抗ミトコンドリア抗体に該当するQ&A

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肝機能障害の見解をお教えください。

person 40代/女性 - 解決済み

倦怠感、発熱、脱毛、目眩があります。 肝臓のGOT,GPTが今年6月より上っています。 RFの数値も高い為、自己免疫性の肝疾患も疑われると検査をしたのですが、脂肪肝によるものだと思われると言われました。 とある大学病院にて二週間前にも血液検査をし、今回も同様の検査をした結果で数値に動きは無いし、超音波でも異常は無いので脂肪肝によるものが高いと。 この位の数値なら倦怠感、脱毛(髪の毛)、発熱、、目眩は関係ない。と言い切られてしまい、どうしたら良いのか解りません。 寧ろその原因はメンタル若しくは婦人科系から来るものでは無いかと言われ、困ってます。 6月の時点では薬害性の肝機能障害だと言われ、薬の減薬をしましたが、数値は緩やかに上昇していて、下がる気配もありません。 メンタルの先生は肝臓の数値が悪いのに、こちらは治療のしようが無いと言われ。 婦人科の方は子宮も卵巣も片方ないのにこれ以上なにもないからやりようがないと言われました。 GOTが46、GPTが111です。 抗核抗体が40、抗ミトコンドリアが20、Ig-Gは1217です。 現在、会社を休職しています。 肝臓の悪い原因が解らないと復職も出来ずに困ってます。 良いアドバイスを頂きたく、お願い申し上げます。 ちなみに婦人科の先生は脱毛や倦怠感は肝臓からくるものだと思うから安静にと言われましたが、肝臓を見てくださった先生はダイエットしてウォーキングをしろ!と言うので、倦怠感、発熱が有るのに出来ません。と伝えると何で出来ないの?ぐらいの言い方でした。 何処に何を話をして受診したら良いのか解りません。 目眩も「それは耳鼻科だね、肝臓にはなんの関係もない。」と言って大学病院なのに耳鼻科の受診もさせてくれませんでした。 肝機能が悪いので、何処の先生も薬の処方を嫌がります。 どうか良いご指導、ご鞭撻をお願い申し上げます。

6人の医師が回答

PBC(原発性胆汁性胆管炎)の疑いと診断

person 30代/男性 - 解決済み

PBC(原発性胆汁性胆管炎)の疑いと診断されました。難病であると知り不安になり、素人ながら個人的に色々と調べ先生方にお聞きしたいことがあります。 22/1/4の血液検査の結果は以下の通りです。造影CTの結果異常なし、肝生検は行っていません。アルコールの影響を把握するためにウルソの処方は来月再検査をして判断するということになりました。 AST56 ALT95 γGT206 ALP(IFCC)178 ALP(JSCC)506 抗ミトコンドリアM2抗体:16.4 過去の健康診断の結果(主治医にお伝えできていません) 21/10:AST81 ALT113 γGT226 ALP(IFCC)104 20/12:AST31 ALT52 γGT133 経過観察 アルコール性肝炎と診断 20/10:AST43 ALT69 γGT169 ALP(JSCC)285 再検査 20/07:AST93 ALT138 γGT288 減酒開始 19/04:AST42 ALT91 γGT190 ALP(JSCC)273 18/04:AST72 ALT82 γGT120 ALP(JSCC)247 22/1/4の血液検査の前日まで、最高40.1度の発熱が6日間続いており、アセトアミノフェンを5回程飲んでいました。(コロナ・インフル陰性)1/2に熱がほぼ下がったにも関わらず全身の筋肉痛が発生し、1週間ほど続きました。また同時に口の渇きを感じるようになり、一旦落ち着きましたがPBC診断後悪化しています。 ・現時点でPBCの可能性は高いでしょうか? ・次回検査でALPやγGTが下がればPBCの可能性は低くなるでしょうか? ・血液検査前日までの発熱やアセトアミノフェンの服用が、ALP等に影響した可能性はあるでしょうか? ・PBCの可能性が高い場合、初期の段階でしょうか?

4人の医師が回答

全身性強皮症の症状と治療

person 60代/男性 -

■詳細(症状・経緯・背景など) 8年前から両足の膝下に疼痛(火照り、チクチク感等の感覚異常)と逆流性食道炎が日常的にあり、複数の病院で診察を受けましたが原因が判明せず、4年前から指にレイノー現象が表れましたがこの時も病名が分からず。今回、コロナワクチンを2回を接種した数日後、両腕、肩、胸に湿布を貼った時の様な火照り感が表れ、総合病院で受診したところ、抗体値640、抗セントロメア179、その他抗sm抗体、scl70ab、PR3-ANCA、MPO-ANCAは陰性との結果を受け、大学病院で追検査した結果C3、C4は正常、核抗体+、核抗体型Ce+sp、ミトコンドリア抗体-、核SS-A抗体正常、現時点で手や肺、心臓等に異常かまないことから全身性強皮症(限局型)の疑いがあるものの認定されず、リリカとリマプロスト、ベラプロストの処方受けましたが改善せず、この2か月で、日常的な全身の火照り、手の浮腫、手足首や指痛のシビレまで出てきて体全体が日に日に悪化しており睡眠障害をおこしています。■先生に聞きたいこと(質問)1、 8年前からの足の感覚異常は強皮症からきてたものでしょうか。2 、その他疑われる合併症や必要な検査(少し血糖値が高いのみで、神経伝達検査、動脈硬化の検査も正常) 3、現在処方されている薬では火照りや痛みが改善せず、睡眠障害(2時間睡眠)を起こしており、その他の薬の候補がないのでしょうか 3、大学病院は6か月後の受診予定であるがこのままでは睡眠障害等耐え難くなってくる気がする 4 数年前に両肘が痛みテニスをしないのにテニス肘と言われステロイドを2回ほど打った(左右の手は6、7割改善)更に、数ヶ月前数回閃輝暗点があり脳のCTをとったが異常なし。強皮症と関係あるのでしょうか。5 ネットに強皮症の新薬としてリツキシマブが承認されたと書いてありましたが、私の症状は治療の対象外か。

