尿道炎に該当するQ&A

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頻尿、排尿痛が治らない。

person 40代/男性 - 解決済み

長文すいません。 7年前に射精後に排尿痛、灼熱感があり、それが一か月半ぐらい症状が続きました。 菌も調べましたが、綺麗で、直診からの前立腺も問題無いとのことでした。 抗生剤は飲みきってよくならず、セルニルトンは会陰部の熱感が気になって継続しませんでしたが、知らぬ間に治っていました。 射精後の排尿痛などは時々あり、30代前半ですでに頻尿気味でした。 ここ最近疲れ気味でストレスや車の運転をいつもより長くしなければいけなかったりしました。 1週間前にちょっと排尿時に違和感やよく途切れる勢いがいつもよりないなどの症状が出て、5日前には排尿時の尿道痛が出てきてむず痒く感じて泌尿器科を受診しました。 おしっこは綺麗で、性交渉はしていませんがクラミジアと淋病を一応ということで検査させられ、結果陰性でした。 その日はそんなに症状がなかったので、薬なしで帰宅しました。 それから徐々に排尿痛や頻尿がひどくなり、昨日再受診して、レボフロキサシン500とエルサメットSを処方してもらいました。 (先生は菌がいないからなと否定的でしたが、抗生剤は私が希望しました、慢性前立腺炎などは度々抗生剤で快方に向かうことがあると書いていたので試したかった。) それでもおしっこは綺麗みたいでした。 帰宅後、なぜか頭痛もしてきて、少し熱がありました。37.2度。 19時頃に、レボフロキサシンとエルサメットと頭痛があったのでカロナールと胃薬を飲みましたが、その後、徐々に吐き気が出てきて、翌日朝でもまだ気持ち悪かったので、また泌尿器科で吐き気止めをもらいに行きました。 レボフロキサシンの副作用かもしれないので、とりあえず気持ち悪いなら中止してくださいとのことでした。 現在未だに昨日から食欲不振を引きずっていて、頭痛もあります。熱は36.9度です。 先ほど、食欲がありませんが少量口にして胃薬とエルサメットSを服用しました。 そして、排尿痛も頻尿も変わらずで、本日エルサメットS服用後は30分〜40分ぐらいに1回排尿してます。 エルサメットSを飲んでない時間は50分〜1時間ぐらいの間隔での排尿でした。 ●聞きたいこと● 現在30分に1回、尿量は計量カップ1杯200ccでるので、脱水が心配になります。 水分を取ると、さらにトイレが近くなる気がしますが、水分は排尿後は取ったほうがいいですよね? エルサメットSをのむと尿量が増えて少し勢いが出るのは実感していますが、頻尿は改善されず、排尿するときの尿道痛は全然良くならず、残尿を腹圧をかけたりして、しぼりだすのが、しんどいです。 それでも残ってる感じはあります。 今日で違和感が生じてから1週間です。 排尿痛や頻尿がつらく、いっそ菌がいてくれれば治療もしやすく良かったんですが、症状も高止まりで一向によくならず参っています。 3週間前にまだ症状が明白に出ていない時に内科で血液検査を受けた時、PSA検査は0.89でした。腎臓の数値は問題なく、ほかは尿酸値がちょっとオーバーしてたぐらいです。 泌尿器科では恥骨らへんをエコーしてもらいましたが、何も言われませんでした。 直診はしてもらってません、してもらうべきでしょうか?他に何かしておいたほうがいい検査ありますでしょうか? 現在の症状は排尿痛、尿が通る時の灼熱感、残尿感、頻尿、尿が細い(エルサメットS飲むと勢いは良くなった。) 今はエルサメットSを飲んでます。来週の診察まで様子見になってます。 全然まとまらない長文で本当にすいません。

