流産後すぐの妊娠に該当するQ&A

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胎盤ポリープについて

person 20代/女性 -

初めまして。 現在29歳です。 28歳時に体外受精の1回目の移植で妊娠後、 6週で稽留流産しました。 (初期胚 ホルモン補充) 流産から3週間たっても出血が止まらず 大学病院へ転院し、 胎盤ポリープと診断されました。 以下時系列です。 7月 移植 8月 稽留流産+流産手術 9月 転院 胎盤ポリープ診断 hcg2400 11月上旬レルミナ処方 hcg 50 12月下旬 最終採血 hcg 9 2月上旬 レルミナ処方終了(3ヶ月服用) 血流あり ポリープ約3cm ↓ 今後の予定 レルミナを辞めて生理を起こしてみる 3月上旬 子宮鏡検査 9月に転院時、医師には 「3ヶ月ほどで治る」と言われましたが治らず、 次は「レルミナ3ヶ月飲んだら治る」と言われましたがまったく治りません。 手術を希望する場合は子宮全摘を覚悟して欲しいと言われおります。 まだ29歳で1人も子供がいないため そちらは避けたいです。 ただ、8月の流産手術から ほぼ毎日の出血で気が狂いそうです。 質問になります。 1 ここまで長い期間治らないということは 手術するしかないのでしょうか 2 自然排出をまだ期待できる場合 あとどのくらいで治りそうでしょうか 3 初期胚移植、ホルモン補充、 どちらも胎盤ポリープの可能性を上げてまったのでしょうか? 4 治癒後、再移植をする場合 (4AA 4AB凍結済み) ホルモン補充は避けたほうがいいのでしょうか 5 主治医には「レルミナは辞めたら生理はすぐくる」と生理を起こす薬等は処方されませんでした。 生理はレルミナを辞めてからどれくらいで起こるものでしょうか? 質問がたくさんですいません。 おしえて頂けると幸いです。 宜しくお願いします

1人の医師が回答

40歳、人工授精から体外授精への移行

person 40代/女性 - 解決済み

現在40歳(妻)、夫36歳、子供なし、昨年の9月より性交障害により不妊治療を開始しました。 初めに行った検査にてTSHの値が6.94と高く、専門クリニックで再検査した結果、橋本病との診断でチラージンを服用しています。 現在はTSHの値は2.2〜2.4くらいには落ち着いてきていて、3ヶ月ごとに検査をしながら様子を見てチラージンの量は調整しています。 その後、卵管造影検査を行い、異常もなかったことから、まずは人工授精を1〜2回行ってから体外授精に移行するか考えましょうとのここで、人工授精を開始し、2回目の人工授精にて妊娠が判明しましたが、9週で稽留流産でした。 その後、もともとは1周期あけてから次の治療を開始予定でしたが、子宮の状態も良さそうなので、生理が来て次の排卵時に人工授精を行いましょうとのことで、人工授精を行いましたが、妊娠には至りませんでした。 その後、もう一度人工授精を行いましたが、今回も妊娠出来ませんでした。 2023.1 卵管造影検査 2023.2 人工授精1回目→妊娠せず 2023.3 人工授精2回目→妊娠判明→稽留流産 2023.6 人工授精3回目→妊娠せず 2023.7 人工授精4回目→妊娠せず 人工授精での妊娠ができればという希望もあり、次回の周期をもう一度人工授精をしたい気持ちと、年齢的にすぐにでも体外受精へ移行すべきなのではという気持ちが混ざり、迷っています。 3、4回目の人工授精で排卵日が日曜日に重なり、クリニックがお休みだったため、前日に人工授精をしたことも、人工授精への心残りとして残っています。 今後どのように治療を進めて行くのが良いのがご提案をいただけると幸いです。 体外授精での不安はホルモン治療による体調の変化です。 その点も何かアドバイスなどいただけるとありがたいです。

2人の医師が回答

31歳、顕微受精、低AMH 、流産歴でのダウン症率

person 30代/女性 -

現在31歳で妊娠29週6日です。ここまでくるのに容易ではなかったため、胎児が健康に産まれてくるかとても心配しています。特にダウン症が心配です。下記事項が妊娠前から現在に至るまでの経過です。下記からして私はダウン症児を出産する率は通常より高いのでしょうか。 ・28歳で第一子を人工授精3回目で授かるが21週で子宮頸管短縮により切迫流産ななる。38週3日で破水するも陣痛がこず、緊急帝王切開で3400gで出産、現在3歳で特に異常はみられない。 ・30歳で第二子希望で人工授精し1回目で妊娠するが7週5日で稽留流産となり9週0日で掻爬手術をする。 ・AMH が1.03だったため、掻爬手術後休むことなくまたすぐ人工授精を6回するも妊娠に至らず。 ・顕微受精1回目で妊娠するも、妊娠9週まで出血(茶オリ)あり。 ・10週で分娩予定の大学病院に転院し障害が心配と伝えるも、障害に関しては専門病院で診てもらうようにと紹介状を渡され、その大学病院では次の診察が14週だったため一番診て欲しかった12週頃のNTは診てもらえず、また専門病院に予約を入れるも病院の手違いで予約が取れておらず結局診てもらえたのは14週でもし首に浮腫があったとしてももう消えてしまっている、と言われる。 ・専門病院にてクワトロ検査や羊水検査の説明を受けるも17週で子宮頸管短縮がみられ子宮頸管無力症により子宮頸管縫縮術をうける。 ・結局19週まで入院しておりクワトロ検査や羊水検査は受けていない。 ・現在までの検診で胎児異常を指摘されたことはない。 ・胎児は男の子で大きさは28週3日で1167g、足の長さは不明(教えてもらえず)。 上記の通り、低AMH で顕微受精で妊娠、流産歴も有り、切迫流産も経験しています。通常よりダウン症率は高いでしょうか。どんなご意見でも構いません。このアスクドクターズの先生方のご意見が聞きたいです。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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