すりガラス陰影経過観察いつまでに該当するQ&A

検索結果:197 件

人間ドックの肺CTで異常陰影

person 40代/男性 - 解決済み

失礼します。 今年の2月末に人間ドックを受診しその一つの検査項目で肺CTを受診しました。 結果としては要精密検査で(右上葉のすりガラス陰影は前回より目立っています。一部炎症の瘢痕ですが広がりのある部分もあります)という結果でした。 ※ここでいう前回は昨年の同人間ドック検査でも肺CTで指摘がありその時は淡い浸潤影を指摘されましたが、その後当時の精密検査実施時には消えており経過観察終了となりました。 今回は人間ドック受診の2週間後に精密検査として再度CTをとったのですが、全体的に薄くなっていたり消えているものの、一部残っているので3ヶ月後に再度経過観察しましょうとなりました。 私自身不安障害があり、どうなるか宙に浮いた時間が苦手で本来2週間後の再撮影では無く一ヶ月後を医師からは勧められましたが、こちらかの申し入れで2週間後に撮影した結果となります。 お聞きしたい不安に思っている事として 1. 3ヶ月後の間に大きくなったりして最悪、手遅れになる可能性は稀でよいでしょうか? 2.先生が丁寧に説明頂いて素人目に見て2週間後に撮ったCT結果は8割くらい白い影が少なくなっていたように見えたのですが実際癌の可能性はどの程度あるものなのでしょうか? 実際の画像が無い中で答えにくいこのような質問をして恐縮です。 その他補足情報として ・今年の1月中旬にインフルエンザに罹患 しその後1ヶ月くらい治りが悪く咳と痰が続きました。 ・今回の腫瘍マーカー値は正常値 ・レントゲン異常無し ・喫煙歴は26年 ・5年前と昨年にも肺炎になっています。 風邪を引いた認識はありましたが発熱症状はありませんでしたが、 全てCTから発覚しております。

4人の医師が回答

左胸上部とみぞおち左の痛み

person 50代/男性 -

ご教示ください。 昨年の夏の終わりから左胸の肋骨の間の辺りが時折痛みます。姿勢を変えると痛むのと、肋骨の間を押さえるとピンポイントで痛む部分があります。 また、みぞおちの左側が痛むことがあります。これは不定期に少し痛む感じです。 さらに、これは誰しもあることかもしれませんが、寒い空気を吸うと喉と胸がジーンときます。 病院では、9月にC Tを撮りました。左胸の上部に、五ミリの淡いすりガラス陰影があり、二月に再度CTを撮ります。これは、現在の症状とは関係ないと医者に言われました。 腹部エコーは先月取りましたが、膵臓にほんの小さな嚢胞がありこれも一年おきのドッグで経過観察とのことです。 血液検査を10月にしたところ異常はなくて、また、耳の下が痛いこともあったので、頸部エコーと喉を内視鏡で見て異常ありませんでした。 症状が出る前の八月に胃カメラと大腸内視鏡をやってます。 それは一年前に大腸の良性ポリープをとったからですが、その時はなんら異常がありませんでした。 さらに七月には一年に一回の人間ドッグをして異常はありませんでした。  整形外科でレントゲンを撮りましたが、異常なしで痛み止めと湿布を出されました。 消化器内科病では、フアモチジンを処方されて様子見となってます。半夏厚朴湯も飲んでます。病院では、心因性か逆流性食道炎かよく原因が分からないとのことです。 一、このような状況で、何か考えられる病気はあるのでしょうか。  二、血液検査や胃カメラを再度した方が良いのでしょうか。 三、整形外科でMRIをした方が良いのでしょうか。 四、帯状疱疹をした覚えがないのですが、そっちからきている痛みの可能性もありえますか? ご教示くださいますよう宜しくお願いします。

