6週心拍確認できないに該当するQ&A

検索結果:4,803 件

hcgの不規則な上がり方と、染色体異常の関係

person 40代/女性 -

お世話になります。 40歳3ヶ月、第二子を不妊治療にて妊娠しており、現在9週目です。ただ、最初の頃のhcgの上がり方が非常に不規則で緩やかでした。 ・BT9 hcg140.5 ・BT15 hcg266.2←この時点で不安になり、アスクドクターズと別の有料相談サイトにて相談。複数の医師から「この後hcgが上がってきても、異常と考える」「胎児の成長は止まっており、非常に厳しい」等と言われ、私自身も諦めていました(この移植の直前に妊娠8週で心拍確認できず、流産していたので余計に慎重になっていました)。しかし、 ・BT22 hcg2709まで上がり、胎嚢と卵黄嚢を確認、6週6日に1回目の心拍確認、7週5日に2回目の心拍確認、8週5日に3回目の心拍確認と、心拍数・大きさ共に問題なく、今のところ担当医から「順調」と言われています。 BT15での結果を相談した際、別の有料相談サイトにて、1人だけ「hcgの増加には多少の幅があり、2日毎に30%以上あれば順調だという報告があったり、20%程度の増加でも無事に出産に至ることもある。また、検査の誤差も多少ある。」と答えてくださった医師がおり、その言葉で前向きになれたのですが、以下質問です。 1 このようにhcgの上がり方が不規則で緩やかでも、無事に出産に至ることもあるのでしょうか?(ネットの妊娠継続率の計算ではBT15もBT22も数%しかありませんでした。) 2 hcgが低かったり、上がり方が緩やかだった場合、胎児の染色体異常の可能性が高くなるのでしょうか?

1人の医師が回答

妊娠初期のプロゲストンデポー筋注125MG投与

person 30代/女性 -

不妊治療し、人工受精で妊娠、現在7週目です。 5週5日で胎のう確認、6週5日で心拍確認できました。 プロゲストンデポー筋注125MGは、高温期中2回と胎のう確認時と心拍確認時に、週1ペースで計4回打っています。 また心拍確認の際、胎のうの一部から出血がみられたため、現在、止血剤二種類と、下腹部痛に対する張り止めを処方され飲んでいます。 妊娠初期の黄体補充について調べてみると、女児の外性器の男性化や攻撃性がでる?など、胎児に影響が出る可能性が高まるという記事をいくつかみました。 通っている病院では、不妊治療者が妊娠した場合、10週ごろまで黄体補充をするようなので、とても心配になってしまいました。週1で検診しており、今週7週5日目に受診する際も黄体補充すると思います。 胎児への影響については実際どうなのでしょうか?しっかり着床して妊娠継続してほしい気持ちは山々ですが、やはり胎児に影響があるかもしれないと思うと怖いです。 この時期やこれ以降も、プロゲストンデポーを打つことはよくあることなのでしょうか? 黄体補充の注射が胎児に与える影響や、何週くらいまでなら影響が少ないなど、教えていただけたらありがたいです。 どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)