膵臓癌じゃなかったに該当するQ&A

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慢性膵炎、膵臓癌について。

person 20代/女性 - 解決済み

1年ほど前から左上腹部の軽い違和感?指で押されたようなほんとに軽い痛みがあります。 1度p型アミラーゼが少しだけ高く出たことがあるのですがそれ以降はずっと正常で1月の検査でも正常5月にした検査でも正常範囲内で炎症数値も正常でした。 アレルギーの関係で造影剤無しでのCTをしてもらったところ膵臓の腫れはあるので軽度の膵炎はあるかもしれないと言われたのですが血液検査の結果を見ると気にする事はないと言われました。 調べていてYouTubeなどで膵臓癌になられた方などの話を聞いていると軽い左上腹部痛が続いていたことなど、消化がわるかったなど言われていて便通はすごく良くて下痢などもないのですがよくお腹がグルグル言ったり胃に空気が入ってる感じで押したらグルグルっと言ったりもするので、もしかして膵臓癌の可能性もあるのか?と不安になっています。 やはり腫瘍マーカーなどしてもらうべきでしょうか?あと、食事も気にしなくていいと言われたけどなるべく怖いから脂質はとらないようにがんばろうとおもっているのですが慢性膵炎についてもそこまで考える必要はありませんか?ちなみにお酒は20歳の頃は飲んでいたのですが子供を産んでからここ5年ほどは全く飲みません。 心気症もあるため不安でたまりません。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

体重減少の心配について。

person 50代/女性 - 解決済み

ここでも相談させていただきましたが、中性脂肪が600を上がり、3ヶ月後にはウォーキングと食事で155まで下げました。 身長161センチで今の体重は49キロ前後です。 症状、薬なしのシェーグレン症候群で、大きな病院に、血液検査のみで3ヶ月ごとに通院をしていて中性脂肪は元々300くらいは上がっていましたが、その時に600に上がりました。 検査前2週間、甘いものを食べ続けて運動なしで、自覚あります。 そこでコレステロール等での通院のかかりつけに今月行った時に、1年に一回の体重測定があり、体重がかなり減っていることを心配されました。 理由を話したのですが、先生からは「それなら体重減少は心配ないね。」という言葉もなく、私から「膵臓癌とか私も心配をしましたが…」と言ったら否定はされませんでした。 手根間症候群の疑惑もあるので、シェーグレン症候群の大きな病院へまた3月の頭に行きます。 その先生にも相談しますが、急に不安になりました。 せめて50キロに戻すために、甘いものではなく、朝食のみの糖質制限をやめたり、ご飯の量も子供並みだったので、少し増やしてみようと思っています。 ちなみに朝の糖質制限と甘いもの(洋物)をあまり食べないようにして、土日以外に1時間のウォーキングで中性脂肪と体重を落としました。(3ヶ月で) そのまま体重を落とす必要はないと思いますか? これ以上減る時に心配するべきですか? あまり心配しないでいいでしょうか? 膵臓癌の有無は、初期では検査でも難しい事などわかっています。 ちなみに去年の9月の頭に腹部エコーはしました。 異常なしです。 また見た目の黄疸や背部痛はないです。 膵臓癌で体重減少する時は、末期の黄疸が出てくる時でしょうか? よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

膵臓がんなのか腰痛か

person 60代/女性 -

以前も質問させて頂いたのですが再びお聞きしたい事があり質問させて頂きました。 叔母が今年の夏から短期間にギックリ腰を4回繰り返しました。そして4回目は呼吸をしただけでも激痛というくらいになってしまいました。トイレも大変で便秘になっています。 一度接骨院に行ったところ、骨盤が歪んで酷い炎症があるので痛みが酷いのだろうと言われたそうです。確かに痛む方を庇ったり重い荷物を肩に掛けて体を斜めにして歩いたりしていたので真っ直ぐに立つと片側の肩がぱっと見ただけでもわかるくらい下がっています。 接骨院ではさらしで骨盤を固定してもらい家では氷で冷やしています。バファリン等の鎮痛剤を飲むように言われたらしくバファリンを服用したり、今はロキソニンを服用しています。氷で冷やしていると多少楽になり温まると悪化するそうです。 ただ接骨院で骨盤を固定すると余計に痛くなり動けないとの事で安静にしてある程度痛みが取れたら整形外科に行くと言っています。 痛む場所は腰からおしりにかけてと骨盤の両側という事で背中等は腰から響けば痛むけれど普段から背中が痛いというのはないようです。 今は極力歩かずに安静にしている為か1番酷い時よりは歩けるようになりました。 ですが私は膵臓がんから来る腰痛なのではととても心配です。 整形外科であれば膵臓がんの可能性を見つける事は出来ますでしょうか? それと直接診察されている訳ではなく特定出来ない事は承知していますが上記の症状から膵臓がんの可能性は高いでしょうか?

2人の医師が回答

すい臓がんの腹膜播種による麻痺性腸閉塞の治療法

person 70代以上/男性 -

すい臓がんの腹膜播種による麻痺性腸閉塞の治療法について。 75歳男性、入院時にすい臓がんによる十二指腸閉塞の診断。左記閉塞については、ステント設置。すい臓がんはステージ4、遠隔転移は肝臓に多発、腹膜に少し(腹水は少したまっている)。入院は2か月と少し。現状、上記の腸閉塞がネックとなり、栄養点滴を入れているが、排便は完全にストップしていて、腸蠕動改善薬でも効果が得られず、腸閉塞に対する治療が中断状態。今後の治療として、1)イレウス管にて改善があれば抗がん剤再開、2)イレウス管は行わず抗がん剤再開、3)緩和ケアへの移行、が提示されています。1)は狭窄部多数であることや、腹膜播種に対しては、減圧が十分に行えない可能性が高いとの説明(腹膜播種結節は現状ない)。2)は感染症のリスクが極めて高い、との説明です。入院期間中、重湯とおかゆの経口摂取をした期間はトータルで2週間位です。抗がん剤は入院から約1か月後に第1クール開始し完了していますが、骨髄抑制が顕著で輸血を行いました。現在は第2クールに入れず中断しています。1)の効果が低い可能性、2)の感染症リスクの可能性についての見解を教えて下さい。また、他の治療法はないでしょうか。腸を外科手術で切除したり、人工肛門設置などは治療法とならないでしょうか。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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