ct月に2回に該当するQ&A

検索結果:6,986 件

直腸ガン 抗がん剤治療について

person 70代以上/男性 -

以前からご相談させて頂いております 88歳父 ・4月末に直腸がんが見つかり、4Tbの診断 ・25回の放射線治療(途中頻尿の症状が出て病院に通えなくなり5回目で2週間ストップ。当初カペシタビン4錠と併用していたが、また通わなくなる可能性があるので最初の1週間で中止) ・7月下旬から術前抗がん剤治療予定だったが、ガイドラインが改定され中止 ・9月頭に直腸がんロボット手術受けるも、腹膜播種が見つかり手術中止 ・9月末からベバシズマブとオキサリプラチン+カペシタビン4錠の抗がん剤治療を開始 ・4クルー目の12月頭、ベバシズマブ点滴後に発熱していることが分かり、オキサリプラチンの点滴中止 ・抗がん剤治療の評価のためCT撮影 ・今週月曜日に、CTの結果&5クルー目の点滴を受けに病院に行ったところ、CTで肺転移があるのが見つかる。4クルー目でオキサリプラチンしなかったが、今回もオキサリプラチンはしないとの判断。今後はベバシズマブの点滴とカペシタビン4錠のみ継続。また3か月後にCTを撮ると言われる CT検査報告書には下記のように書かれていました 所見 直腸壁の形態に目立った変化はない 上直腸動静脈周辺のリンパ節は縮小を維持している 肝嚢胞あり。右腎嚢胞あり。膀胱壁は全周性に肥厚している。腹水の貯留はない 両肺末梢にすりガラス陰影や索状陰影あり、下葉では石灰化が広がっている 右肺下葉に増大結節あり。その他、両肺に結節状の部位がある 縦隔や肺門部に腫大リンパ節を指摘できない。胸水の貯留はない 質問 ・9月の術前CTには肺転移が指摘されませんでした。3か月間抗がん剤治療をしたのに肺に転移が見つかったのは、抗がん剤の効き目がなかったという事ではないのでしょうか? なのに、薬を変えずにオキサリプラチンを止めるという判断はどうしてだと思われますか?

3人の医師が回答

胸部レントゲン 結節陰影疑いについて

person 60代/女性 -

69歳母の事で数日前にも相談したのですが、相談した日はラインでのやり取りで母から検診結果を聞いたので色々勘違いがあり、改めて直接聞いた事についていくつか質問させてください。 区民検診(同じ個人クリニック)での胸部レントゲンで結節陰影(疑)だったのですが先生は「なんだか良く分からないけど白く点がある、去年は無かった物。良く分からないから来年1月にまたレントゲン撮りましょう」と言われ、別件(脾臓にしこり)で数年前から毎年腹部CTを撮っていて、特に問題ないので撮影は2年に1回になったのですが、最後が2019年なので母が「CTは?」と聞いた所「あっ、そうだね2年経ってるし。今回のなんだか分からないのは肺の下の方だからCTで写るかも。写らなかったら1月またレントゲンね」と言われたそうです。これは先生は胸部CTではなくて腹部CTを撮ろうとしてるということですよね? 画像比較は去年だけですが何年か前も同じような場所(位置は少し違う)に印がありましたが、今回は結節陰影(疑)とありますから、数年前とは別かもしれません。 私は年齢的に肺癌を心配して数日前もこちらで相談しましたが、、、 先生からCTの話が出なかったと言うことは(母が言わなければ1月にレントゲン)仮に癌の疑いがあったとしても3ヶ月後のレントゲンでいいと思っていたと言うことでしょうか?色々調べると結節陰影はすぐに精査が必要な気がしますが。そんな事はありますか?  画像では先生が書き込んだマル印が大きいですが、実際のレントゲンは白い小さな点のような(レントゲンを拡大してくれて分かる位)感じだったみたいです。色々調べると癌は白く境界がはっきりしているみたいで、やはり心配です。 CTを撮れば分かる事なのにお忙しい中恐縮ですがそれまで心配なので相談させていただきました。

4人の医師が回答

89歳母肺腺がん、イレッサによる治療について

person 70代以上/女性 -

以前にもご相談させていただいた89歳母(2023年12月に肺腺癌ステージ4、EGFR遺伝子変異と診断)についてのご相談です。 これまでの治療の経過は以下のとおりです。 ・2024年1月タグリッソ開始するも、2週間で心不全が悪化し服用中止 ・6週間休薬で体調が回復したため3月中旬からイレッサ開始。2週間で発熱、むくみが出たため中止 ・4月のCTでは、最初36mmだったがんがほとんど消えている ・6週間休薬ののち、5月中旬イレッサ服用を週3回で再開 ・これまでに7週間服用(週3回)しては軽い発熱で休薬(約3週間)というパターンを2回繰り返す ・レントゲンで見る限り、がんは小さいまま。(今月CT検査予定) 4月頃の体調の悪さ(心臓への負担による胸の苦しさ、むくみ等)と比べると、イレッサの服用を週3回にしてからは、軽い発熱などはあるものの、体調は良好で、趣味や旅行を楽しめるまでになっています。90歳近いとはいえ、認知機能も衰えておらず、家族としてはできる限り長く、今の状態を維持してほしいと思っています。 そこでお尋ねしたいのは、 ・服用頻度を減らしているとはいえ、母の場合、イレッサの心臓への負担はやはりあると思います。がんがほぼ消えているほど小さくなっているなら、数か月休薬するという可能性はありえないでしょうか? ・イレッサは耐性ができて効かなくなるまでの期間が中央値で約10か月と聞きますが、一般的な話として、服用頻度を減らして休薬期間をはさみながらだと、耐性ができるまでの期間は長くなるのでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

以前からsccが高くて不安で再検査の結果について

person 30代/男性 -

以前からscc上昇で、癌の心配をしていた者です。 私は男性の33歳です。 1ヶ月経ち、再検査を2つの病院でしてきました。 A病院 sccが8→3.3 B病院 sccが5→4.9 1ヶ月間隔が空いて、下がった病院と、横ばい、の病院があります。 先月から行った、精密検査は 胃カメラで食道、胃(昨年12月と今年9月) 肺CTを2回 腹部CT、腹部MRI、腹部エコー 頭頸部MRI、耳下腺と頸部のエコー 耳鼻科でファイバースコープとエコー検査 泌尿器科で尿検査5回、尿をためてエコー2回、尿細胞診検査(5段階の1の陰性) 皮膚科で股間部分や背面チェック 全身PET CT検査 全ての結果、癌の疑いはありませんでした。症状も何もありません。 もう調べてない部分は無いくらい調べたと思います。 これだけ調べて癌が出てこないので癌は無いのだろうと思いますが、sccは依然として基準値を超えたまま。 どの検査をしても異常がなく、sccが、アトピーや気管支炎等でも上がる事は存じてますが1ヶ月経っても基準値は出ている状況です。煙草も吸わない禁煙者で酒も飲みません。 ○質問 A病院のsccは下がっていましたが、 B病院のsccは横ばいでした。 癌ならsccは徐々にでも上がっていくし、下がる事は無いと以前聞きました。 これは、下がってる、横ばい、なので、これ以上、癌を疑っていく必要は無いですよね?

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)