癌骨に転移したらに該当するQ&A

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大腸がん終末期について

person 50代/女性 -

お世話になってます、55歳の母についてです。 大腸がん、肝臓、肺、大動脈リンパ、腹膜に転移ありで、セカンドラインの抗がん剤、イリノテカン+ラムシルマブを6回やり評価が効果が一部は効いてて、一部では憎悪ありで、他にも2つ程薬の選択肢がありましたが本人の強い希望により積極的治療を終了することになりました。 最後の抗がん剤は11月2日です。 主治医からは家出過ごせるうちは家で、厳しくなってきたら訪問看護もしくは緩和病院の紹介をしますとのことで今は家にいます。 最近腰痛がひどく夜眠れないそうです。 骨転移を調べた方がいいですか? 昼間座ってる時にはいいそうですが、夜寝てるとキンキンしてきて、湿布を貼ると楽になるそうです。 寝てる日が多くなり筋肉が落ちたからなのか骨転移によるものなのかは調べないとわからないですよね? また、カロナール、ロキソニンの副作用が強く出て、飲むと5-10分程で吐いてしますそうで、どうしたらいいものか、、、ロキソニンの湿布でも吐いてました。 痛みを取ってあげられる手段が少なくて可哀想になります、なにかしてあげられる事はありますか? 夜眠れない日が続いてますが睡眠薬も効かないそうです。。。

3人の医師が回答

精巣腫瘍摘出のその後

person 30代/男性 -

去年11月に精巣腫瘍(非セミノーマ)を発症し摘出をしたが脈管侵入も確認された為に予防療法として抗がん剤治療(BEP療法)も終え現在に至ります 精巣腫瘍が見つかった時に造影剤によるCTやMRI、骨シンチグラフィ等で調べた時は転移は確認されなかったが抗がん剤治療が必要であると言われました その時は癌に対する知識が全くなく転移がないのに抗がん剤をやる理由に納得できなかった為(顕微的転移があることを知らなかった)癌専門病院へセカンドオピニオンを受けました そこでも同じ答えが返って来たので抗がん剤治療を受けることを決めたのですが病理検査やセカンドオピニオンによる病院同士の連携での期間などがあった為前回の転移なしを確認した時から抗がん剤治療へ至るまでに約50日ほど空いてしまいました 抗がん剤での入院中は血液検査は行ったもののCTやMRIなどの検査は一切なくそのまま退院しました 主治医は転移がなかったものとして予防療法を行ったと思われるのですが私としては約50日も空いていた為に転移が起こっていてもおかしくなかったのではないかと思ってしまいます しかも退院前には血液検査で入院中正常値だったLDHの値が基準値を越えていました そのことを主治医に尋ねたところ「血液検査等から肺転移もないだろうし大丈夫だろう」と言われただけで転移の有無の不安は完全には拭えませんでした 次回の検査は4月なのですがそれまではこのまま様子見で良いのでしょうか それと再発の恐怖からかわかりませんがもう片方の睾丸も硬くなってるような気がします 精巣腫瘍になる前までは自分の精巣の硬さなど頻繁に確かめることもなく、また今となっては比較対象がない為に正常な硬さもわかりません 精巣腫瘍患者のもう片方の精巣に発症する可能性は20~25倍とある為にとても心配です

1人の医師が回答

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