去年の夏から頻繁に下痢をするようになり、消化器内科を受診したところ、過敏性腸症候群ではないかと言われました。薬を処方してもらって、服用していましたが、調子のいいときもあれば、下痢になるときもありました。
そして、今年の1月、排便後にペーパーに血がついていました。慌てて消化器内科を受診して、肛門鏡で見てもらいましたが、特に異常はありませんでした。ところが、9月になってまた血便が出たのです。今度はかなり血が出ました。医者を変えて、再び肛門鏡をしてもらうと、大腸の入口あたりに血がにじんでいると言われ、再来週、内視鏡を受けることになったのですが…。
どうしても癌という最悪の結果が頭をよぎり、いてもたってもいられない状態です。若い年代でも癌になる可能性って高いのでしょうか。すみません、なんだかあいまいな質問なのですが。