alp血液検査に該当するQ&A

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前立腺がん今後の対処方法について

person 70代以上/男性 - 解決済み

前回9月、11月、12月に相談しました。前立腺がんについてです、生検では12ヶ所中1か所腫瘍長4ミリ占有率27%、PSA5.27 ,GS9 ,CT画像で第二腰椎部に影がありました、現在ホルモン療法中、その後二か月後11月に血液検査でALP値212、骨型ALP値8.8 1月174、9.7のデータになりました。現在その他治療中は糖尿病H1AC6.9 1月6.2 4年前12.5、 2年前から食事療法 運動量で6.5前後で安定してます、糖尿性慢性腎炎クレアチニン1.33 1月1.27です。 1. 血液検査とCT画像から骨転移は無いと言われました。     現在治療しています医院は骨シンチ、MRIなし、  CTはあります。   放射線治療の設備もありません。 2  1月時点で最初PSA5.27が1月0.016昨年10月0.234 に改善してます。   放射線治療の事を相談しましたが年齢を考えるとホルモン療法が良いです、PSA値が   0.008になるまでホルモン療法で頑張りましょうと言われました、放射線治療は進めて   もらえませんでした。ホルモン、がんの薬含めると8種類あるので、きかなくなった時   点で薬を変えればいいんですと言われ、なぜ放射線療法を進めないのかよくわかりま   せん。後遺症が付きまとう。また長期間にわたる薬による副作用が気になります。 3  最近になってホルモン療法よりロボットダビンチによる手術をした方が良いと思う   になりました。がんは、76才でも取り除く、この考え方で問題ないでしょうか。手術で   気おつけることありましたら教えてください。   

2人の医師が回答

EBウイルス感染症からの急性肝炎

person 30代/女性 -

2月11日より3日ほど嘔吐症状、食欲不振があり(熱や、リンパの腫れはなし)扁桃腺が白く腫れ痛かったため耳鼻科に行ったところ、すぐに血液検査をし、数値からEBウイルス感染症による急性肝炎と診断されました。 その時の数値は、AST 521、ALT825、ALP237、y-GT 185、白血球15700、異形リンパ球15% でした。 それからほぼ毎日、強力ネオミノファーゲンシー静注20mlを打ちながら、自宅療養で医師から仕事も保育士のため、休んで安静に過ごすようにと言われ、2週間半が経ちました。週に一回血液検査をして、全体的に数値も徐々に下がってきています。 現時点での数値は、AST 79、ALT 152、ALP 148、y-GT 90、異形リンパ球は0% までになりました。 医師からは、肝機能がまだ3桁のところがあり、今無理をしたら後の人生後悔するようになるから、せめて全て2桁になるまでは仕事も休んで安静に。と言われています。 熱や喉の腫れも無く、食欲も戻り、自覚症状は少し動いても疲れやすいというところです。医師は大体この病気は治るまで1ヶ月くらいはかかるとおっしゃっていました。 ですが、もう仕事を休んでもう少しで3週間が経とうとしており、毎日安静にはしていても、なかなか思うように肝臓の数値が下がらないもどかしさや焦りで、気持ちが滅入りそうです。 やはり肝臓の数値が、3桁もあると仕事も休んで安静にしておかないと、後にまた体調を崩したりして、いけないのでしょうか?? これまでこんなに体調を崩したこともなく、肝機能も問題ありませんでした。1月にコロナになってしまい、ずっとだるさがあったので、免疫が下がっていたところに今回のウイルスに感染してしまったのでしょうか、、。 長文すみません。 いろんな先生方のご意見をお聞きかせいただければと思います。

7人の医師が回答

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