クレアチニンeGFR低いに該当するQ&A

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血液検査、低リン血症について

person 50代/男性 -

53歳男性です。 身長168体重64ですが、体重はここ数年62〜67と増えたり減ったりしてます。 毎年10月に会社健診にてeGFRが55〜60でクレアチニンも1.15前後を10年程推移しているので、総合病院の腎臓内科にてシスタチンCを4年前から調べてます。 家庭血圧で、だいたい上120〜下85。 クレアチニン、シスタチンC、カルシウム等も基準値内で、尿検査も異常ないのですが、無機リンが2.7〜4.6の基準値より低いです。 R3年〜2.5 R5年〜1.7 R6年〜2.1 R7年〜1.9 腎臓内科を受診した時に主治医から「健康な人は無機リンが低い事はないので4月の受診日に血液検査でホルモンを調べましょう」との事。 お酒タバコはせず、偏食もなく、肉、魚、野菜、米など普通に食してます。 数年前に頚椎症と後縦靭帯骨化症と診断されてますが酷い自覚症状はなく、たまに肩甲骨辺りの痛みがあるくらいで、プレガバリンとカロナールを症状がある時に服用する程度です。 他にAGA治療薬フィナステリドを10年位服用してます。 3年前に膠原病リウマチ内科にて血液検査をして抗核抗体は陰性。 SS-A抗体も陰性で抗SS-B抗体のみ12.8で陽性でした。 シェーグレン症候群の基準値を少しこえてましたが医師からはグレーと言われ、症状もないので特に治療もなく終了して今も症状なし。 1)偏食のない通常の食事であればリン量の摂取がすくなるなることないと思いますが、リンが低い原因は何が考えられますか? 2)4月の血液検査まで日にちがあり、主治医からはホルモン検査の話しか出ず、食生活など他のアドバイスがなかったので、何か気をつける事あれば教えて下さい。 一般論で構わないのでアドバイス下さい。

3人の医師が回答

ネフローゼ症候群の症状、治療について。

person 70代以上/男性 - 解決済み

いつもお世話になっております。また83歳の父親について相談させて下さい。 去年の11月までに大学病院の腎臓内科にお世話になってました。そのときはステージ3b。蛋白尿、血尿共に3+。クレアチニン1.45で腎生検を行いました。 次の月に腎生検の結果を聞きに行く予定だったのですが、それまでに急性心不全になり、救急で運ばれ暫くCCUに入っておりました。今は退院して通院加療中です。 大学病院には結果は聞きに行けず、今、お世話になっている病院の腎臓内科で診て頂く事になりました。 心不全を起こしたせいか、eGFRは34から22に下がり、クレアチニンも2.15。相変わらず血尿、蛋白尿も3+でした。アルブミンも3.0と低く、今の先生はおそらくネフローゼ症候群だろうとの事でした。 以前、お世話になってた大学病院の先生から腎生検の結果が送られてると先生は言っておられたのですが、先生曰く『私は直接腎臓を見てないので、結果を送られても正直わかりません。あちらの先生がおっしゃるには、ステロイド使う腎炎ではない事だけ文面で伝わってきた』との事でした。 結局お薬も何もなく、血圧管理と塩分制限で気をつけなさい。ぐらいしか言われませんでした。 蛋白尿減らすだけでも、ステロイドが効くと聞きました。高齢の父にはステロイドは無理なのでしょうか? あと、腎生検の結果が気になるなら、前の先生に聞いて来いとも言われました。。今さら聞きにいくのも。。 ネフローゼ症候群なら、それなりの治療をお願いしたいのですが、やはり塩分制限と食事療法しかないのでしょうか? いつも拙い文章で申し訳ありません。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

34歳男性でeGFR95は平均ぐらいでしょうか。

person 30代/男性 -

血液検査結果は問題ないが尿蛋白+1が半年続き肥満腎症と言われました。 中々運動に取れる時間がない為、痩せるモチベーションを作る為、ジャディアンス10mgを処方されました。 朝は食事を普段取らない為、食べない上で服用したところ、水分を意識して2ℓこまめにとっていましたが、ふらつきや、動悸があります。 これは脂肪肝やアルコール性肝障害もしくは隠れ糖尿病がありインスリンの出が悪く低血糖になっているのでしょうか。 34歳にして肥満腎症は早いでしょうか。 2年半前は178cm 68kgでしたが、暴飲暴食で98kgまで増えてBMIは30.8です。 太る人全員がなるとは思えませんが、これは体質にもよるのでしょうか。 お酒は良く飲みますが、あまり水分は取りません。 血圧は昔から高く145/95ぐらいで、半年前から160/110ぐらいですが、水分をよく取ると翌日は135/92ぐらいになります。 痩せれば80歳まで生きられるのでしょうか。また完治は出来るのでしょうか。 eGFRをクレアチニン、年齢、性別、身長体重から計算すると95と出るのですが、34歳で95とは正常範囲といえども少し低いでしょうか。普通はどのくらいでしょうか。

