円錐切除後再発しないためにに該当するQ&A

検索結果:218 件

円錐切除2回目後の膣壁微小浸潤癌、子宮頸部高度異形成

person 40代/女性 -

以前相談歴有。21歳時性交渉の相手からHPV52型が移る。22歳から性交渉なし。40歳で子宮頸がん検診初受診。ASC-HでC1N2。検査で取ることが治療にもなるとのことで1年後異常無に。その後異常無だったが44歳時に性交渉再開。コンドームなしだったが45才時に細胞診で異常が出たため性交渉ストップ。ASC-USからASC-H=HSILを除外できないと出て47才でクリニックから医療センターに転院。その後すぐのコルポでは異常無。半年後の21年7月に高度異形成で円錐切除。切除部は高度異形成で断端は限りなくグレーに近い陰性。術後22年7月に高度異形成が出て2回目の円錐切除。今年3月にHISLが出たため、がんセンターに転院。子宮頸部は高度病変疑い、膣壁が高度異形成で病変が膣壁が主になってきているとのこと。8月の検査では子宮頸部が中度異形成、膣壁は高度異形成。生活改善のため6月から子宮の血行を良くして免疫を上げる漢方を飲み平日40分ウォーキング。7月9月にシルガード9接種。11月末の検査で子宮頸部が高度異形成、膣壁が微小浸潤癌と出て膣壁の病変を含む子宮全摘を言われました。1子宮を残して膣壁病変と子宮頸部病変だけを切除する手術はできないか(トラケレクトミー ?)2婚活中でこの病気を相手に伝えたところ交際終了になったことがある、出来たら卵子提供を受けてでも子供が持てたらとどこか思っていることもあり、子宮は残せたら残せないか。3持続感染歴が長いので子宮頸管の奥の見えにくい所や子宮に病変があったら怖いと先生には言われました。4漢方でかえって病変に勢いがついた可能性はあるでしょうか。5シルガード9の3回目を接種する意味はあるでしょうか。6子宮全摘などの手術をしても残った膣壁から再発してくることはあるでしょうか。その場合の治療はどうなるでしょうか。7病変を良くするための生活改善などはあるでしょうか。

1人の医師が回答

子宮全摘後の膣異形成

person 50代/女性 - 解決済み

昨年11月末のコルポ生検で子宮頸部が高度異形成に、膣壁が微小浸潤がんになり、今年1月後半に準広範子宮全摘手術を受けて子宮と子宮近くの組織、膣の上部、卵管を切除しました。術後の病理結果は切除部分からはがんも異形成も見当たらず、コルポ生検で膣壁に微小浸潤がんが出ていたので、膣がん1期とのことでした。その後3か月ごとに検査をしていくことになったのですが、4月初めの膣の細胞診でLSIL・軽度異形成疑いと出ました。組織診はしていません。次は7月に細胞診と必要でしたら組織診をすることになっています。 こちらは膣に残っているHPVから新しく出来たものでしょうか。それとも手術前からあったものでしょうか。微小浸潤がんの小さな細胞が広がっていて術後に病変を作りつつあるのでしょうか。術後で傷口の細胞が不安定なせいかもしれないとも聞きました。手術をして治ったら良いなと思っていたのですが、今後どうなっていくのでしょう。もしがんが再発してきたら放射線などの治療になるのでしょうか。手術で切り取れるところはもう無いとのことです。また何度も異形成が出てくるのはどうしてでしょうか。 病気の経緯は、40歳時に初めて検診を受けASC-H でしたがコルポ生検により1年後にNILMに。45歳時にHISLやASC-US、ASC-Hが出て(避妊具無しの性交渉のため?)47歳7月に円錐切除。病理結果は高度異形成で断端はグレーに近い陰性。1年後にまた高度異形成が出たため2回目の円錐切除。病理結果は子宮頸部上皮内がんで取り切れたとのことです。8か月後の検査で子宮口がASC-H 、膣壁がCIN3の高度異形成になり、膣壁の病変がメインになってきているとのことでした。HPVの型は52で22歳ごろに移ったようです。食生活や睡眠を整えて生活していこうと考えていますが、何か出来そうなことはあるでしょうか。(以前に相談歴もあります)

2人の医師が回答

円錐切除後再発と早産確立

person 40代/女性 -

2年前に高度異形成の疑いありと診断され大学病院で円錐切除手術をしました。検査結果報告では、高度異形成だったが(断端は陰性?)病変が思っていたよりも広がっており、ギリギリのところ切り取ったと教えてもらいました。その後の検診で異常は無く、今後は2年に1度、自宅近くの病院で検診を受けるよう言われたのですが、手術して全て取り除けた(完治)ということか?と尋ねても、くすぶっているものがあれば今後出てくる可能性もある,,,と曖昧な返答でした。100%言い切れないのは分かりますがくすぶっているということはどういう状態のことでしょうか? 2年後の検査でいきなり高度異形成や上皮内癌、もしくは子宮頸がんに進行していた,,,という結果もあり得るということですか? 経過観察は手術を担当した医師ではなく、またあまり長く話せる雰囲気ではなかった為その時色々聞けず,,,こちらに質問させていただきました。 可能であれば第二子を希望しています。早産の確立、また高齢出産+円錐切除手術後の妊娠はかなりリスクを伴う(覚悟しなくてはいけない)ものなのか、ご意見をお聞かせいただければと思います。 また、1度感染した者は今後妊活するにあたり再度感染することになるのか? それとも、今回は免疫力低下など、色んなことが重なり運悪く進行してしまっただけと考えて良いのか? 再発の不安から解放されるなら、この際、第二子は諦めて子宮を取ってしまった方が年齢的にも良いのか?など色々考えてしまいます,,, 長くなってしまい大変申し訳ございませんが、お返事いただけましたら幸いです。宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

AIS 子宮全摘後、定期検査で膣断壁に軽度異形成

person 30代/女性 - 解決済み

円錐切除術でAIS と高度異形成と診断され、その後、子宮全摘をしました。子宮には癌も異形成もなく、最大病変は、AIS です。その後、膣断壁細胞診を定期的に行っていて、1年3ヶ月後に膣断壁に軽度異形成(組織診)が出ました。 1、今現在の診断は、AIS の局所再発の初期段階と考えてよろしいのでしょうか? 2、断片陰性でしたが、手術では、見えなかった細胞が今現在、軽度異形成として現れているということは、今後、腺がんが再発する可能性が高いのでしょうか? 3、主治医にもAIS で子宮全摘後に異形成が出るのは珍しいと言われました。調べる限りとても少なく不安です。AIS で子宮全摘後の膣断壁細胞診で異形成が出ることはあるのですか?そして、経過とともに消える可能性は高いのでしょうか?それとも、クラスがあがるのですか? 4、卵巣が残っているため、採卵をしています。軽度異形成が出てしまった今、今後採卵は中止するべきでしょうか? 5、膣断壁に再発するときは、いきなり癌として出やすいのですか? 子宮頸がんの時に、炎症の診断(HPV 16型その他ハイリスク型陽性)からAIS まで1年たらず、組織診で高度異形成、子宮全摘でAIS も判明した経過があります。混合タイプで、炎症~癌が確定するまで早かったので、今現在、軽度異形成が出たことがとても不安です。 宜しくお願いします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)