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先日、便潜血検査をして結果は陽性でした。 私は4月に子宮体がん手術をして(初期です)抗がん剤治療(TC療法)を3クールしました。8月のPET CT検査では異常は特にありませんでした。この場合、大腸がんの心配はほとんどないでしょうか?痔の症状は特にないですが痔で陽性になったのかなと思ってみたり。 内視鏡検査まではする必要は有りませんか?
8人の医師が回答
術後病理検査で子宮体癌2期、類内膜腺癌G2,リンパ節転移無しと言われたのですが再発リスクが高いので抗がん剤治療パクリタキセル、パラプラチン、エピルビシンの3剤を21日周期で6クールしましょうと言われました。色んな情報を見ても体癌2期は、パクリタキセル、パラプラチンの2剤で体癌3、4期の方は、エピルビシンの3剤投与は、何件かありました。3剤と2剤では、副作用が違うのでは、色々考えて相談させてもらいました。よろしくお願いします。
1人の医師が回答
昨年8月に父が発病し、このままだと3ケ月、高齢の為きつい抗がん剤治療が出来ない為治療しても11ケ月といわれました。ですが2クールの抗がん剤治療で白血病細胞が2%まで減り退院しました。それからは、毎月の血液検査、2ケ月の骨髄検査をしてきました。そして5月の骨髄検査で白血病細胞が0%になり骨髄検査も半年に1度でいいという事になりました。 移植をしないと完治は不可能と聞いたのですが、0%になったというのはどういう状態なのでしょうか? 0%でも再発の可能性は、2%の時とかわらないのでしょうか?急性骨髄性白血病でも色々タイプがあるようですが、父は遺伝性のものではないようです。どうぞよろしくお願い致します。
主人が悪性リンパ腫になりました。 先生の言葉がよく聞き取れず、濾胞性リンパ腫 非ホジキンリンパ腫 びまん性グレード3bと言われました(たぶんこれで合ってたかと)。 ステージ1です。取った腫瘍の近くに若干残ってるかな、ぐらいでした。 リンパ腫の種類が2種類ある上、グレードが悪質高いと言われ、不安です。悪質だと治癒しにくいのでしょうか?? 先生からの説明は、抗がん剤治療を3~4回。 骨髄検査をしてないので、1日目は検査してからと言われました。 多くの悪性リンパ腫への抗がん剤治療は6~8クールとか聞きますが、この回数は悪質な病原への治療でしょうか。 かなり不安です。この情報でのお答えが難しいかは思うのですが、ご相談させて頂きました。よろしくお願いいたします。
母65歳、乳ガン初発抗がん剤治療中です。 全摘術後病理結果 腫瘍径2.5×2.0cm 核異型スコア・分裂スコア・核グレード全て2 リンパ管侵襲ly1 pT2 pN0 M0 Stage2A ER(+)PgR(+)共に5+3=8 HER2(-)Score0 MIB-1LI<10% FEC4クール終了後ドセタキセルに替えた途端に副作用が大変酷い。ドセ1回目後入院、2回目から投与量を110mgから90mgに減量。 ドセ3回目後に回転性の酷いめまいと手の震え(病歴脳梗塞2度)で診察するが症状が治まり画像検査等必要無し、血栓が出来ていたかもと医師に言われる。基準値外はAPTT28.7 FDP14 Dダイマー8.8 白血球1.0 赤血球330 血色素10.0 Ht30.5 単球1.0 好塩基球5.2 好中球490。 3月から化学療法始め5月から腫瘍マーカー基準値外 5・6・7月 CEA 5.0 5.8 4.9 CA15-3 30.7 37.0 25.1 NCC-ST-439 3.2 2.1未 大変長くなりましたが、最後の1回の化学療法をやめるか悩んでいます。副作用が大変酷くやめたいが医師に最後までやった方が良いと言われると本人が迷う。血栓や脳梗塞等他の病気の疑いが心配。腫瘍マーカーがずっと正常値外で抗がん剤が効いてないのでは。 病理結果、経緯等から化学療法を最後までするべきか?ホルモン療法に即変えるべきか?(他の病気の不安もあるので) 先生方のご意見宜しくお願い致します。
