慢性副鼻腔炎に該当するQ&A

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この2ケ月 かぜの症状やのどのいたみをくりかえしてます

person 60代/男性 -

花粉症のアレルギーもちで抗アレルギー剤(アレグラ)を飲んでました。 25/5月ころ夜中に喘息のような症状、また6月から急性副鼻腔炎や鼻せつを発症し治療しました。 1年前から足股周辺にできものができはじめました。アレグラをビラノアに変えたらなぜか治りました。 そのあと、6月中ころから、鼻水が前からでなくなり、かぜや咽頭炎などをくり返すようになり、朝痰を多く感じるようになり、完治せず現在に至っています。 耳鼻科では副鼻腔炎のCTで問題なしを確認し、アレルギー薬(点鼻,キプレス,抗アレルギー剤)やムコダインをのんでいますが改善しません。耳鼻科は2件行きましたが鼻、喉、耳は画像上は問題ないといわれています。 最近、両耳の調子(耳管?)もわるくなり、ムコダインはやめました。ただ、この2週間、朝起きて数時間で胸が詰まった感じと動悸がはじまると、喉(中から下咽頭のあたりだと思います)が痛くなり、鎮痛剤で対応してました。夜ふろに入るとなぜか改善し、寝ることがでています。ですが、今日は昨日の夜からのどが痛く鎮痛剤もきかない状況になっています。悪いとはしってますが、サワシリンで改善を経験しています。今日はさすがにつらく飲んでしまい、たった1回ですがかなり改善しています。鼻うがいもやってますがあまり効果は感じないです。逆流性食道炎は治療中です。布団も頭を15度くらいあげて寝ています。ですが薬(パリエット)をのむと最近胸が苦しくなるように感じます。昨日は夜にのんだ関係かのどが朝までいたかったです。ちなみに逆流性食道炎の胸やけはありません。こういう状況を改善したいです。質問ですが、原因として、たとえば慢性上咽頭炎の可能性はありますか?  前から、朝痰がからむことや声がかすれることが多く、後鼻漏?もちだったのかもしれません。 また後鼻漏が原因で喉がいたくなることはありますか?最近毎日のどが痛くなり生活に困っています。朝痰もからみますが、まずはのどが痛くなることを治したいです。今後消化器内科でみてもらうのがいいのか、違う耳鼻科でBスポット治療を検討したほうがいいのか、助言をお願いします。

3人の医師が回答

長引く副鼻腔炎について

person 50代/女性 - 解決済み

長引く副鼻腔炎について宜しくお願いいたします。 1ヶ月ほど前に急に鼻声になり後鼻漏が始まり喉に回る鼻が黄色くなって回復しなかったので受診しました。 7月24日 *メイアクト朝昼晩 1錠(4日分) *クラリス朝晩1錠 6日分(5日目から) *ムコダイン朝昼晩 2錠 とてもよくなりましたが薬がなくなったため本日受診しました。 現在の症状は鼻づまりも痛みもなく黄色い鼻も出なくなりましたがファイバースコープで見ると黄色めの鼻がまだ流れており慢性に移行するかもしれないとのこと。横になると目頭の下がジンジンするときがある。 *クラリス朝1錠 2週間 *ムコダイン 2錠 *辛夷清肺湯 教えていただきたいのは 1 鼻はくしゃみのあとかむくらいですが奥からでてきたものも透明ですし詰まりもないため自覚症状がありません。あの黄色い鼻はどの部分にあるのでしょうか 2 慢性ときくとすぐ手術を想像してしまいますが上記のお薬でも完治することも十分あり得ますでしょうか 3 2週間後回復がない場合はCTとのお話でしたが今回はとらなくて大丈夫だったのでしょうか 4 鼻茸がある場合にはファイバーでわかるものでしょうか お忙しいところ長文になり申し訳ありませんがご教授いただけたらと思います。宜しくお願いいたします。