1人の医師が回答

術後の尿漏れについて

person 50代/女性 - 回答受付中

以前、婦人科手術後→腹腔内膿瘍→水腎症で尿管ステント挿入→尿漏れや腟瘻の可能性について質問しています。 9/13までオムツが必要なくらいの酷い尿漏れが続いてましたが、膀胱炎やステントの影響だろうとのことで様子観察していたところ、9/14から突如漏れがなくなりました。 9/16に予定の泌尿器科受診、今までの多量の漏れが2日前から改善したことをDr.へ報告。予定通り膀胱鏡検査を行い尿管ステント抜去となりましたが、念のため同日の午後に膀胱造影検査を行いました。結果、膀胱腟瘻はありませんでした。 しかし、午前中に尿管ステント抜去しましたがその後より、再度じわじわ漏れるようになったため、造影検査直後の診察で、また漏れるようになったことを伝えました。 主治医からは、膀胱腟瘻はなかったため、尿道からの漏れで、術後の影響で神経因性膀胱となってる可能性もあるとの説明を受けました。神経因性膀胱なら薬で治療できるのではと相談しましたが、まだ断定はできず、過活動膀胱だった場合、治療が逆になること、ステントの影響での漏れなら、抜去したため改善してくるでしょうとのことで、処方はなく様子観察となりました。 次回は3週間後に受診で、その時に尿流量測定がある予定です。 帰宅後もチョロチョロ漏れはあり、夜間になり寝ていたところ、また多量の漏れが始まりました。自覚症状としては、膀胱に貯まるような尿意を感じることが弱くチョロチョロ漏れ出てますし、トイレに行って排尿しても勢いがなく腹圧も必要です。 排尿後、30分も経たないうちにまた漏れはじめることもあります。 受診前の2日間はほとんど漏れがなく、改善したと思っただけにいったいどういう状態なのか不安です。 尿管ステントの影響だったのならまたこんなに漏れ始めることはないのではないかと考えてしまいます。 また、神経因性膀胱だとしたらこんな状況になるのでしょうか? 筋腫術後は自宅療養していましたが、月曜日から仕事復帰しており、このような漏れが続いていては仕事にも生活にも影響があり悩んでいます。 ご意見よろしくお願いします。

4人の医師が回答

産後の会陰切開部、膣の違和感と排便困難

person 30代/女性 -

【基本情報】 - 第四子、2026年4月初旬出産 - 会陰切開あり、縫合実施 - 産後3日目に抜糸 - 現在:産後一ヶ月すぎ 【出産直後〜産後2週間頃の症状】 会陰・膣関連 - 会陰切開・縫合後から会陰部に違和感あり - 悪露が通常より長引く、産後4週間まで - 膣から空気が「ぽこぽこ」出入りする感覚あり - 切れ痔再発、出血あり 【2週間検診】 相談した内容 - 悪露が長引いている - 膣から空気が出入りする - 切れ痔・出血 診察結果 - 「会陰切開部は問題なくくっついているため様子見」 【2週間検診後〜1ヶ月検診までの症状】 - 空気が出入りする感覚が継続 - 膣〜尿道付近に膀胱炎様のヒリヒリ感が持続 - 股を30度以上開くと膣痛が強くなる - 自己確認で、会陰の長さが以前より短く感じる(体感で二横指程度短縮) 見た目の変化 - 以前:会陰を指で肛門方向に広げないと膣入口は見えない状態 - 現在:何もしなくても膣奥まで見える状態 - 写真で線を書いたところまで切ったと思うが縫われていない 【診療体制への不安】 担当医の変遷 - 産前担当医A:継続して診察 - 出産時医師B:新人と思われる医師が単独で切開・縫合 - 抜糸時医師C:別医師(新人指導側)。出産時医師は横に同席のみ - 2週間検診医師D:さらに別医師 不安に感じていること - 元々の会陰形状が担当医間で共有できていない可能性がある - どこまで縫合したか担当間で共有されているか不明 - 一部離開や縫合不足があっても判断困難ではないかと感じる 【産後28日頃〜の排便・腹部症状】 - 排便直後、肛門から少し奥が痛む - 時間経過とともに痛みが上方へ移動し、腸骨稜から三横指下付近まで痛みが上がる感覚 【1ヶ月検診(産後34日)の相談内容と結果】 相談した内容 - 会陰が以前より短くなったと感じる - 何もしなくても膣の中が見える状態になっている - 膀胱炎のようなヒリヒリする痛みが膣にある - 膣から空気が出入りする - 会陰形状が以前と違う - 会陰部違和感 - 切れ痔反復 結果 - 「様子見」 - 「元に戻らないこともある」と説明あり 【肛門科受診】 診断・指摘 - 便が硬すぎることが問題との説明 対応・処方 - 酸化マグネシウム増量 - ボラザG・ヘモレックス系坐薬追加 その後の変化 - 毎日排便可能になった - ただし排便時に「乗り越える感じ」が残る - 肛門〜会陰部の負担感継続 【5/13〜5/18の症状】 - 生理2〜3日目程度の出血が継続中(現在も持続) 【現在の主症状(2026/5/18時点)】 - 会陰部違和感 - 会陰長短縮感 - 膣入口開大感 - 膣から空気が出入りする - ヒリヒリ感は軽減したが残存 - アンモニア臭・腐敗臭様のにおい - 切れ痔反復 - 排便時の引っかかり感 - 排便後痛 【相談したいこと】 - 今ある症状が産後変化として許容範囲なのか、あるいは縫合・骨盤底機能などに異常があるのかを知りたいです - 必要があれば、再縫合や骨盤底評価の適応があるのかも相談したいです - 産前に診察してもらっていた医師Aに話したら、なんとかなるものでしょうか - 産後これらの症状を医師Dに話しても冷たく「様子見」「元に戻らないものもある」としか言われず、不信感が強まっています

