パーキンソン病じゃなかったに該当するQ&A

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「73歳女性、背中からおしりがかくんかくん揺れる、歩行困難、頭が重い、たまに目眩」の追加相談

person 70代以上/女性 -

半年程前にアドバイスいただいた内容を参考に4月〜6月で再度検査してきましたが、振り出しに戻った感じがしておりアドバイスいただけますと助かります。 近所の整形外科にて頸椎MRIを撮ったところ1番2番と3番で神経の圧迫が見られ、日本整形外科学会認定脊椎脊髄病医にお名前のある先生を紹介してもらいCTも撮りました。3番のほうはそんなにひどくはないが、1番の圧迫している物体が不明だったためガドリニウム造影剤で調べると骨の突起のようなもので腫瘍や後縦靭帯骨化症(父がそうだったので聞いてみた)などではなく、即手術と判断されるようなものではないとのことでした。これが原因の可能性も0ではないが手術しても解消されるかはなんとも言えないそうです。神経内科的な要因も再度調べたほうがよいとのことで、別の大学病院の神経内科を紹介してもらいました。そちらでドパミンシンチ、脳MRIをとったところパーキンソン疑いでドパコールを処方されましたが1週間飲んでも全く反応しなかったためパーキンソンは否定されました。 神経内科は半年後、整形外科は来月に継続診察となりましたが、本人の感覚では日に日に悪くなっておりいつ足が動かなくなるか不安でたまらないと言っています。筋力低下もあるかと思い極力歩くよう勧めているのですが、足がグワングワンする感覚と転ぶ恐怖心から外出できないようです。何か考えられる要因や少しでも症状を改善する方法などありますでしょうか?

4人の医師が回答

肝細胞癌のカテーテル治療について

person 70代以上/女性 -

現在83歳の母親が5年程前に肝細胞癌になりラジオ波で焼いて治療しました.もともとC型肝炎でウイルスは根治しましたが肝硬変となっております.また,8年程前からパーキンソン病となり服薬をしております.昨年7月に小さな肝細胞癌が見つかりました.昨年9月の再検査前に,おそらく歯の膿が原因で顎が腫れ顎膿腫の手術を全身麻酔でしたため長期間入院し,アルブミン等の肝機能も低下しました.体力がないと癌のカテーテル治療はできないと言われ,病院で療養しながらリハビリをしてきました.顎膿腫の手術後,要介護1から要介護4になり,トイレに行く程度の歩行はできますが普段は車いすを使っています.食事は自分で取れて食欲は割とあります.飲む薬が多いため服薬管理はできません.この6月にエコーで検査をしたら,1年前の1mm×1mmくらいから34mm×32mmくらいに肝細胞癌が大きくなっていると言われました.肝性脳症(幻覚)が少し出たことがありますが,現在ありません.腹水は顎膿腫手術後たまっていましたが,現在はありません.アルブミン数値は昨年7月に3.1でしたが,顎膿腫手術後1.6まで下がっていた数値が,最近では2.8や2.7くらいに戻りました.T-Bil値は2.4前後だったものが,今年5月は3.7になり6月は4.6になり悪くなっています.プロトロンビン活性値は顎膿腫手術前は69だったものが,手術後は39に,今年5月は54,6月は51と推移.担当医は, C-P分類において11点でC評価なのでカテーテル治療をしないで緩和ケアの方が安全と言われました.ラジオ波等の他の治療は難しく,カテーテル治療が出来るかもしれないが,カテーテルをするとより寿命を縮めるリスクがあると言われました.やはり,手術はしない方が良いでしょうか?手術をするリスクはどの程度でしょうか?他に可能な治療法はないでしょうか?よろしくお願いいたします.

