コロナ後 病院受診に該当するQ&A

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肝性脳症の歴がある母の神経内科(初診)受診の可否

person 50代/女性 - 解決済み

86歳母はNASHから肝性脳症を2回程度入院中に起こし、栄養障害が見て取れたため、介護申請をして、あらゆる施設を探し昨年5月に特別養護老人ホームに入居できました。食事は病院での普通食から刻み(一部ムース状)にしていただき、回復して車椅子を自分でこげるようになっていました。3月中旬に最後に面会に行った時には少し車椅子に座っているのが辛そうでしたが、昨日ホームから連絡があり、震えがひどいから神経内科を受診してみてはとの内容でした。コロナがこうした状況でなければ、迷うことはないのですが、特養の主治医が血液検査は12月の採血時の値と変わらないとし、肝性脳症には当たらないからと通常処方されている肝臓の薬の他は処方しなかったそうです。特養のケアマネさんからクスリで大変そうな震えの状況が改善するならという話がありましたが、神経内科がある中堅病院は市のコロナ発熱外来を設けており、パーキンソン様というだけで発熱もない母を、外出させるにはコロナ感染の危険があるため躊躇しています。パーキンソン病だったとして、ベータ遮断薬が肝硬変の母にもたらすリスクや、もしかしたら肝腎症候群で震えがでることがあるのではと、家族としてはどうしたらいいか結論がでません。以下、経過です。 2016年に肝硬変と肝細胞ガンが発覚。大きなガン3つを塞栓法(カテーテル治療)により治療。その後、2018年2月に肝性脳症を発症し、かかりつけの大学病院へ入院。治療後転院した病院で2度栄養障害による肝性脳症を発症。特養に入居後車椅子を自分でこげるまで回復。刻み食は食べられてはいるが、飲み込みの際、むせることが増えた。 内科医は提携している病院から医師が往診し、肝臓のクスリは継続中です。 1 肝硬変、肝臓ガンの母へのベータ遮断薬投薬の可否 2 コロナ感染の可能性を考えた神経内科受診の是非 についてご判断をいただきたく思います。

2人の医師が回答

副腎不全疑いで投薬なしのコロナワクチン接種

person 30代/女性 -

コロナワクチン接種1回目を8月17日に打ちました。 倦怠感、息切れが長く続き、循環器内科を受診して心臓問題なし。 ただ血液検査がカリウム2、8でホルモン検査をしてACTH4.9でコルチゾール4、3でした。 朝一満腹30分安静にして血液検査しました。 10月に午後一から採血して再検査になりました。 来週の火曜日にコロナワクチン2回目接種がありきいたら、なんとも言えないけど打つ時相談してといわれました。 曖昧な返事で不安になり、こちらのサイトでお聞きしたところ、意見が割れました。 副腎不全が疑われ、もし副腎不全なら副腎クリーゼを起こす可能性があるとお答えいただきました。 できたらワクチンまでに副腎不全がないか調べた方がよいとの事でしたが、月曜日しかないので、まず無理です。 ワクチン延期した場合、8週間以内に打たなくてはと書いてありますが、あと1ヶ月ちょっとしかない間に大病院を受診し、入院して負荷検査をうけるなんて不可能だと思います。 ただ、副腎不全ならコロナに感染しても危険と聞きました。 より多くの先生にお聞きしたいのですが、 1、副腎不全の可能性もある中2回目接種を受ける 2、ワクチンを延期or中止して診断確定する前にコロナ感染 どちらがより危険でしょうか? ただ、1の可能性ですが、1回目を接種して大丈夫だったけど2回目は危険ですか?【新型コロナウイルス(COVID-19)についての質問】

4人の医師が回答

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