3人の医師が回答
60代の母ですが、2023年3月にすい臓がんステージ4 十二指腸浸潤、肝転移ありと診断され現在抗がん剤治療中です。 アブラキサン+ゲムシタビン療法で、4月上旬から開始し、貧血により2回目の投与は初回から10日後に80%で投与。3回目を予定している日に胆管炎により高熱、胆管ステント留置。 そのため1クール目は2回の投与で終了。 2クール目は初回から80%で投与し、3回目に好中球値がギリギリとの事ですが投与。貧血もあり。 そのため医師から今後の投与について、このまま80%で3週1休で続けるか、100%に戻して2週に1回にするかどちらがいいですか? というお話しがありました。継続する事が大事だからと。 80%で3週と、100%で2週に1回と効果は同じようなものなのでしょうか。 4月下旬の胆管炎の際に撮影したCTによると、腫瘍は大きくなっており、5月の腫瘍マーカーでは数値は上がっているとの事。 6月に腫瘍マーカー、3ヶ月後にCTで効果判定を予定しているとの事ですが、4月に腫瘍が大きくなっている事、5月にマーカーが上がっている事から効果があるのか不安なのですが、その段階でも2週に1回に減らすのも一般的なのでしょうか。また、続ける事が大事なため2週に1回と言うお話しですが、効果がないのならそもそも続けないと思うのですが、判定をする前から回数を減らすものなのでしょうか。 2週に1回ならフォルフィリノックスにした方が良いのでは?と素人は思ってしまうのですが、それはまた別な話なのでしょうか。 どうにか抗がん剤が効いてくれる事を願っているのですが、副作用や胆管炎等で順調に投与できていない事がもどかしく、初回判定までとにかく不安です。 よろしくお願いいたします。
2人の医師が回答
82歳の夫のことで相談です。 夫は80歳の時に肺がん扁平上皮癌を発見、その時すでにリンパ、腰椎などに転移しており、ステージ4でしたが、抗がん剤2クール、免疫チェックポイント阻害剤(5回)の治療を受け、昨年9月と今年3月のX線検査では、最初にあったがんが全く見られないとのこと。腰の痛みは、昨年9月ごろももあり、整形に行ったところ、脊柱管狭窄症があるとのことで、12月に手術しました。 手術は成功とのことで、腰の痛みはほぼ無いそうです。 昨年治療を始める頃から骨転移の箇所の痛みが大きく、オキノーム散を処方され、はじめは痛みが絶えられないとのことでロキソニンとフェントステープも貼っていました。腰の痛みは、前述のように昨年12月までは少しあったのですが、ロキソは昨年10月くらいまででやめ(本人の意思で)、フェントステープは、今年の6月くらいからトアラセットに変更することができました。オキノームも、昨年から比べると10mgから5mgに減薬してはいます。 オキノームとトアラセットは痛みがないのに飲み続けていて、本人は薬が切れる?ころに気持ち悪くなる、と言って、数日2包に減薬できても、すぐに3包に戻ってしまっています。 顔色はいいと言われるし、歩ける(以前一番ひどい時は痛みがひどく歩けませんでした)のに、積極的に歩こうという気にならないらしく、生活もやる気が出ない、とのことでダラダラと過ごす時間が多いです。食欲はちゃんとあり、栄養のあるものを食べていて、体重は維持しています。 オキノームやトラマールは、今後やめられるのか、そしてやめるにはどうすればいいのか、ということを教えてもらいたいです。主治医はこんなにがんが綺麗に無くなった患者は見たことがないし、無くなったのに気持ちが悪いと言ってる患者も見たことがないとのことで、成り行きを見ているしかない、という感じです。
父が胃がん、ステージ4の腹膜播種です。 手術はできないと言われています。 嘔吐が毎日毎時間続いて、今は鼻から管を通して外に胃酸を出している状態で、1ヶ月何も食べれていません。高濃度の栄養剤を点滴しています。抗がん剤治療が2クールおとついに終わったばかりです。鼻の管が一刻も早く取れて、口からご飯が食べれるようになったらいいなと思うばかりです。鼻からの管は今後取れることはあるのでしょうか? どうか助けてほしいです。