3人の医師が回答

すりガラス陰影の変化について

person 50代/男性 -

教えてください。  左上葉の肺に五ミリぐらいのすりガラス陰影が一年半前に偶然発見されました。 たまたま三年前にCTを撮る機会があり、そこにも同様の影がありました。 一年半前から定期的に経過観察でCTを撮っており、先日、前回から半年後に検査をしました。 それまで四回ほど全く変化がなく、三年前の画像から結果、三年間大きさ、濃さの変化はありませんでした。 しかし今回は、少し影が濃くなったようにも見えるとレポートにあったそうです。  主治医が見ると、画像が前よりクリアになったので写り方の問題かもしれないけれど、レポートに、そのような記載があるので、次回何もないなら一年後のところ、半年後検査が望ましいとの事でした。 被爆量も気になりますが、仕方ないとのことでした。 また、次に大きさなりの変化があれば、ペットCTをやってみるという方法もあるかもしれない。影の位置が深いので、直接調べるには肺を切るしかないけど、今の段階でそれは考えにくいし、切り損になると言われました。 そこでお尋ねしたいのは 一 CTの撮り方で濃い薄いというのが、変わるという事はよくある事でしょうか。 二 こういうケースでペットCTは有効でしょうか? 三 三年間大きさが変わらない事は、どう評価して良いのでしょうか。自分としては炎症痕のようなものと期待していたのですが、早期のがんという可能性もあるのでしょうか。 四 放射線量はいずれにしても検査のため仕方ないものでしようか。次回は半年後で、五回目です。 宜しくお願いします。

1人の医師が回答

肺のオリジナル画像再投稿

person 60代/男性 -

 人間ドックで胸腹部のCT検査を受けました。 結果、肺野左下葉にすりガラス陰影を認めます。 診断は間質性変化・繊維化とあり6ヶ月から12ヶ月に1回観察指導とありましたが、今回それを待たずに、結果を受け大学病院で診察を受けました。  その後、大学病院でHRCT再検査受けたところ、左肺下葉肺野に、小さい間質性肺炎が見られるとありました。 今回、血液検査の結果とCT画像を投稿します。  まず血液検査ですが、KL-6は563でCRPは0.02 SP-D48.0でKL-6がわずかに基準値をオバーしてること以外異常はありませんでした。  CT画像は、画像左が6年前、右上が昨年、右下が今回のHRCT画像です。今回のHRCT以外は問題なしの判定でした。  今回、主治医と色々話させていただきまして、6年と昨年も見直してみると間質性変化は見られたと有り、今回はそれらに比べて少しは進行してあるとありましたが、それは少しであり、今後経過観察していくが、これが30歳や40歳代の人なら問題でしょうが、60代後半のあなたなら余命が20年ならと言われましたら、妙に納得しました。  何しろ、本当に初期で私が質問したILAですかとお聞きしたら、それですと回答されました。  そこで、お聞きしたいのは、まず第1点、可能性として今後何年も症状無く過ごせて、余命も長いものでしょうか?  次に第2点、オフェブは、私が是非お願いしたいと言ったところ、副作用等でおすすめはしませんが、患者が希望すれば出さない事はないですが、今の状態ではいくらなんでも早すぎますので、来年のCTや血液検査で進行があれば処方しましょうとなりまさした、この対応でよろしいかお聞きします。 オリジナル画像の再投稿

2人の医師が回答

写真の物が肺癌による血痰なのか心配です。

person 50代/女性 - 解決済み

慢性的な上咽頭炎持ちで、耳鼻科に毎月通院しています。朝は鼻と喉の間に黄色や茶色、透明のどろっとした分泌物がたまるので毎朝吐き出します。濡れマスクを寝るときはしないと、喉がガラガラになってしまう時があり、濡れマスク着用して寝ています。 今日の夜中にトイレに起き特に喉のイガイガもなくいつもの癖で吐き出したら 写真のような血が唾液に混ざった感じで出ました。(出た順番に写メに番号をふってあります。1番、2番は写メではわかりにくいかもしれませんが、赤い血でした) その時確認したのですが、歯からの出血もなさそうでした。その後、朝起きて最初に吐き出したらいつもの鼻のような緑の物が出て、もう一度吐き出したら夜中に吐き出した3番目くらいの血が唾液に混じって出てその後は今のところでていません。 2020.11月にたまたま撮ったCTですりガラス陰影6ミリがみつかり、2021.11月にも経過観察でCTを撮り、形状大きさ変化無しで、他には異常なく、次回今年の11月で良いと言われています。 昨年11月に肺癌は無いと言われていますが、写真のものは血痰なのか判断がつかず質問させていただきました。咳等はなく、息苦しさ等もありません。喫煙者ではありません。 1、写真のものは、肺癌による血痰の心配は無いでしょうか? 2、肺癌の血痰は、もっと潜血なのでしょうか? 3、血痰と言うのは咳と共に出るものなのでしょうか? 4、昨年11月に肺のCT撮っていて血痰の出るような肺癌はなかったのですが、この8ヶ月で血痰が出るような肺癌になることなありますか?

