2歳の子供が1ヶ月前の5月の上旬に頭から顔にかけて火傷をしました。熱湯が入ったコップが倒れてかかったことが原因です。
□これまでの処置
夜間に救急車で大学病院の救急にかかり、プロペトの塗布をして帰宅、翌日に別の大きな病院の形成外科を受診しました。そこでは、プロペト+サラフィットでの処置と、毎日1〜2回の洗浄と、洗浄時にはフィブラストスプレーを使うように言われました。
1週間後に再受診して、上皮化されているので、サラフィットは外し、保湿と紫外線対策をするように言われています。フィブラストの噴霧もこのときで終了となりました。
□紫外線対策
紫外線対策は気をつけて、日焼け止めクリームと日の強い時間は家の中でもUVカットのレースカーテンをしてなるべく窓に近づかないようにしています。外出時は、病院で紹介されたエアウォールUVをつけて、なるべく顔に直射日光が当たらないようにしています。
□現在の状態
ちょうど受傷から一ヶ月が経ちました。おでこや鼻も受傷していましたが、ほぼ治りました。ほっぺただけは赤くなっています。(写真参照)
ほっぺたの赤みは、この2週間ほとんど変化なしで、少しだけ薄くなった気もしますが、あまり変わってない気もする程度の変化です。
□気になる点
なかなかほっぺたの赤みが消えず、薄くもならないのがとても気になっています。次の受診までまだ2週間あります。
二度の浅い方の一ヶ月の経過としては、このようなものでしょうか?
今後、跡は残らないでしょうか?
ほかにも、なにか今できることがあれば教えてください。よろしくおねがいします。