ミルク飲まない2ヶ月に該当するQ&A

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1歳4ヶ月男児 食物アレルギーの可能性について

person 乳幼児/男性 -

1歳4ヶ月、男児です。 夕飯を食べたところ、食べ終わってすぐに口の周りが赤くなり、小さい蕁麻疹のようなものが出ました。 食物アレルギーの可能性はあるでしょうか。 以下午後の経緯です。 15:00 ほうれん草卵ボーロ10g。 (卵ボーロは何度も食べている。1袋食べきったのは初めて) 15:50 胃が圧迫された姿勢にて、よだれと昼食の小松菜ひとかけを嘔吐? 嘔吐物は透明。よだれのような感じ。 17:20 かぼちゃ、ほうれん草せんべいを少しつまみぐい 18:00 夕食 全て手作りのもの ・かぼちゃポタージュ(牛乳、かぼちゃ、玉ねぎ※全てレンジ加熱) ・ご飯 110g ・つくね(鶏ひき肉、ナス、キャベツ、人参、片栗粉) ・さつまいも ・バナナ 18:25 口の周りの赤みと蕁麻疹のようなもの 18:50 だんだん薄くなり、赤みも蕁麻疹も消失 ポタージュをカップで飲んで口周りについた部分が赤くなったり蕁麻疹が出た印象です。 可能性としてはレンジ加熱した牛乳と思ったのですが、これまでも牛乳はレンジで加熱する蒸しパンに混ぜて食べたりしていました。加熱しない牛乳はまだ飲ませておりません。 無糖の冷たいヨーグルトは何度も食べており、市販の離乳食などに含まれている乳成分も食べていました。 卵は卵ボーロは何度も、ゆで卵の卵黄は少し、卵焼きも少し食べている状態です。 長文で申し訳ありませんが、質問です。 1.赤みや蕁麻疹は食物アレルギーの可能性はあるでしょうか。 2.病院を受診した方が良いでしょうか。 3.今後の食事はどのようにすすめるべきでしょうか。乳製品は食べない方がよいでしょうか。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

新生児黄疸・母乳性黄疸のリスク

person 乳幼児/女性 - 解決済み

生後約28日の赤ちゃんにいまだに黄疸がみられます。 ・出生38w1d、3100g、女児。自然分娩。出産時に問題なく、血腫もない。 ・母体。妊娠糖尿病や高血圧などなし。経過順調。 ・母父共に血液型B型。赤ちゃんは不明。   ・生後2.3日くらいから黄疸が見られ始めた ・ミノルタの値が生後3日で14-16くらい ・入院中は黄疸の値が高いが治療するほどではないと言われ生後4日で退院 ・2週間健診でミノルタ11 ・生後3週間で小児科受診。血液検査。  直接ビリルビン0.2  間接ビリルビン12.2  総ビリルビン12.4  AST30  ALT17  医師からの説明。ビリルビンの値は高くない。18以上で治療対象だが今回は該当しない。また間接ビリルビンは母乳由来なので悪さしない。肝機能も問題なし。母乳は止める必要なく、このまま続けてOK。一ヶ月健診にこの検査結果をもっていくとよい。 ・現在生後28日  黄疸:いまだに顔、白目、体幹に黄疸が残っている。手には黄疸なさそう。足には少し残っているようにみえる。  体重4300g  ほぼ完全母乳。よく飲む。  授乳、沐浴、夕方1-2時間以外は基本寝ている。  うんちは黄色。4-5番 <ご相談したいこと> 1.小児科での説明 小児科受診で説明されたことに疑問があるのですが、説明いただいた内容はあっているのでしょうか? 間接ビリルビンは母乳由来以外にも、血液型不適合や頭血腫、糖尿病母体児など他の原因でも起こるのではないでしょうか? 受信した消化は、地域のクリニックで出産した病院ではありません。また、小児科を受診したときに血液検査をします、とだけ言われて、完全母乳かどうか、両親の血液型、出産時の状況など、いっさい問診を受けてません。 血液検査検査の結果だけで、母乳性黄疸か判断できるのでしょうか? 2.黄疸の原因特定 間接ビリルビンの値が12程度なのでとりあえず様子みで、他の小児科を受診して精査、原因特定するほどでもないという判断でよいでしょうか? 3.母乳性黄疸のリスク 仮に母乳性黄疸だとして、母乳性黄疸のリスクを教えてください。 この後値が18くらいに上昇した場合、どのようなリスクがありますでしょうか?治療は必要になりますでしょうか? 新生児は血液脳関門が未熟なのでビリルビンがそこを通過して神経細胞を障害するようですが、血液脳関門は生後10日前後でビリルビンが通過しないようになると拝見しました(他の方の質問回答より)。 であれば、現在生後28日なので、ビリルビンは血液脳関門を通過せず、仮に母乳性黄疸がひどくなり、ビリルビンの値が18以上になっても特に影響なく、治療など必要ないかなと思いました。 もし母乳性黄疸に少しでもリスクがあるようでしたら、母乳を減らし、ミルクの量を増やそうと思っています。 母乳性黄疸は悪さしない、母乳を止めることの方が後々のデメリットが大きいことは知っていますが、神経細胞が障害を受けるようなリスクの方を個人的には避けたいです。 長くなり恐縮ですが、ご回答どうぞよろしくお願いします

7人の医師が回答

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