メニエール病に該当するQ&A

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「低音部障害型感音難聴(メニエール病)の治療について」の追加相談

person 20代/男性 -

こちらに関して追加の質問になります。 先週ぐらいに両耳が聴覚過敏のような感じになり、再度耳鼻科に受診しました。だたいつも通っている耳鼻科がお休みだったため、別のクリニック(耳鼻科)に行ったところ、低音域の聴力は -10dbまで回復していました。 しかしその数日後また少し悪化してしまい、いつもの病院で再検査しましたが、また-20dbから-30dbほどになっており、こちらの病院では半年ほど続いている状況になります。 医師に相談したところ、聴力固定している可能性があるとのことでした。 しかし低音難聴(メニエール)の場合は治る可能性もあり、有酸素運動や睡眠、内服を継続することでまた戻る可能性はあると言われました。軽度難聴のボーダーラインとのことでした。 音が響いたり、聴覚過敏、閉塞感のような症状は続いている状況です。 またガムやメンソール系のものを食べると耳がスースーする感じもあります。 毎日有酸素運動は30分程度、睡眠時間も7-8時間は確保しています。 ストレスもなるべくかけないような生活に変更しています。 また今月からイソバイドからイソソルビドに変更されました。 ステロイドについては以前より聴力は少しだけ良くなっているためこれ以上不要とのことでした。 このまま治療を続ければ戻るのでしょうか、それとも固定化されてしまった可能性もあるのでしょうか。 職業的に音に関する仕事をしているため、改めて質問させて頂きました。

2人の医師が回答

メニエール病の妻と車で旅行、標高の高い場所や遊覧船の影響は

person 60代/女性 - 解決済み

妻が2月にメニエール病と診断されました。今度車で伊豆の温泉旅行に行くのですが、心配事があり質問させて頂きます。 先月の事ですが、気晴らしに妻を連れて車で箱根に行きました。運転は私です。箱根へは車で1時間かからない場所に住んでいます。箱根では軽く飲食をし、湖の麓の土産屋で買い物をし、帰宅しました。妻も楽しんでくれましたが、帰宅後間もなく妻はメニエールの症状が出て寝込んでしまいました。私は何故そうなってしまったのか分かりませんでした。 メニエール病は気圧の関係で飛行機には乗らない方が良い、と聞きますが、もしかしたら箱根の峠の標高が原因だったのではないかと疑っています。飛行機のように上空ではありませんが、雨が降る前に体調が悪くなってしまう妻にとって気圧の変化は敏感なのではないでしょうか。 そこで医学的に根拠があるのかお聞きしたいのです。 1. 峠のような標高の場所はメニエール病に悪い影響がありますか?伊豆にも当然山越えルートがあります。結果次第では平地の海岸ルートメインで回ろうと思います。 2. 伊豆はカーブの多い場所です。海岸ルートでもカーブばかりです。妻は車酔いするタイプではありませんが、断続的なカーブはメニエール病に悪い影響はありますか? 3. 観光地では遊覧船もありますが、船に乗って揺れる事はメニエール病に悪い影響はありますか? 以上の3つの結果により旅行計画を立てたいと思います。宜しくお願いします。

2人の医師が回答

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