更年期治療に該当するQ&A

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チョコレート嚢腫で子宮の温存について

person 40代/女性 -

48才です。2月にチョコレート嚢腫の為、両卵巣卵管の摘出手術をしました。子宮は異常がないので残すと主治医に言われたので、その通りにしました。 卵巣がなくなるので、生理は来ないと言われてましたが3カ月後に出血があり受診すると、癒着が酷かった為卵巣が少し残ってて(チョコレート嚢腫は取り切れたとの事)それが機能してるので生理だと言われました。 出血が多いのと腰痛もあった為、内膜症の治療薬をしましょうと言われ今はレルミナを服用しています。 今は生理は止まっていますが腰痛があり、整形を受診したら腰椎の分離滑り症と診断され腰痛はそのせいかとも思いますが生理痛の時のような腰の痛さのような気もします。 レルミナで生理が止まってても腰痛はありますか? 手術前は主治医が子宮は問題がないので取らなくていいと言ったので従いましたが、もう閉経も違いので子宮も取った方が卵巣が少し残っても今のような治療はしなく済んだのでしょうか? 先生にはもう手術をする事がないようにレルミナを半年服用後、閉経までジェノゲストに切りかえ治療すると言われましたがその治療法で問題はないのでしょうか? レルミナでは多少、汗をかいたり体が熱くなったりたまに動悸があるくらいですが、そんなに気になる更年期症状は出てませんが、ジェノゲストでも副作用で更年期のような症状や太りやすかったりしますか? 今更ですが子宮も取った方が良かったと思ってしまい…一度他の医師にも診てもらった時は異常がなかったら子宮を残す事はよくあるとは言われましたが… 今の治療法で大丈夫でしょうか?

1人の医師が回答

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