レーザー飛蚊症に該当するQ&A

検索結果:881 件

22歳男性.飛蚊症の硝子体手術を考えています。

person 20代/男性 -

22歳男性です。5年ほど前から両目ともに飛蚊症が出始めました。目を真っ直ぐしている状態だと、透明や黒の点が見えるだけなのですが、目を左や右に動かした時に、アメーバだったり大きな塊の飛蚊症が大量に見える状態です。2年ほど前から飛蚊症に対するレーザー治療をしてもらいたいと思い3つの眼科に伺いましたが、レーザー治療は難しいと断られました。その後、飛蚊症に対する硝子体手術をしてもらいたく、2つの眼科に伺ったところ、リスクはあるができなくはないといった回答でした。そこで両目に硝子体手術をしようと現在考えていますが、以下の5点が不安です。1.そもそも飛蚊症に対する硝子体手術は効果があるのでしょうか。あるとすればどの程度軽減するものなのでしょうか。2.飛蚊症に対する硝子体手術を行った場合、白内障になる可能性がどのくらいあるのか、また網膜剥離や網膜裂孔等の合併症の発生する確率はどの程度のものなのかを教えていただきたいです。また、私は22歳と若いですが、手術の難易度や合併症のリスクは上がるものなのでしょうか。3.目を真っ直ぐにしている状態ではあまり飛蚊は見えず、目を横に動かしたり細めたりした場合に飛蚊が見えるのですが、このような飛蚊症に対しても硝子体手術は効果があるのでしょうか。飛蚊が硝子体中心部でなく周辺部にあると思われるのですがこの場合でも取り切ることは可能なのでしょうか。4.3年前に、右目が網膜裂孔になりレーザー治療をしてもらいました。この場合、硝子体手術をするにあたって合併症のリスクが上がるということはないのでしょうか。 5.お医者さんに硝子体が汚れているわけではなく、屈折が変わってる、光の加減が変わっているというふうに伝えられましたが、その場合でも硝子体手術をして飛蚊症の改善がみられることはあるのでしょうか。長文になりましたが、ご回答のほどよろしいお願いいたします。

1人の医師が回答

1型糖尿病 糖尿病網膜症 レーザー治療

person 30代/女性 - 解決済み

9歳の頃から1型糖尿病で現在32歳です。 4年ぐらい前から両目に少し出血があるのと、左目には黄斑浮腫があるとのことで2ヶ月に1度眼科で眼底検査を受けています。 今年の5月ごろから左目に飛蚊症の症状が見え始め7月〜8月にかけて両目に計3回のレーザー治療を受けました(1200発くらいずつ打っています) レーザー治療後半月くらい経ってから、左目の飛蚊症が酷くなった感じがあり眼科を受診したところ視力が少し落ちているのと水が溜まっていると言われました。 ある程度網膜症が進んだ状態でレーザー治療を受けると、後遺症として視力の低下や黄斑浮腫を引き起こすと聞きましたが、飛蚊症が酷くなったこと、視力が落ちたこと、黄斑浮腫がひどくなったことはこのまま様子見で良いのでしょうか。 飛蚊症が酷くなったこと等については、何年かヘモグロビンA1cが8〜9%台、レーザー治療を受ける直前が10.1%でしたが、ちょうどレーザー治療中にかけて8.6%まで落としてしまったのが原因かもしれないので、今は矯正視力が1.0あるので他の治療(硝子体手術や注射等)は様子を見ましょうということでした。 すべて自分の血糖値のコントロールが甘かったせいで、このような事態になっているのはわかっていますが、一度にヘモグロビンA1cを下げすぎてしまったことで今の状態であれば、このまま血糖コントロールを頑張れば飛蚊症や黄斑浮腫の症状はよくなるのでしょうか。 それとも矯正視力が1.0あっても飛蚊症と黄斑浮腫がある左目は硝子体手術や注射等、リスクはあると聞きましたが早めに受けた方が良いのでしょうか。 黄斑浮腫については、アムスラーチャートで見ると所々マス目が滲んで見える程度でしたが、最近歪みが酷くなったように感じます。 長文になってしまい申し訳ございません。 お答えいただければ幸いです。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

初期の網膜分離症がある場合の飛蚊症手術について

person 30代/男性 - 解決済み

幼い頃から左目の飛蚊症がきつく、何事にも集中できず、非常に苦しめられてきました。 加えて、最近(と言っても半年ほど前)さらに飛蚊症が増え、ついには読書すらほとんどできない状態になってしまいました。 職業柄、書籍などからの情報収集は不可欠であり、また、読書は個人的な楽しみでもあったため、非常に苦しいです。物を見るのが非常につらく、左目をずっと閉じていたい、いっそ失明した方が楽なのではないか、と思うくらいです。 主観的には、日常生活にかなり支障のある状況と言ってよいと考えています。 長年耐えて来ましたが、いよいよ限界が来たと考えており、飛蚊症のレーザー手術か、硝子体手術をしたいと考えています。 しかし先日、かかりつけの眼科にて、当該眼に初期の網膜分離症がある、と診断されました。 また、網膜に薄くなっているところがあるようです。 私は強度近視(度数-9.75D、眼軸長29.5mmほど)があり、これによるものとのことです。 網膜分離症は今段階では視力に大きな影響はなく、経過観察となっています。 まずは飛蚊症のレーザー治療から検討したいと考えているのですが、このような眼の状態でレーザー手術を受けることは、現実的でしょうか。 多少なり眼に衝撃が加わると思われ、特に網膜分離症への影響を気にしております。 (かかりつけ医には、「私はおすすめしない。詳しくはレーザー手術をしている病院で聞いてほしい」と詳しい回答をいただけませんでした) また、網膜分離症は進行すると硝子体手術が必要と聞いています。 飛蚊症の除去も兼ねて、現段階で硝子体手術を行うことは可能なものでしょうか。 飛蚊症手術を行う病院の中には信頼できない医院もあると聞きますので、まずは一般論として、どのくらいリスクのあることなのかを知りたいです。 何卒よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)