4人の医師が回答

至急でご相談です。パーキンソン病で胃瘻の手術をする事に。

person 70代以上/男性 -

80歳の父がパーキンソン病です。 大きな病院から地元の個人病院にかえて診てもらっています。 毎月薬をもらいに行くだけ検査も特になし。 薬はネオドパストンとマグミットを 1日4回。(3回の時もあり) 訪問リハビリ週2回。 デイサービス週1回。 要介護4。 歩行は車を押して歩ける。 横になることが多く最近はよく寝ている。寝ている時や食事の時に時々、痰がらみの咳あり。 食事は時間をかけて(1時間ぐらい)食べる時もあれば、朝食べない、意欲的に食べる、とまちまち。 主には柔らかいもの、ペースト状のもの、好みのものであれば固形のものも普通に食べれる。 入れ歯だが噛む力はあり。 1日2食ぐらいで食べる量は日によって違い、便秘。 栄養補助食品を1日2本。(1本200cal) 身長150センチ。体重39キロ。 体重の変動はなし。 先月定期的に診てもらった際に、痰がらみの咳が出ていると伝えたらCTを撮って気管の奥に痰があり、誤嚥性肺炎になってはいけないから、という理由で急ぎで胃瘻を勧められた(何年か前に胃瘻は断ってる)。 詳しく胃瘻の事を調べないまま、本人にも確認せず、その場で同意してしまい、すぐに来週頭に手術する事になった。 1まだ普通に食べれている(ように見えるので)胃瘻が本当に必要か。 2まだ必要ないなら、もう入院手術が決まってしまっているので手術の中止は出来るか。 3介護者が高齢の母と私(仕事でいない)ので自宅で対応できるのか不安。(胃瘻の管理方法の説明をするという話もなし) 4胃瘻のメリット、口からも食べられるなら、胃瘻してからも食事して入れる回数を減らしていいのか。 大きい病院は手術するだけで手術して1週間経過を見たら退院予定。個人病院にその後入院とも言っていたが不明。 具体的な術後の話がないので、その後が不透明すぎて不安。現場の方に聞けず…先生方のご意見お願い致します。

6人の医師が回答

意識障害がありs状結腸捻転が7回ある患者に経管栄養や胃瘻は可能か

person 70代以上/男性 -

89歳男性ですがパーキンソン病によるs状結腸捻転で救急入院して整復して退院日も10月4日に決まっていたのですがその前日に誤嚥性肺炎になってしまいました。肺炎になってしまったときに、意識障害が起きて記憶が戻りません。肺炎は落ち着いており浮腫がありお腹に少し水が溜まっています。意識障害が起きて記憶が戻りません。肺炎は落ち着いており浮腫がありお腹に少し水が溜まって、胸にも少し水が溜まって胸にも水が溜まっているようです。痙攣を起こしています。酸素飽和度は問題なく血圧も問題ありません。脈は50台ですが徐脈で40台で推移していたことがあります。一年半前に誤嚥性肺炎になったときに誤嚥性肺炎にならないように気管切開をして、誤嚥性肺炎にはならないようにしたのですが、なぜか病院で誤嚥性肺炎になってしまいました。血液データですがBNP92.5、CRP1.24、アルブミン1.7、赤血球2.53・白血球数1.9、血小板数83、肝臓や腎臓の数値AST79 ALT86 クレアニチン0.58です。10月5日から入院して、10月30日まで中心静脈栄養をしているのですが、アルブミンが3.6だったのが1.7まで下がっております。私は経管栄養をやれば、アルブミンが上がって長く生きれると思うのですが、先生は、捻転のリスクがあるから、経管栄養ができない。栄養状態もさほど変わらないだろう。家族の希望がどうしてもと言うのであればやりますと言っていただけたのですが、総合的に判断して、経管栄養にするべきか中心静脈栄養にするべきか?経管栄養と中心静脈栄養を配分を変えてやるべきかよろしくお願いいたします。療養型病院を勧められているのですが、急性期の方が手厚く見てもらえて、経管栄養と中心静脈栄養の配分を調整していただけると思うのですが、急性期のほうで長く見てもらえる方法があれば教えてください。

4人の医師が回答

74歳父肺癌術後半年、ALPだけ高値骨転移?

person 70代以上/男性 -

過去に何度も相談している肺癌術後の74歳の父の事で、またお願いします。 半年前に肺の手術をしてから、ふらつき、嚥下障害、手の振るえ、歩行障害、原因不明の腹胸部のムカつき、動悸、頻脈、高血圧などがあり、血圧は薬をもらいましたが、特に横になっている時以外常にムカつきがある事がつらいようです(横になるとムカつきが治る)。パーキンソン病や脳梗塞等を疑い総合病院で脳MRI、MRA、胃カメラなど受けましたが、異常なしとのこと。 循環器科で降圧剤、内科でネキシウムとアコファイド、リフレックスを処方されています。 原因が分からず、ほぼ寝たきり状態ですが、「家族が心配しすぎるのがいけない、気持ちのせい」と言われるようになりました。最近は手術で迷走神経に障害が起きたのかなと自己判断していますが、他に原因がある気もします。 先日、癌センターで術後半年の定期検査がありました。CTでは異常なしでしたが、 血液検査でALPだけが410で異常値でした。(3月、269→348→7月444→9月410)CEA3.9、SCC0.7で腫瘍マーカーと肝機能の数値は正常でした。 主治医からは何も説明がなく、次回はまた半年先になりましたが、調べると骨転移の検査だと知り徐々に数値が上がっているのが気になります。 数ヶ月前から、首がとても凝る様になり、首を前に倒せない、また、右股関節の痛みが2年前からありますが、そういった弱い場所に骨転移したのかと心配です。 週明けに主治医にALPの事を聞こうと思いますが、最近は先生方に家族も心配しすぎなのがいけないと言われるようになってきていて(しかし不調なのははっきりしています)、PET等の検査を受けたら良いのではと思いますが、検査を御願いしずらくなっています。こういった場合どんな原因が考えられますか?どうしたらよいでしょう。よろしく御願いします。

