癌転院に該当するQ&A

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すい臓がんの病院探しについて

person 60代/女性 -

母のことでご相談させていただきます。 人間ドッグのエコーで膵臓に影が見つかり 1/6にMRI検査を受け大きさは13mmでがんの可能性が高いとのこと、1/18から入院しERCP検査を受けましたが 疾患部が固く組織をとれなかったそうです。膵液などは採取できたとのこと。 先生からは癌でない場合でも手術したほうが良いといわれましたが 手術実績が少ない病院のため、来週CT検査を実施した後、大きな病院へ変えようと考えております。 (先生には紹介状について打診済み) そのうえで以下2点お教えください。 1.紹介状は書いてくださるようなのですが、検体自体はいただけない場合もあるのでしょうか。 以前、身内が転院した際は検体を送っていただき、再検査することなく済みました。 母が「転院先でも今回と同様の検査(ERCP)をする可能性もある」と言われたそうなのですが 検体があればしなくて済むのではないかと考えています。 こちらから依頼しないともらえない可能性はあるのでしょうか。 また、断られることもあるのでしょうか。 2.転院にあたり、どういうことを検討材料に入れるべきかを伺いたいです。 治療実績数、病院までの距離(※)などが考えられますが、それ以外に考慮すべき点はありますでしょうか。 優先順位も可能でしたらアドバイスいただきたいと思います。 ※少し調べたところ、もし癌だった場合、手術した後も抗がん剤治療等による通院が必要と思っているため

4人の医師が回答

甲状腺の左葉、右葉に3か所の小さな乳頭癌が点在していますが、内視鏡手術は可能でしょうか。

person 70代以上/女性 - 解決済み

71歳の女性です。6年前に健康診断での首のエコー検査から甲状腺の腫瘤が発見されました。 専門病院でのエコー・細胞診の結果、左右の葉に3か所、直径5~6ミリメートルの乳頭癌が点在し、経過観察となりました。 先日一年ぶりのエコー検査で左葉の腫瘤が直径1センチメートル以上に大きくなっており、細胞診の結果待ちですが、増大傾向から、おそらく手術の方向だと思います。。 これまで、外見的に首の腫れや、嚥下の違和感などはなく、甲状腺関係の血液検査の結果も正常範囲内です。 手術のことを調べているうちに、内視鏡手術のことを知りました。 この手術は、左右両葉に腫瘤がある場合も可能なのでしょうか? 或いは、左右病変の場合は全摘出となり、内視鏡手術は不適応なのでしょうか? 美容的なことはあまり気にならないのですが、スポーツが趣味なので、術後の回復が早く、首や肩の可動制限のような後遺症が残りにくい術式ならば、内視鏡手術を選択したいと思います。 場合によっては、内視鏡手術を行っている病院に転院することになるかもしれませんので、ご相談させていただきました。

2人の医師が回答

前立腺癌のトリモダリティ治療について

person 60代/男性 -

いつもお世話になっております。以前から相談させていただいております、67歳男性(hokota)です。前立腺癌のトリモダリティ治療について質問します。まずは状況再掲します。 2023.10.2 病理により前立腺癌確定 ・16本中3本、グリーソンスコア8(4/4) ・PSA9.24 ・病期T2a(主治医の話では、病理はT2aで腫瘍は小さいが、腫瘍が被膜に近いので、微少な浸潤の可能性が否定できないとのこと、主治医が書いてくれた絵を添付) ・転移なし ・6ヵ月のホルモン注射(リュープリン)実施 2023.11.21 ・PSA2.33、カソデックス追加内服開始 2024.3.1 ・トリモダリティ治療を選択し、癌センターから、トリモダリティの実績多数の国立病院に転院 2024.4.1  ・6ヵ月のホルモン注射(リュープリン)実施、カソデックス継続 2024.6.10~12、・小腺源治療実施 2024.7.12、・診察、PSA0.04 2024.7.30~・外照射実施予定 下記質問です。 1、主治医より、ホルモン療法はこの後継続しないとの話がありました。トリモダリティの場合でも、あと1年(合計2年)継続しなくても問題ないのでしょうか? 2、外照射はSBRTの5回照射で実施予定との話がありました。15回、25回照射等と比較して、非再発率や後遺症について違いがありますか?  今この病院では大半の治療をSBRTの5回照射で行っていると説明を受けました。IMRT での25回?が普通だと思っていたので、少し意外でしたので、質問しました。 以上です。何卒、宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

81歳の兄。昨年から中心静脈栄養点滴をしながら入院中。点滴を中止できるか?

person 70代以上/男性 - 解決済み

81歳の兄(小児麻痺で寝たきり)が昨年4月にコロナ感染し誤嚥性肺炎を起こして病院(A)へ入院。コロナ禍面会できないままいたが、病状回復とのことで7月半ばに緩和型病院(B)へ転院。(この時地方から私が上京し病院の手配付き添い) この段階で病院(A)では入院中に中心静脈栄養点滴処置をしていた。 転院先(B)に入院の際「病状変化時の意向確認書」にある医療処置で、心臓マッサージ、昇圧等他の処置は全て「希望しない」を選択したが、点滴(高カロリー輸液)は既に転院前のA病院で処置済みだったので「希望する」を選択しました。その時は転院日で田舎から上京し、ばたばたして余裕もなく考えないままサインした次第です。 その後兄と兄嫁からは私に口頭で「延命治療は行わない」との意思表示があり、兄嫁は昨年6月に末期ガンが発見されましたが抗がん剤も放射線も受けることなく1月他界しました。 書類整理をしているなかで兄の「意向確認書」が見つかりよく読めば高カロリー輸液は延命治療ではないかとの考えに至りました。高カロリー輸液の点滴の中止はできるのでしょうか? 因みに兄は先天性小児麻痺で寝たきりで入院中。手も足も硬直しており一人てはなにもできません。 身寄りは私だけで、私も健康状態に不安をかかえ、もし兄よりも私が先に逝ったら兄の面倒を見るものもなく途方にくれています。 また、中心静脈栄養点滴を続けた場合どれくらい生きられるのでしょうか? ご相談よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

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