✖️2つの大きさまで小さくなりました。 新しく生まれた癌はないのですが、今回のCTで2.6cmと 2.3cmと2つとも増大し、2年間エンハーツを行い、最初よりは小さくなっているものの、今回増大した為にダロドウェイと言う薬剤に変更になりました。 ここまでやって来れた事に感謝しつつも、この状況は覚悟を決めないといけない時なのかと思っております。 CA15-3は45程です。 73と言う母の年齢、癌と共存しながら寿命まで全うできたらと願ってきた為に落ち込んではいますが、こちらに投稿させて頂きました。 この状況はやはり難しい状況でしょうか。 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)