逆流性食道炎と食道癌に該当するQ&A

検索結果:3,622 件

食道裂孔ヘルニア(重度)の手術

person 30代/女性 - 解決済み

只今海外に住んでいます。先日初めて日本人向けの病院で健康診断を受けました。結果、逆流性食道炎A、ショートバレット食道、胃食道裂孔ヘルニア(重度)、表層性胃炎、胆汁逆流となっていました。今まで食後の胸焼け、胃痛、喉の違和感など症状に当てはまる物が何個もありましたが、まさかこんなことになっているとは思わず、何年か放置しており結果を知って毎日後悔ばかりしています。とにかく一度現在住んでいる国の病院で受診して、薬を処方してもらおうと思っていますが、詳しく知りたいので一時帰国し日本の病院でも見てもらう予定です。 食道裂孔ヘルニアが重症でバレット食道もある場合、手術も視野にいれるとネットに書いてありますが、私は2回下腹部の開腹手術をして子宮と腸が癒着しています。(1回目卵巣嚢腫の手術、2回目帝王切開)もしかしたら他にも癒着しているかもしれません。その場、上腹部の腹腔鏡手術は可能でしょうか? バレット食道から癌になるのではと不安でいっぱいですし、また子供が小さい為自分が何かあるわけにはいきません。 最近結果を知ったので少し情緒不安定になっています。どうか回答をよろしくお願い致します。

16人の医師が回答

腹痛が3年前からと、今年1月のca19-9の結果

person 40代/女性 -

 3年前から腹痛が胃の下の左側あたりと、おへその左下の2箇所にあります。痛み方が様々で、冷や汗がでるような、さしこむような痛みが2〜3日ごと数ヶ月続いたり、また痛くないことが数ヶ月続くこともあります。痛みで目が覚めたり吐き気がすることもあります。 2021年に胃内視鏡、大腸内視鏡、腹部CT、腹部超音波を受けたところ 逆流性食道炎、バレット食道、大腸ポリープ(切除)、肝臓の血管腫を認める診断でした。 2024年も胃と大腸の内視鏡は受けましたが 以前と同じ診断で経過観察です。 腹痛の原因は逆流性食道炎か、過敏性腸症候群かという診断で、薬をその都度飲みましたが、腹痛は治った感じはしません。 しかし、今年1月の健康診断の結果でca19-9が47.3あり、この腹痛は膵臓から来るものではないかと急に心配になりました。(CEAは1.4でした)  ここで質問なのですが 1、上記のような腹痛とca19-9の結果、膵疾患は疑われますでしょうか? 腹痛の痛みが膵臓がんの症状と一致することが多くあり心配です。 2、複数の消化器内科を受けましたが、大腸や胃に関してはいつも検査を薦められますが 膵臓について指摘されなかったのはなぜなのでしょうか。 3、逆流性食道炎、過敏性腸症候群の診断ごとに薬はもらいましたが、薬を飲んでも腹痛が改善しないのは他にも精神的な原因などがありますか? 長くなり申し訳ありません。ご回答よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)