3人の医師が回答

好酸球性副鼻腔炎(鼻茸)の、デュピクセント・ヌーカラの保険適応について。

person 50代/女性 - 解決済み

現在、スギ花粉症でゾレア(+ビラノア、アラミスト)での治療をしています。 スギアレルギーのほかにも、ヒノキ、アスペルギルスのアレルギーがあり、 また、好酸球性副鼻腔炎による鼻茸、嗅覚、味覚障害があります。 通年性アレルギーで、年間通してビラノアとアラミストをもう8年ほど服用していますが、嗅覚と味覚は、もう二年ほど前から全くありません。 (両方の鼻に鼻茸あり、IGE130 好酸球8.7) 鼻茸や嗅覚障害の治療には、手術やステロイド内服、リンデロンなどのステロイド点鼻液による治療があると思いますが、私はピロリ菌由来の慢性萎縮性胃炎を抱えており、ステロイドが慎重投与となっているため、これらの治療をしておりません。 ピロリ菌の除菌は以前に副作用が出てしまい、途中で中止になった経緯があるため、今後も慢性萎縮性胃炎が治る見込みはなく、経過観察となります。 ここで質問なのですが、デュピクセントやヌーカラの使用が保険適応になるためには、手術やステロイド服用による治療が必要になると思うのですが、上記の通り、胃潰瘍や胃がんリスクが高いため、それらの治療を選択することに躊躇があります。 (術後にはステロイドやロキソニンなど胃粘膜を荒らす薬を使うことが多いため、手術もできれば避けたいです) 私のような状態の場合、デュピクセントやヌーカラの使用が保険適応になる可能性はゼロパーセントでしょうか。現在の耳鼻科の担当医からは、鼻茸の手術歴がないと難しい、とは言われているのですが、「それでも紹介状を書くので、一度大きな病院に一度いってみてはどうか」と言われています。 少しでも可能性があるのであれば、行ってみようかと思う反面、行ったとしても可能性がないのであれば、行っても無駄かも・・・と思う自分もいます。 私のような状態で、保険適応になった例があるかどうか、ご存じの先生がいらっしゃいましたら、お返事をいただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

喉に溜まる液体の正体や今後の治療方針などのアドバイスが欲しいです。

person 30代/男性 -

喉に水が溜まる症状に悩まされています。副鼻腔方面から喉へ水が流れてきているイメージがあったので、ファイバースコープを実施してきましたが、毎回、後鼻漏はないとの診断を受けています。 ですが、一日中喉に水が溜まっては飲み込み…を繰り返しており、これが1時間以上続くと喉の調子がおかしくなり咳がでたり、または両胸が疲れたような怠い感じになります。呼吸もやや苦しい感じが同時に起こります。 この液体は胃液のようなヒリヒリ感は全くなく、pHを確認しても中性なので呑酸はないかと思います。 私が現在考えている原因について。 医師はファイバースコープで見る限り、慢性上咽頭炎はないとの説明を教えてくれますが、私は隠れた上咽頭炎、よくインターネットに記載のある正常に一見みえるが、Bスポットを試しに実施して初めて診断のつくタイプじゃないかと考えています。 それか半年前にCTを撮影した時に影があると説明があり、おそらく軽い肺炎(室内の細菌などが感染)と診断を受けましたが、もしかしたらこの影が今も悪さをして液性の痰を喀出しているのかもしれない…と考え込んでしまっています。特に力をいれる運動時や有酸素運動をして呼吸が速くなると気管から呼気時に合わせて感覚的には確実に湧き出てくるような症状がある為、そんな風に考えています。 前側の首辺り、胸骨上縁のすぐ上辺りがイガイガするような液体、スースーするような感覚もある液性の痰か後鼻漏か流れてきています。 水が上がってくると説明をしましたが、この液体は塩分を含んでおり、うすい食塩水のような味付けの痰ないし後鼻漏です。画像を貼っておきます。 実際にCTを撮影時に同時にレントゲンもとりましたが、CTでは影を確認できても、レントゲン上では全く写っていなかったので、逆に現在も医師を訪ね歩いていますが、レントゲンを受診の度にとり、正常と言われても本当?と内心考えてしまいます。ゆえにCTには極端に被曝を恐れて避けたい気持ちがありますが、もう一度、ある程度安定はしているは時の今、胸部CTを今一度実施するべきなのでは?と医師に相談をすることを悩んでいます。 この相談内容をみて、ぜひ沢山アドバイスを頂けると嬉しいです。 液体の正体は何なのか。慢性上咽頭炎のBスポットの必要性、そしてCTをもう一度撮影するべきか、などを検討してもらえたら嬉しいです。

