お世話になります。いつも目の相談をさせて頂いています。先月から左目のいつもとは違う見え方の飛蚊症に悩んでいたのですが、それに付随して気付いたものがありまして。
明るい空や、白い壁などで顕著なのですが左目を素早く動かすと、視界の真ん中横辺りに、縦長少しカーブしてるような光が見えるのです。気にして見ると動く度に、見えます。場所は同じです。目を動かす、戻すタイミングでその光のカーブの形が変わります。これはいよいよ網膜剥離?!と恐怖となり、かかりつけ医に受診しました。一通り検査して頂いたのですが、異常なしでした。その光はなんでしょうか?と聞くて飛蚊症の一種かな?と言われました。こちらの質問で光視症と言う症状を目にするのでそれかな?と思ったのですが。違うのかな?と思うのは暗い中では光を感じないのです。
不安の為、もう1件受診したのですが、同じく異常なし。閃輝暗点か、飛蚊症でしょうと。閃輝暗点にしては四六時中みえるのでちがうのでは?と思うのですが。異常なしとの事は安心したのですが、見える光の正体が何なのか?不安があります
。もしかしたら今まで気付かずに生活していたのかも知れませんが、見える事に気付いた今は、気になって仕方ないです。ピカピカ光るのは嫌なものです。2件とも、見え方に異常が出たら再診して下さい。と言われましたが、ずーっと光が見えてる状態が続いても異常では無いという事なのですか?