5人の医師が回答

早期肺癌の治療の選択肢について

person 70代以上/男性 -

75歳男性。6月に胸部CT検査を受けたら、すりガラス結節、20mm程の陰影で芯はなく、pure GNNと診断されました。経過観察3ケ月で大きさは変化なし。9月にPET/CT検査ではブドウ糖を取り込み、赤く発色しました。幸い転移は無し。脳MRI検査も異常無し。 病変部位は左肺、下葉の上部です。確定診断の為、気道鏡は届かず、生針検査も不可。 悪性か良性腫瘍かの判断が出来ません。区域切除による手術しか確定診断ができないとの事。手術は持病の慢性心房 細動がある事と身体の負担で辞退しています。 1、陽子線治療を望んでいます。A大学病院では必ず、金属マーカの留置が前提です。リスクを教えてください。 他府県の病院では金属マーカの留置なしで治療するとの事。この違いは何でしょうか。 2、放射線治療と陽子線治療の被曝などの副作用の違いの差を教えてください。 3、肺癌の治療で光免疫療法の有効性。陽子線治療と比較してどちらが、効果的なのか。副作用の差はどうか、教えてください。 4、光力学療法は肺癌治療で承認されているのか。保険適用になっているのか。副作用は 他の放射線、陽子線、光免疫療法と比べてどうか。 5、私の病変、左肺上部の肺野部は炎症性が高いと言えませんか。PET/CT検査で陽性の場合は肺癌であると診断されるのが90%以上の確率でしょうか。 6、ネットでデンマークの学会の発表では、心房細動の患者肺癌になる確率が一般人よりも8倍もあると言うのは本当でしょうか。 以上、よろしくお願いします。

3人の医師が回答

早期肺癌の治療の選択肢について

person 70代以上/男性 -

75歳男性。6月に胸部CT検査を受けたら、すりガラス結節、20mm程の陰影で芯はなく、pure GNNと診断されました。経過観察3ケ月で大きさは変化なし。9月にPET/CT検査ではブドウ糖を取り込み、赤く発色しました。幸い転移は無し。脳MRI検査も異常無し。 病変部位は左肺、下葉の上部です。確定診断の為、気道鏡は届かず、生針検査も不可。 悪性か良性腫瘍かの判断が出来ません。区域切除による手術しか確定診断ができないとの事。手術は持病の慢性心房 細動がある事と身体の負担で辞退しています。 1、陽子線治療を望んでいます。A大学病院では必ず、金属マーカの留置が前提です。リスクを教えてください。 他府県の病院では金属マーカの留置なしで治療するとの事。この違いは何でしょうか。 2、放射線治療と陽子線治療の被曝などの副作用の違いの差を教えてください。 3、肺癌の治療で光免疫療法の有効性。陽子線治療と比較してどちらが、効果的なのか。副作用の差はどうか、教えてください。 4、光力学療法は肺癌治療で承認されているのか。保険適用になっているのか。副作用は 他の放射線、陽子線、光免疫療法と比べてどうか。 5、私の病変、左肺上部の肺野部は炎症性が高いと言えませんか。PET/CT検査で陽性の場合は肺癌であると診断されるのが90%以上の確率でしょうか。 6、ネットでデンマークの学会の発表では、心房細動の患者肺癌になる確率が一般人よりも8倍もあると言うのは本当でしょうか。 以上、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

肺腺癌の再発と診断されました

person 60代/女性 -

初めて質問させていただきます。どうぞよろしくお願い致します。 2018年12月に左肺下葉部に2cm径ほどの肺腺癌が見つかり、ステージ1Bと診断されました。下葉部切除とリンパ節郭清を実施、その後ユーエフティの服用を開始しましたが、強い副作用(劇症肝炎)が出たため、開始3週間で中止しました。2020年3月の人間ドックにて、すりガラス状の陰影(左肺に8mm)が見られ、経過観察を続けており、12月の検診にて「1cm程度まで大きくなっている」と言われ、「肺野に複数の小結節あり。明瞭ではないが、おそらく肺腺癌の転移と考える」と説明されました。 転移再発の確認および病変の遺伝子検査のため生検を勧められましたが、「部位的に気管支鏡検査ができないため肺の部分切除(5%程度)が必要」と言われた上に、生検を実施しても必ずしも病変が特定できるわけではないとのことでした。「では、生検しないとどうなるのか」と質問すると、「生検しても、しなくても投薬を開始する方針です」と言われました。投薬は、EGFR変異に対する分子標的薬を使用する予定とのことです。 そこでお伺いしたのですが、 1. 肺の部分切除のリスクを取っても生検を実施した方がよろしいのでしょうか。 2. 生検を実施してから投薬開始する場合、生検せずに投薬開始する場合と比べて開始時期が遅くなると思うのですが、開始時期の差が投薬の有効性に影響することは考えられますでしょうか。 3. 投薬のほかに保険適用外で可能な治療はあるのでしょうか(以前にユーエフティで重篤な副作用が出たことがあり、投薬に不安感があります) 以上、長文で恐縮ですが、ご回答のほど、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