2人の医師が回答

全身の痺れ•攣り•震え•浮遊感•体に力が入らない 4ヶ月間検査していますが原因が分からず困っています

person 20代/女性 -

血液内科、総合病院の神経内科、大学病院の脳神経内科で診てもらっていますが、もう4ヶ月も検査をしても原因が分からず、症状は悪化する一方で藁にもすがる思いで相談させていただきます。 下記の症状があるのですが、原因や治療法をお教えいただきたいです。 数年前〜 たまに ・夜足に虫が這っている感覚で寝られない ・足の血管?筋肉?がピクピクする 今年4月 ・腓腹筋と前脛骨筋が攣り筋損傷で数週間歩けなくなる 5月 ・毎日のように全身が攣る 🏥血液内科にて 足の静脈エコー問題無し 6月 🏥 総合病院にて 血液検査問題無し 💊芍薬甘草湯 1日3回服用開始 7月 ・夜に全身電気が走ってるようにビリビリする感覚 ・夜に足が勝手に動く →眠れなくなる 🏥頭部MRIと頸部MRI問題無し 💊ビシフロールとクロナゼパム服用開始 8月頭 ・全身のビリビリが1日中に 🏥腰MRIとドパミントランスポーターシンチ問題無し(=パーキンソン病ではない) 8/8 ・突然足が地についていないようなふわっとした感覚が始まる 8/10 ・全身に力が入らなくなり救急で大学病院にかかる 🏥血液検査:鉄が少し低い 8/13 紹介状を持っていた別の大学病院にて 🏥血圧:上が85 反復神経刺激検査と神経生理検査をすべきだが検査入院できるのは2ヶ月先と言われる 💊鉄剤とバルプロ酸ナトリウムを追加、クロナゼパムは中止 上記の症状は全て続いており身体に力が入らない為寝たきり状態で、今1番辛いのは絶叫系で真下に落ちているような浮遊感?です。 検査入院でまで2ヶ月もこの状態は気が狂ってしまいますし、生きているのが辛いので少しでも可能性がありそうなことが分かればご教示いただきたいです。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

高齢者の嚥下障害は回復しますか?

person 70代以上/男性 -

80歳の父親の件について質問させていただきます。 現在、父親は入院しており、嚥下障害があるため、食事を中止され、点滴でのみ栄養を補給しています。担当医からは余命は長くて3か月と言われている状況です。 本人は「お腹がすいた」と言っていますし、家族としてはもしかしたら食べられるようになり、体力が回復するという淡い期待から、嚥下障害のリハビリを検討しています。現在入院している病院では、嚥下障害のリハビリは行っておらず、点滴だけの状態です。父親の現在までの状況としては、下記のとおりですが、嚥下障害のリハビリを行ってくれる病院へ転院し、嚥下障害のリハビリを行う事で再度食べられるようになる可能性はありますでしょうか。 1.5月末に新型コロナに感染し、2週間入院し隔離されていた。 2.2週間の隔離後、自力で歩けなくなり、続けて入院した。 3.5月末から現在まで入院が続いている。(8月上旬に転院あり。)現在も、自力で動ける状態ではなく、やせ細って、寝たきりになっている。 4.入院前(5月中旬)は食欲があったのに、入院後から徐々に食欲がなくなり、食べなくなる。 5.6月中旬から誤嚥の可能性が出てきた。 6.現在は担当医から誤嚥していると言われている。その病院には嚥下のリハビリをする方がいますが、リハビリをやってみたが誤嚥してしまいだめだった、と担当医から説明を受けた。 7.8月中旬に誤嚥性肺炎になり、抗生物質を投与し、治療した。 8.5年以上前から前立腺がんで通院していた。骨転移はあった。 9.1年程前からパーキンソン病の疑いが出てきた。神経内科に通院して薬をもらっていた。足がもつれて、転倒し、怪我をすることもあった。 10.軽度の認知症もあった。 以上です。 長文となり、恐縮ですが、アドバイスいただけるとありがたいです。 よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

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