6人の医師が回答

血糖値が低すぎる?なのに1年前hba1cは基準ギリ

person 50代/女性 -

58歳母のことについてです。 顕微鏡的多発血管炎に3.4年前くらいになり2.3月か入院し、2ヶ月に一回の通院で落ち着いています。腎臓が半分ダメになってしまいましたが、egfrが良くて60%くらいで、最近食事制限もとれました。(タンパク、塩分等取りすぎないように生活は気をつけていますが)。免疫抑制剤も4ヶ月くらい前から無くなって、血圧を下げる薬だけ飲んでいます。 今日病院で検査した結果ではクレアチニンが8.8、egfrが51.4でした。 そんな彼女の血糖値が私はとても気になるのです。通院している病院では随時血糖のみの検査です。 1年前の会社健康診断で、空腹時血糖(健康診断なので空腹時だと思うのですが)が、86でhba1c が5.4とギリギリでした。 そこから注意するようにしていたのですが、最近随時血糖値がかなり低いのです。基本的に70代、2ヶ月前は67とlowマークがついていました。通院の血液検査では、大体いつも朝ごはんを食べ2時間経つか経たないかくらいの血液を採取してもらってその数値なのです。 低すぎませんでしょうか? 1年前の健康診断の結果がでたとき通院先の先生にhba1c も調べなくていいかと聞くように母にお願いして伝えてもらったのですが大丈夫とのことで検査項目にhba1c が入ることはありませんでした。 最近は薬局でhba1c を調べられますので(私はそこでよく調べるので)、2ヶ月後の通院の前に調べて、病院で調べてもらう随時血糖値と合わせて異常があれば先生に相談しようと思っております。 ただ何ヶ月もこの状態で、あと2ヶ月待っていて大丈夫なのかなと不安でたまりません。母本人とはかなり遠い距離(県)で過ごしており、先生が何も言わないんだから大丈夫とされてしまいます。2ヶ月待っても大丈夫でしょうか?また糖尿病になってると思いますか?考えをお聞かせください。

6人の医師が回答

PR3-ancaの値 血管炎との関連性について

person 50代/男性 -

59歳男性です。数年前の健康診断からクレアチニンの値が上がり始めました。 2022. 2月 1.25 47.4(eGFR 以下同) 2023. 2月 1.19 50.3 2024. 2月 1.38 42.5 2024. 3月 1.08 55.6 2024. 5月 1.23 48 という経緯です。 尿蛋白は全て陰性で異常ありません。 クレアチニンの値が受信日によりこれだけ値が上下するのはよくあることなのでしょうか。 もう一点、PR3-ancaの値が7.5で陽性との説明を受けました。初めての検査項目で当初はよくわかりませんでしたが血管炎の可能性の説明も受けましたが、クレアチニンの値が2月よりは数値が改善していること、尿蛋白もプラスマイナスではあるが数値が0.06と限りなく陰性に近いこと、そして現在血管炎に関わる自覚症状が全くないこと、を鑑み恐らくは血管炎の可能性は低いであろうとの説明は受けました。 1ヶ月後に再検査する予定です。 先生方に教えていただきたいのはこのPR3-ancaの数値が3.5以上で偽陽性の可能性有、5以上で陽性とのことですがこの私の7.5という値はどれほど悪い値なのか、血管炎の可能性がある数値なのか、腎生検を受けなければならないほどの悪い数値なのか、ということです。さらに言えば血管炎と診断された人の数値はどれほどの値までいってるのか非常に気になります。 現状自覚症状がなくても急にどこかの部所で発症する可能性があるものなのか、その可能性があるほどの数値なのか、を教えていただければ幸いです。腎生検を受けるのにも1週間近く入院しなければならないようで仕事の都合上出来れば避けたいというのが正直なところです。一ヶ月後まで不安でいっぱいなので相談させていただきました。何卒よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

甲状腺の腫瘍の対処について

person 30代/男性 - 解決済み

[背景] ドックで、気管偏位を足掛かりに甲状腺の腫瘍が発見されました。 エコーの目視では良性との見解。針細胞診より、サイズは3センチ、左葉のみ、クラス2と判断されました。 結果通達時は これぐらいの腫瘍なら持ってる人多いから。1年or半年の経過観察にしましょう! とあっという間に終わってしまいました。正式な診断書類などももらっておりません。 特に治療や生活の制限なども言い渡されていません。 ただネットは穴が開くほど見まして、不安要素もたくさんあります。 ・3センチはそろそろ手術適応という報告も。 ・癌化する可能性もあり、そうなった場合、高リスク群に片足突っ込んでおり予後が悪い。 ・細胞診では濾胞がんを否定できないこと。 ・睡眠時無呼吸の併発なども心配。 なお見ていただいたのは甲状腺メインの科ではなく、 耳鼻科系であり甲状腺癌の手術実績も見た感じ月に2件ないぐらいのようでした。 状況によってはセカンドオピニオンもと考えており、まずはこちらでご質問させてください。 [ご質問] ・経過観察において、「こうなったら手術推奨」という観点をお聞かせいただけませんでしょうか。 ・手術で腫瘍をとった時/とらない時のデメリットは何があげられますでしょうか。特に他の病気を併発したり、他の病気罹患時に治療方法の選択肢が狭まることを危惧しています。 [その他] ・サイログロブリンが80近いです。 ・遊離トリヨードサイロニンが基準ややオーバーの 3.27 ぐらいです。 ・ほかはクレアチニンのeGFRが低いことぐらいで橋本病やバセドウ病とはいえないそうです(後日シスタチンでeGFR100以上あるとわかりましたが、経過観察中です)

2人の医師が回答

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