1年以上前から、だらだらと痺れが始まり仕事に支障が出てきたので、近くの(消化器)内科を受診したのですが散々検査と投薬で治療したものの特定できず、総合病院(神経内科)に転院させて貰い受診。そこでも、CT・MRIまでしたものの、原因が特定できずそこの他科に回される事無く内科に戻されたものの、結局分からずじまいで様子見。それからしばらくして、同様の状態が出始めたため今度は、整形外科を受診。レントゲン・頚部のMRIで「頸椎症」と診断が出てリハビリで首の牽引と、電気(干渉波)治療を3ヶ月通院したものの快方になる気配が無く、整形外科の医師に相談したところ有耶無耶な返事なのでセカンドオピニオンを依頼し自分で探して、別の総合病院で診察・検査等した結果、「胸郭出口症候群」と「手根管症候群(腱鞘炎のなりかけ)」と結論は出たものの、治療の話に移ると「当院では症例が無く、系列の医大病院で(手術)治療がいいのではないか。」との提案があったが、流石に頚部を切られるのは年齢からみてこの先仕事しながら生活していけるのだろうかと余計な不安にかられ躊躇しています。このまま、受け入れ(手術)るべきか、あるいは他の対症療法があるのか教えて頂きたいのですが。