2022年1月に、ゴルフなどにより、首損傷。 だんだん月日を経つごとに、足が痺れと動き悪くなり、思うように動かなくなり、2022年7月に病名、頚椎損傷となり、首の手術をしました。
事務職で、20代から首ヘルニア、その後、現在に至るまで、肩こりがひどい時もあり、経年劣化もあると思います
術後は、足の可動域が広がり、リハビリ治療を半年しました。これからも自主トレで、リハビリ筋トレを継続します。
今、現状、良い時は杖なし歩行、普段は、杖での歩行です。排便排尿は、順調です。リハビリの効果もありました。日常生活は、なんとか支障なしです。歩行も杖を使えば3キロくらいは平面を歩けます。
こんな状態ですが、再生医療により「歩行障害の改善」は、ありえますでしょうか?