4人の医師が回答

慢性活動性EBウイルス感染症(CAEBV)の不安

person 20代/男性 -

【経緯】 12月末〜胃のあたりの気持ち悪さ、唾液。 2月末、2ヶ月ほど経っても治らず、胃カメラ、腹部エコー、血液検査を行った。胃カメラとエコーは異常なし。 しかし、血液検査(2/27)で肝機能の異常値。 •AST:220(基準10–40) •ALT:559(基準5–40) •γ-GTP:175(基準 男70以下) ※それ以外の主な数値は末尾に記載しますが、肝機能以外の数値は異常なし。 その他症状としては、2月23日頃〜2月28日頃までかなりの寝汗。その後もあったりなかったり。 2月27日〜3月1日微熱。その後一度良くなるが、3/6頃また熱い気がして測ると微熱。微熱はいずれも37.0〜37.5。 2月27日頃から関節痛のような足の痛み。これも、よくなったり再発したり。 紹介状をもらい、3月12日に総合病院に行くことになっています。 振り返ると、1年前ほど前から健康診断や献血等での血液検査で、徐々に正常範囲内ではあるが上がり、2025年10月の健康診断で、肝数値の軽度異常(AST32、ALT40)。 上記について、とても怖くなっています。 医学的知識がなく不安になっているのですが、どのような病気が考えられるのでしょうか? 特に、慢性活動性EBウイルス感染症の可能性が頭から離れず、本当に不安でたまりません。 【血液検査結果】 (肝機能以外) •ビリルビン:正常 •ALP:正常 •LD:正常 •コリンエステラーゼ:正常 血液 •白血球:5490(正常) •血小板:24.7万(正常) •貧血なし 腎機能 •クレアチニン:0.82(正常) •eGFR:95(正常) 感染症 •B型肝炎:陰性 •C型肝炎:陰性 甲状腺 •TSH / T3 / T4:正常 •抗ミトコンドリア抗体:陰性 など

4人の医師が回答

膠原病予備軍 血液検査の結果について

person 50代/女性 -

よろしくお願いいたします。 膠原病の抗体が10年前位から 何種類か引っかかっています。 まだ、発病まではしていません。 サプリや、漢方を10年以上服用中で 1年ぶりぐらいに血液検査をしました。 ずっと基準値以下だった γ- GTPが 55に 抗ミトコンドリア M2 抗体 今回調べ忘れ。 以前、14.3で MPV L 9 BUN H 21.1 Ig-M H 277 ループスAC リン脂質中和 H 1.33 アミラーゼ基準値より高め γ- GTP 55 LD / ifcc 226 抗 DNA (精密) 抗体 3 でした。 γ- GTP が高いのは、サプリや漢方の影響 ??薬剤性? 引っかかっている血液検査の数値ですが この内容から ウルソの薬を飲み始めた方が後々肝臓を早く守る為によろしいのでしょうか? サプリメント や 漢方の 影響で 数値が高かった 場合 ウルソを飲み始めたら数値は下がりますでしょうか? 原因の漢方薬など 取り除かない限り ウルソを飲んでも数値は下がらないのでしょうか? (クレアチニンも、基準値内でしたが、かなり以前より 上がっていました) この内容から、考えられる原因など、アドバイスがありましたら教えていただけたらありがたいです。 主治医に聞きにくい所がありまして、こちらに相談させていただきました。 どうかよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

原因不明の慢性肝炎について

person 40代/女性 - 解決済み

肝臓の血液検査の数値が3桁になり、入院していましたが、血液検査にて HBs抗原 HVV抗体 TSH F-T4 抗核抗体 homogeneous speckled nucleolar peripheral centromere granular 核膜型 細胞周期関連型 cytoplasm 抗ミトコンドリアm2 HBc抗体精密 全てにおいて陰性でした。 IgG4 IgEも問題なしです。胃カメラをしてピロリ菌もありませんでした。CTエコーさまざまな検査で自己免疫性肝炎、甲状腺、膠原病、薬剤性、すべて主治医により否定されており、ステロイドパルス治療を行いましたが、半年間ほどAST ALT γ-gtが基準値を上回り続けたため、エコーの結果、肝臓の状態から原因不明の慢性肝炎と診断されました。 今はウルソのみの処方で、基準値を少しだけ上回る数値が続いています。 肝臓以外の数値で異常なのは血小板が11万と基準値より低いことと脾臓が腫れていることです。 肝生検をお願いしたいと主治医に話したところ数値が落ち着いているからあえてやらなくても良いと言われました。 私としては原因がわからないまま、また数値が3桁にあがってしまったらと不安でたまりません。 主治医はお酒を飲んでも刺身を食べてもいいし今までどおりの生活をしても大丈夫と言います。むしろ私が神経質になっているからなのか病気のことは忘れてくださいと言われました。私と主治医の間でこの病気に対する思いが違うのはなぜなのでしょうか? 慢性肝炎はとても恐ろしい病気ではないのでしょうか?今までどおりの生活をして本当に大丈夫なのでしょうか? どうかご教授ください。

6人の医師が回答

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