4人の医師が回答
3年半前に多数の脳転移、骨転移、リンパ節転移の非小細胞線がんのステージ4の肺がんが見つかる。肺の原発巣は発見されていません。ALK融合遺伝子陽性。余命は1年という診断。脳転移は全脳照射、カルボプラチン+アリムタ4クール、以後30数回のアリムタ+ゾメタの投与。よく効いて脳は大きいものはCTに写るものの現在まで変化なし、リンパ節は縮小見えなくなる。去年(平成26年)6月突然全身虚脱が起き入院、次の日からはまた歩けるようになり、1週間後退院。その後、見えるがんがないため、抗がん剤の効果を測れないため、抗ガン剤医療は行わなれていない。その後12月になり他のリンパ節に転移が見つかる。1月より通院でアレセンサ投与を始める。投与3回目でまた全身虚脱がおき入院。主治医の見解はアレセンサの副作用ではないとのこと。翌日より歩けるようになる。アレセンサは通院できる状態でなければ投与できないということで中止。1週間後の退院の日突然40度の熱。虫垂炎ということで安静抗生剤投与。その後慢性硬膜下血腫が見つかり、手術。その間ほぼ寝たきりの状態になる。寝たきりの原因は入院の体力低下でがんではないという医師の見解。その後CTで肝臓に転移が見つかる。現在転院入院しリハビリを行っている。がんに対する治療は行われていない。最近熱が出るようになり、本日39度の熱がでる。1時間後には37度に下がっている。肝臓のがんの大きさは3cmぐらいとほかにも複数ある。アルブミン1.9、LDH328、ALP1216、rGTP434、CRP14.92、ヘモグロビン7.6、白血球は61。投薬は抗てんかん薬、リンデロン、アセトアミノフェミン(解熱効果あり)。食欲は結構あり、通常の量は食べている。対話は可能。黄疸はなし。痛みもなし。在宅療養を今は考えています。このような状態ですが、余命はどのくらいを考えればいいのでしょう。また対処はありますか?
虫垂がんの手術後、現在ゼロックス療法3クール目です。1クール目開始前に帯状疱疹ワクチン(シングリックス)1回目を接種し、その際接種から1週間はあけるようにとのお話だったので、4クール目の開始予定日の8日前にシングリックス2回目の予約をしました(日にちの変更は可)。ところが主治医にその話をしたところ、ゼローダを飲み終えて1週間以上、次の抗がん剤治療まで1週間以上あけなければいけないので、一旦治療を止めないといけないと言われてしまいました。治療を始める前に帯状疱疹ワクチン接種について相談させていただいて、2回目接種の際は調整できますという話だったのですが、カルテには記載してなかった様で、なんだか私が勝手にしたかのような感じで、「帯状疱疹は管轄外なので、そちらでどうするか決めて」と言われてしまいました。いきなり一旦止めないとと言われて頭が真っ白になり、とりあえず次のクールの予約はそのままお願いして、どうするか考えますと伝えました。 そこでいくつか伺いたいことがあります。 シングリックスは抗がん剤治療中も接種できると説明書にあったのですが、ゼロックス療法治療中の場合はどのようにすれば良いのでしょうか? 15日目朝までゼローダを飲むので23日目以降に接種、そこから1週間以上あけて次のクールの予約(曜日が決まっているので36日目、つまり2週間ずらす)、こんな感じなのかと自分では思ったのですが、主治医の言う「一旦止める」のがどう言うことなのかよくわかりません。 また、シングリックスは1回目の接種から2~6ヵ月の間に2回目の接種をするとありますが、6ヵ月以上間があいてしまってはよくないのでしょうか?(治療が終わってから打つ場合) 自分で決めるように言われてもどのようにするのが良いのかわからず困っています。 よろしくお願いいたします。
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