肺のHRCT画像でお聞きしたいです。

person 60代/男性 -

 人間ドックで胸腹部のCT検査を受けました。 結果、肺野左下葉にすりガラス陰影を認めます。 診断は間質性変化・繊維化とあり6ヶ月から12ヶ月に1回観察指導とありましたが、今回それを待たずに、結果を受け大学病院で診察を受けました。  その後、大学病院でHRCT再検査受けたところ、左肺下葉肺野に、小さい間質性肺炎が見られるとありました。 今回、血液検査の結果とCT画像を投稿します。  まず血液検査ですが、KL-6は563でCRPは0.02 SP-D48.0でKL-6がわずかに基準値をオバーしてること以外異常はありませんでした。  CT画像は、画像左が6年前、右上が昨年、右下が今回のHRCT画像です。今回のHRCT以外は問題なしの判定でした。 オリジナル画像が投稿出来ないので、プリンとアウトの再撮影ですので、画像が悪いです。再加工して投稿を考えます。  今回、主治医と色々話させていただきまして、6年と昨年も見直してみると間質性変化は見られたと有り、今回はそれらに比べて少しは進行してあるとありましたが、それは少しであり、今後経過観察していくが、これが30歳や40歳代の人なら問題でしょうが、60代後半のあなたなら余命が20年ならと言われましたら、妙に納得しました。  何しろ、本当に初期で私が質問したILAですかとお聞きしたら、それですと回答されました。  そこで、お聞きしたいのは、まず第1点、可能性として今後何年も症状無く過ごせて、余命も長いものでしょうか?  次に第2点、オフェブは、私が是非お願いしたいと言ったところ、副作用等でおすすめはしませんが、患者が希望すれば出さない事はないですが、今の状態ではいくらなんでも早すぎますので、来年のCTや血液検査で進行があれば処方しましょうとなりまさした、この対応でよろしいかお聞きします。

3人の医師が回答

肺癌による出血なのか、CTでも見つけにくい中心型肺癌が心配です。

person 50代/女性 - 解決済み

昨年11月に肺のCTでたまたま、すりガラス陰影6ミリくらいのものがみつかり、経過観察中で、今年の11月13日にCTをとり大きさ形変わりなく次回1年後でよいとのことで他に肺に悪いものは無いと言われ安心していました。しかし昨日の朝喉に力をいれて吐き出したら少量の赤い血が洗面所に落ち、今朝少ししか力を入れずに吐き出したのですが、昨日より少し多めの赤い筋の血が唾液のはしっこについていました。どちらとも朝だけで、日中は吐き出しても出血しません。喉が乾燥しているような感じもあります。咳や痰は出ません。ちなみに耳鼻科も通院していて、喉カメラも先月やって異常無しでした。後鼻漏があり、鼻のあたりに黄色い分泌物が少しあるそうで、それが喉にからむ感じで毎朝、茶色や黄色のどろっとしたものを鼻の上の方からはきだすのですが昨日、今日はそれはありません。直近で11月24日に耳鼻科受診したばかりで鼻の中に出血が少しあり、乾燥もあると言われました。今年11月に肺のCTはやっていますが中心型の肺癌は、CTでもわかりにくいとこのサイトの先生がおっしゃってるのを見て、肺癌による出血ではと不安です。昨日と今朝の出血以外は今のところ日中には吐き出しても出血はありません。喫煙無しですが、受動喫煙は職場や主人の喫煙もあるので、まったく喫煙に関係ない環境ではありませんでした。現在は、職場も禁煙ですし、主人も喫煙していません。CT検査したばかりなのですが、中心型肺癌だったらCTでも大きくなるまでわからないとあり不安です。そこで先生方にお伺いします。1、出血があるような肺癌なら中心型でも、11月のCTで指摘されますか? 2、出血が肺からだとしたら、咳や痰も出ますか? 3、中心型肺癌は、大きくなって手遅れになるころにしかCTでも発見しにくいのでしょうか? 4、私の症状から中心型肺癌は大丈夫でしょうか?ご回答いただければ幸いです。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)