AC短いに該当するQ&A

検索結果:305 件

38週2日、胎児の手足が短い

person 30代/女性 -

現在38w2dの妊婦です。 里帰り出産のため、32週まで自宅近辺の病院、34週からは地元の病院で妊婦検診に通っています。 32週までの検査では、臓器含めとくに指摘されることはなく、成長具合も、BPD、AC、FL、推定体重もほぼ週数ど真ん中でした。 34週以降も何も指摘されてはいませんが、今までなんの不安もなく過ごしていたので34週の検診では、数値をとくに確認せず、 37週の検診で何度も何度も測り直されてるのを感じ、見てみるとFLが61.1(34w2d)になっているのを見て驚いてしまいました。検査結果が貰えないので、数値は少し曖昧ですが、本日38w2dの結果は下記の通りです。 【32w4d】1829g BPD→82.5、AC→265.2 FL→58.2 【38w2d】2668g BPD→92、AC→数値不明(週数通りでした) FL→62.2(34週台)HL→54(34週台) 37w、38wともに手足が短いので気になりました。 誤差があるという事、産まれないと何とも言えないということ、もろもろ理解はしていますが、 今まで何も問題なかったので、臨月前後から急に手足が伸びず、心配です。 ここまで伸びが悪くても何も言われないのは、特に心配する必要がないからなのでしょうか。それとも何か問題がある可能性はあるが、不安にさせまいと言われないだけなのでしょうか。 情報が少ないですがお知恵を貸していただけると幸いです。宜しくお願いします。

1人の医師が回答

胎児の頭が大きいです

person 30代/女性 -

32w3dの妊婦です。 前々から胎児の頭が週数に比べて大きいことが気になっていました。 これまでは 26w3dで推定980g BPD:68.7 AC:211.4 FL:47.2 28w3dで推定1304g BPD:75.1 AC:243.6 FL:47.8 30w3dで推定1585g 各測定値の記録は手元に残っていません 32w3dで推定1805g BPD:86 AC:260.1 FL:55.4 (医師の診察の前の検査技師による測定では推定体重が1851gでした) エコーでの測定に誤差があるのは認識しているのですが、どの程度の誤差までを許容範囲と考えていいのかわかりません。特に頭はだんだん実際の週数相当と差が開いてきていて心配です。 それに加えて、大腿骨は週数相当より少し短く測定されるようになってきたことや普段から胎動が静かで、この時期になっても胎動で痛みを感じることがないことからダウン症ではないかと不安になりました。 ちなみに初期の段階では首の浮腫みはないと言われ、30週の検診の時にじっくりとエコーで心臓の動きや血流を診てくれて、心臓に問題はないと言われています。 ただ、悪い方へ考えてしまいがちで、30週の時も頭が大きいから先生もダウン症を疑って心臓をじっくり診てくれたのかなぁと思ったり…。 検診では毎回週数通りに育っていて問題ないとは言われるのですが、不安が尽きません。 ダウン症を疑うほどの測定値でしょうか?

1人の医師が回答

軟骨無形成症について

person 乳幼児/男性 - 解決済み

2300gで産まれた生後一カ月の息子についてです。 妊娠中から赤ちゃんが小さい事、特にFLが短いことから羊水検査と国立病院のの胎児診療科を受診し胎児エコーを行いました。(羊水検査の結果異常なし) 21w 270g(-2.12SD) BPD 45.4mm(1.6SD) FL 27.6mm(-2.1SD) AL 143mm(-1.2SD) 31w 1418g BPD 77.8mm(-0.2SD) FL 49.3mm(-2.3SD) AC 248.6mm(-0.5SD) 出生時 2380g 身長 45.0cm 胸囲 27.5cm 頭囲 31.5cm 一カ月検診 2655g 身長 47.6cm 胸囲 31.0cm 頭囲 33.8cm 小さく産まれた為NICUに入り色々と検査をしましたが、「同じ身長くらいの子に比べ確かに手足は短いが病的な短さではない、ただこれからの身長の伸び具合を見ていきたいので定期的に通院して下さい」と言われています。 色々と調べるうちに手足の短さや身長が伸びない病気として軟骨無形成症があると知りとても不安です。 1.軟骨無形成症の四肢短縮と頭の大きさは出生時から素人(親)から見ても明らかな短さでしょうか? 2.特徴としておでこの出っ張りがあると知ったのですが息子のおでこはどうでしょうか? 3.身長、体重に比べ息子の頭囲は大きいでしょうか? 4.軟骨無形成症はどのようにして確定の診断がつくのでしょうか? 肉付きが悪い事もあり、頭が大きいのではないか?やっぱり息子はとても足が短いのではないか?と息子を見るたびに不安になってしまいます。

5人の医師が回答

胎児の大頭症と骨系統疾患の疑い

person 30代/女性 -

5/24投稿時に胎児発育不全と羊水過多で相談した者です。 再度ご相談させてください。 現在34週。NIPT陰性。 20週頃から胎児発育不全の疑いと言われ、BPDは平均的だが、ACとFLが小さく特にFLはずっと-2.0〜-2.5SDで推移してました。手も同じく短く-3.0SD辺りで推移。骨系統疾患の疑いがありましたが、頭のサイズは-1.0SD程度で問題なさそうとのことで、 臍帯過捻転による栄養障害かも?と言われてました。 27週頃から羊水過多(最大AFI27程度)となり様子見。34週では標準内(AFI17程度)に減ってました。 これまでは羊水過多と手足の短さばかりに気を取られていましたが、徐々にBPDだけが大きくなり、29週頃で+1.5SD、34週にはBPDが+2.6SDでACが-1.2SD、FLが-2.5となっていました。 頭に水が溜まってるなどはない、内臓等にも特に目立った異常はないとのことですが、大頭症と骨系統疾患の疑いと言われとても不安です。 そこで2点質問です。 1.頭が大きく(+2SD以上)手足が短い(-2SD以下)というバランスの悪さから考えられる障害疾患は何が多いか 2.大頭症は今回のように途中から頭が大きくなることもあるのか(単に栄養障害で頭を優先的に大きくさせてるだけの可能性はあるか) 胎児発育不全、羊水過多、大頭症、骨系統疾患と色々な可能性を言われ、明らかな診断がつかず産まれてみないと分からないことは承知してますが、これだけ言われると希望が持てません。地域で最大の病院にて毎回丁寧にエコーを診ていただき臓器や体の作りに大きな問題はなさそうですがこんなに色々と指摘されるものでしょうか? どうぞよろしくお願いします。

1人の医師が回答

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