潰瘍性大腸炎じゃなかったに該当するQ&A

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3日に1回の下痢が3ヶ月以上、ピンク色〜赤っぽい粘血あり

person 30代/女性 -

3ヶ月以上3日に1回の頻度で下痢が続いており、2週間に1回程度ピンク色〜赤っぽい粘血が出るようになりました。 お医者様からは過敏性腸症候群としか言われたことがないのですが、潰瘍性大腸炎などの疾患の可能性はないと思っていいのでしょうか? 10年ほど前に夜通し下痢とピンク色〜赤っぽい粘血が止まらないことがあり、それ依頼下痢の頻度が増えました。(3ヶ月くらいより前までは月に3回ほど、粘血は2ヶ月に1回くらい) 日常的に食生活に気を遣ったり、年に何度か内科に伺いそのたびに問診で過敏性腸症候群と言われてポリフルや整腸剤を処方されているのですが、一向に良くなりません。 便秘があるなら過敏性腸症候群かな?とも思えるのですが、ここ3ヶ月は便秘と感じるよりも先に下痢になってしまうため判断がつきません。 少しだけネットで調べてみたところ「過敏性腸症候群では血は出ない(痔などの出血はあり得る)」「粘血や血便が出るのであれば、潰瘍性大腸炎などの別の疾患の疑いもある」と各所で見かけ、不安になってしまいました。 内視鏡検査をすれば分かる、とは思ったのですが勇気が出ず、検査をした方がいい(過敏性腸症候群以外の疾患の可能性がある)、受けなくても問題はない(過敏性腸症候群だろうから日々気をつけるに留めておく)、などのご意見をこちらで伺えたらと思い、投稿いたしました。 情報に不足などありましたら申し訳ありません。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

ステロイド離脱症状が強く今後の対処につき

person 30代/男性 -

潰瘍性大腸炎で入院し、プレドニゾロン40mg点滴5日、20mg点滴16日、15mg点滴7日、プレドニン内服薬15mgに切り替えし14日内服、プレドニン内服薬10mg14日、プレドニン内服薬5mg14日 の合計70日間、ステロイドを使用してきました。5mgからは一気に0mgに切りました。炎症は治まり、全く潰瘍性大腸炎による症状はなくなりましたが、5mgに減量して10日後くらいから、耐え難い息苦しさや動悸、全身倦怠感、重苦しさ、寒気、軽い吐き気、脱力感、易疲労感がでてきました。土日を挟んでいたので主治医に3日後に診察を受けると、入院中から自分はステロイドのこれらに近い副作用が強く出ていたため、離脱症状でステロイドが足りていないことにより、出ている症状と思われるので、プレドニンを10mgまで一旦また増やしてから徐々に1mg単位で減らしていくか?と言われましたが、その時は、やっと終わったまたステロイドを始めるのがとても嫌で、また離脱症状と確信がもてなく、0のまま様子をみたいといい、増やすまでしませんでした。しかし、その後、本日で2週間たちますが、本日も、発作的に息苦しさや、起き上がれないほどの倦怠感、全く動けないくらいのしんどさがあり、食欲も出ないため、やはり、主治医の言うとおり、これは体内で副腎が副腎皮質ホルモンを生産するのが遅れてており、不足しての全身症状と考えられ、耐え難いので、前の提案どおりまた、10mgに増やしてから減量し直すか、我慢するか、悩んでおります。倦怠感は毎日ではなく、比較的楽な日もあるので、このまま潰瘍性大腸炎は良くなっているので離脱症状を何とか耐えていく方がよい気もしますが、耐える期間にもよります。私のステロイド投与期間、投与量からすると、どれくらいの期間、一般的に離脱症状は起こりうると考えられますでしょうか?ステロイドの副作用はかなり出やすい体質で、入院中もかなり苦しみました。

3人の医師が回答

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