ステロイド治療副作用に該当するQ&A

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潰瘍性大腸炎の寛解維持薬について

person 10代/女性 - 解決済み

娘が潰瘍性大腸炎(全大腸型、中等症)を発症し治療中ですが、ペンタサアレルギーと言われ免疫調整薬を服用することになりました。 主治医の先生に他の5-ASA製剤が飲めないか相談したのですが、症状の出かたからアレルギーの可能性が強いから、また悪くなると思う、との返事でした。 免疫調整調整薬は副作用も多くて不安です。アレルギーでも5-ASA製剤が飲めるようになる方法はないのでしょうか? 他の寛解維持薬のメリット、デメリットについても教えていただければありがたいです。 以下、今までの治療経過です。 寛解導入は、入院しステロイド30mgからスタートしました。2週間で退院し現在10mg服用中です。 寛解維持薬は、退院の1週間前くらいからペンタサ顆粒2000mgを試しました。入院中7.0程度だった白血球が退院時には10.0、服用2週間で19.0にまで増加しましたが、炎症反応は正常、血便なし、腹痛はお腹の張り程度、排便回数も2〜3回で落ち着いていたので、2000mgのまま様子見になりました。 しかし、その数日後には排便回数が増加、下痢、腹痛なども酷くなり、ペンタサアレルギーの疑いと言われ服用をストップしました。 ストップ後、すぐに状態が回復(排便回数0〜2回、下痢腹痛なし)したため、血液検査のアレルギー判定は陰性でしたが、アレルギーとの診断になりました。 現在の状態は、血便なし、排便回数は1〜2回で、たまに軟便の事があります。ステロイドが10mgになってから一度水下痢になりましたが、一回だけで腹痛もほとんどありませんでした。 ご回答よろしくお願いします。

2人の医師が回答

術後ウィークリーパクリタキセルとハーセプチン2回目

person 40代/女性 - 解決済み

おはようございます。仕事復帰する為にどのようにすればいいのかわからず質問させてください。昨年11月に受診して12月に右の浸潤性乳管癌の告知をされました。エコーでは1.9という大きさで針生検でリンパにも転移しているのがわかりました。病院内での先生方のカンファレンスで先に手術を行い後に化学療法という事になり1月21日に手術を受けました。2月17日に病理の結果を聞き、実際の腫瘍の大きさが2.7、リンパへの転移が確認し取り除いた数が31個という事でした。この時点で予想以上に転移も多くて不安で押しつぶされそうなのですが、まだ子供が小さいので頑張って治療するから先生のお考えでお任せしますと伝えました。抗ガン剤治療の為に左鎖骨あたりにCVポートを入れました。本来は毎週水曜日に投与する予定なのですが、予約の都合上、初回は2月29日(月)2回目を3月2日に行いました。初回投与の時に投与中から口腔内のイガイガと発熱と頭痛と関節痛がおこり3日ほど続きました。その旨を伝えて2回目の投与をしてもらい副作用の予防薬にステロイドを2日分だけ飲みました。そしたらこの2回目の投与では口のイガイガが最初にあっただけで頭痛も軽く体は楽でした。まだ2回しか投与していないので副作用とかもまだまだこれからだと思いますが、この調子でいけるなら、そろそろ仕事復帰を考えています。仕事は介護士です。移乗などもあり正直力仕事です。リンパ郭清してるし腕の可動域もどのくらいしていいのかわからず、担当の先生に聞いても介護の仕事は…と言葉を濁されてしまいます。 その辺りをここの先生方にお聞きしたくて相談させていただきました。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

顔に強烈な火照りと痛みがあります

person 50代/女性 -

約1ヶ月前から、アルコール飲料を摂取した後、顔が強烈に火照る 症状が出ています。 アルコール摂取後5分経過すると、顎付近から火照りが始まり徐々に 顔全体に広がります。火照り同時に顔の赤みがやはり顎付近から全体 に広がります。 この時、感覚的には熱いヤカンを顔におしつけられているような強烈 な熱さを感じます。顔面の赤みはまるで炎天下で日焼けしてヤケドの ような病的な赤ら顔です。痛みの感覚もあり、弱い時は顔全体がヒリ ヒリする、強い時はこれに加えてまるで雑巾を絞るように顔の皮膚を 絞られているような痛みです。 この症状は30分くらいで徐々に緩和していきます。  アルコールのトリガー→5分で発症→30分で鎮火 はほぼ100%の再現性があります。 また、日常的に皮膚の弱さを感じており、例えば柔らかい生地のタオル で顔を軽く拭いただけでヒリヒリと痛く、顔の皮膚表面に神経がむき出 しになっているかのような感覚です。顔全体の皮膚が薄くなっているよ うな自覚があり、保湿力が落ちている気がします。 原因が分からず、日常生活に大きく支障をきたしており困っております。 考えられる病気や治療法はないでしょうか? 追伸(参考) 顔の皮膚治療歴。10年程前から頬に湿疹のような赤みと痒みがあり、 2つの皮膚科で脂漏性湿疹と診断されロコイド軟膏を使って対症 療法を行ってきました。今年に入り痒みが酷くなり軟膏が効かなく なったため、新たな皮膚科を受診したところ、別原因を想定した 治療が始まりました。 概要は、  【ロコイド軟膏使用中止+抗アレルギー剤+ビタミン剤】 → 1週間で症状悪化し常時痒み有 →【抗アレルギー剤+ビタミン剤+ステロイド剤+抗生剤】 →副作用強により一時抗生剤中止 →本症状始まる →【ビタミン剤+ステロイド剤+抗生剤+痒み止(2種)+就寝時ステロイド入塗薬】 です。

8人の医師が回答

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