クロミッドとHMG注射で採卵し、3日目胚を移植し、一昨日の12月20日に陽性判定がでました。
右側の卵巣から採卵したのですが、採卵後から77ミリに右側卵巣だけが腫れているため、陽性判定後は投薬しないと言われ、一昨日から膣座薬も注射も何もしていません。
基礎体温は一昨日まで37.18くらいあったのが、36.75くらいまで下がってきています。
いつもの高温期は37度以上です。
このままでは危ないでしょうか?
もう一度診察を受けてホルモン補充をお願いしたほうがいいのか、次回診察の来週水曜(12月27日)まで様子見したほうがいいのか、迷っています。
今までのホルモン補充は、採卵の前々日は点鼻薬でしたので、採取日にHCG5000、3日目胚移植日に注射でプロゲストン50、翌日から膣座薬ルテウム400を1日2回を判定日前日まで、
12月12日にHCG2000、15日に注射でプロゲストン50、採卵後は以上を使ったのみです。
病院の年末休みも近づいているし、せっかくの陽性判定ですが不安ばかりが増しています。
春にも体外受精で、5週目で流産しました。採卵後、判定日までに3回のHCG注射のみのホルモン補充でした。
また同じことになるのではと思ってしまいます。
卵巣の腫れはひどくない、増してきてもいない、という医師のコメントでしたが、この77ミリの腫れというのは、ホルモン補充を中止すべき大きさなのでしょうか?
このまま体温が低めになったまま妊娠が継続していく可能性は、低いのでしょうか?
教えてください。