3人の医師が回答

微熱の後の首のしこりの継続

person 20代/男性 -

お忙しいところ恐れ入ります。 現在抱えている首筋のしこりに関する不安について、先生のご意見をお聞きしたく 相談させていただきます。 • 年齢・性別: 25歳 男性 • 症状の始まり: 約2週間前から微熱と鼻水があり、風邪症状が出始めました。 • しこりの発見: 風邪症状が出ている頃、ふと首筋を触ったところ、アーモンド型のしこりがあることに気づきました。この時にたまたま気付いたので、風邪の前からあったのかもしれません。 • しこりの特徴: • 大きさは1cm程度。 • まあまあ柔らかい。 • グリグリとよく動く(ころころと指で動かせます)。 • 痛みは全くありません。 • 首筋を軽く指で押して初めてしっかり触れるくらいで、指でなぞるだけでは腫れは全く感じません。 関連性があるかは分かりませんが 一年前と比べて体重が10kgほど減少しています。ただし不安神経症(主に嘔吐恐怖症)を一年半前に罹患しており、食事量がご飯大盛りやダブル炭水化物を摂る頻度が減ったことが原因なのかとも思っているのですが、悪性リンパ腫でも体重減少があるとのことでしたのでこちらも不安材料となっております。 【これまでの経緯と医師の診断】 1. 風邪症状で耳鼻科を受診した翌日、不安で再度受診し、医師にしこりを触診してもらいました。 2. 医師からは「大丈夫大丈夫」と軽い感じで言われ、特に精密検査は行われませんでした。 3. そこから2週間が経過し、微熱や鼻水などの風邪症状は治まりました。 4. しかし、現在もしこりと鼻の奥の変な匂い(おそらく副鼻腔炎の症状)が残っています。 【現在の最大の不安】 しこりの大きさが、気づいてから今日まで、約2週間全く変わっていません。 風邪が治りかけているにもかかわらず、しこりが小さくならないどころか、全く変化がないことが非常に不安で、悪性リンパ腫ではないかと毎日怖くてたまりません。 お聞きしたいことは下記の四つです。 1. 悪性リンパ腫が不安です。私の現在の状態ですと悪性リンパ腫の可能性は高いでしょうか? 2. 風邪が治っても、しこりの大きさが「全く変わらない」のは、やはり変なことでしょうか?(慢性リンパ節炎として、縮小に時間がかかることは理解していますが、変化がないことが不安です) 3. 現在残っている副鼻腔炎の症状が、しこりの縮小を妨げている可能性はありますか? 4. アーモンド型のしこりが風邪の後も2,3ヶ月程度残り続けることもあるのでしょうか? ※2週間ほど様子を見て大きさが変わらなければ耳鼻科に行こうと思うのですが、1人で悶々と考える時間が苦痛でしょうがないのでご相談させていただきました。 長文失礼致しました。 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

半日で解熱する高熱について

person 30代/女性 -

【症状】 ・ひどい咳(8月に咳喘息診断 先週から悪化) ・咳により肋軟骨損傷診断(シップ中) ・副鼻腔炎(ほぼ慢性、先週から悪化) ・たん、鼻水(黄色、かたい) ・寒気、頭痛、食欲不振 ・発熱 ※9/19より肺炎を拗らせ緊急入院 →10/6退院 ※退院後、肝臓数値悪化  エコー所見問題なし  薬剤性肝機能障害疑いで現在検査中  くすりのめない ------------------------------ 昨日の14:00ごろからひどい寒気と 強い頭痛がして 15:00ごろには39.4℃まで発熱しました 息苦しさが酷く トイレに行くだけで息があがりました その後ゆるゆると解熱し、21:00前には 37.1℃まで下がりその後夜間も発熱しませんでした 解熱後はスープ程度ならのめ、 水分はしっかり取れています 念のため本日午前中に病院を受診 コロナインフルエンザ検査 ➖ レントゲン 異常なし 血液検査数値 少し炎症反応あり(風邪程度) 尿検査 異常なし ※肺炎の再発と肝臓数値の悪化がなく ホッとしました 喉は真っ赤だが膿はついてない とのことで診断としては上咽頭炎でした 帰宅後しばらく36.5℃の平熱を維持していましたが 先ほどからまた寒気がし始め37.6℃… まだ手足冷たく 昨日のようにどこまで上がるか怖いです このように上咽頭炎で日中に急激に熱が上がり下がりすることは普通でしょうか? 風邪は昔からひきやすいのですが 夜上がって朝下がるはよくあるものの あまりこのような経験がなく不安に思っております また、昨日なぜか 高熱の時ではなく解熱時に頭痛が激しく 薬が飲めないため困りました もしこのような頭痛の場合緩和できる方法があればご教示ください よろしくお願いします🙇

8人の医師が回答

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