2人の医師が回答

膀胱内BCG注入療法

person 60代/女性 -

90歳になる父について、ご相談があります。 父には胃潰瘍(複数回)、痛風(40〜50歳代)、糖尿病の既往があります。痛風・糖尿病は薬を服用中です。 これまでの経過 ・2022年7月 A病院整形外科にて、右の化膿性股関節炎に対する掻爬術を受け、入院45日間。以後は2か月ごとに検診しています。 ・2026年3月 かかりつけ医でエコーを受けた際、膀胱に腫瘍と思われる画像所見が見つかりました。自覚症状なし。→B病院泌尿器科を紹介頂きました。 ・2026年4月20日 B病院にて、経尿道的膀胱腫瘍切除術(下半身麻酔)を受けました。術後、医師からは「想定より広範囲に病変があり、膀胱のおよそ5分の1にあたる粘膜を切除した」と説明を受けました。 病理および病期については、以下の説明でした。 * 尿路上皮内がん * 膀胱がんの悪性度:グレード2 * 病期:Tis、Ta * 転移なし * 膀胱がんの病期:ステージ0 術後の治療として、BCG膀胱内注入療法を週1回、計8回行うことになり、先生には父の都合にも配慮して頂き7月10日開始となりました。 BCG療法について感じている不安 当初はこの治療方針で了解していましたが、その後、知人や仕事関係者でBCG療法を受けた方やご家族から体験を聞く機会がありました。発熱や排尿時の痛みが続いた方。また、BCG療法開始後に腎盂腎炎を発症されて亡くなられた50代の方、糖尿病があり感染症で亡くなられた70代の方のお話も聞きました。 BCG療法との因果関係は分かりませんが、副作用や合併症への不安が大きくなっています。 父は90歳ですが、現在は足腰もしっかりしており判断力も保たれ活発に活動しています。一方で痛みには弱い面があります。BCG療法による副作用によって、身体的にも精神的にも消耗し、生活の質が大きく下がるのではないかと、本人も家族も心配しています。 2022年の股関節手術後には、歩くことも難しいほど体力が落ちました。母と二人で暮らしているため、母のためにもと気力を振り絞ってリハビリに取り組み、ようやく現在の元気な状態まで回復しました。 そのため、BCG療法を行わず、定期的な検査による経過観察にとどめた方が、父がこれからの生活を安心して送るためにはよいのではないか、とも考えています。 お伺いしたいこと (質問1) 父の場合、BCG療法を行わず経過観察とした場合、再発率・進行リスク・治療の選択肢などの面で、どのような不利益が考えられますか。 (質問2) 父の年齢、現在の活動性、これまでの既往歴を踏まえても、BCG療法を積極的に勧める理由はありますか。 治療によって期待できる効果と、副作用・合併症の可能性を、父の場合に即して教えてください。 (質問3) 父は、将来透析が必要になることを強く不安に思っています。 BCG療法そのものが腎機能に影響し、透析につながる可能性はありますか。 反対に、BCG療法を受けないことによって腎機能が悪化し、透析が必要になる可能性はありますか。 現時点での父の状態から、腎機能について特に注意すべき点があれば教えてください。 補足情報 【CREの推移】 基準値0.56〜1.06(mg/dl) 2026年1月(1.35)→3月(1.34)→5月術後(1.48)→7月(1.37) 【内服薬】 ネシーナ錠25mg1錠 フェブリク錠10mg1錠 フォシーガ錠10mg1錠 (1日1回 朝食後) ボグリボーズOD錠0.3mg3錠 (1日3回 毎食直前)

2人の医師が回答

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