皮膚科と泌尿器科に該当するQ&A

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股関節から膝への痛みが膝・膝周りの激痛に

以下に現在までの状況を表示しますのでどの様に対応したらよいかお教え下さい。 1.まず現在治療中の病名と薬品は次の通りです。 痛風:ザイロリック(年1回9以上の異常値が出ます) 数十年間使用しています。 心臓:ロコルナール・バイアスピリン・ノルバスク 約10年間使用しています。 2.今年の諸々の痛みに対する対応・状態を表示します。 (1)1月中旬尿路結石の破砕手術。 (2)2月腰痛検査 結果は骨に異常なく筋肉痛と診断。 痛みは続いているが、生活に支障を与える程のもで はなく、強い痛みの時は鎮痛剤で処置を続けていま す。 (3)4月腰・臀部・股関節に激痛約20日間続く。 泌尿器科・整形外科・皮膚科でレントゲン検査を含 めた診察。原因不明。 15日間ほど経て股関節に湿疹発生。 皮膚科の再診で帯状疱疹と診断。湿疹跡現在もある (その後山登り・ゴルフ・ゴルフ練習を数回経験) (4)今回股関節から膝にかけて激痛が走る。 4月14日股関節から膝にかけて違和感発生 4月15日股関節から膝にかけて激痛。歩行困難にな る。腰を直角で曲げた状態で歩行可能でした。 静止状態では痛み無いが立ち上がる際に突っ張った ような痛みで起ち上がれない状態が現在も続く。 4月16日 近くの外科医で検査。 レントゲン検査骨に異常無。血液検査炎症殆ど無。 MRI検査痛みの為検査断念。 薬はボルタレン50mg・対炎症材・湿布薬。 4月17日 股関節から膝への痛みが膝・膝周囲に移動。 ボルタレンの効果なく激痛が止まらず安眠できませ ん。 股関節から膝えの痛みは起上り・寝返りの時発生し、通常は膝・膝周囲の激痛が程度の差はあれ、休み無く続いています。 以上よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

亀頭にある、赤い斑点について。痛みや痒みなし。

person 20代/男性 - 解決済み

去年の夏場に、口で性行為(ゴムあり)のみを行った後、3週間後ぐらいに亀頭に赤いもの(できものっぽく見えるが、ほぼ盛り上がっていない。通常時もそうでないときも、痛みや痒みはなく、つぶれたりも潰瘍にもなったりもしない1mm~2mm程度のもの)ができ、性病科と別の泌尿器科を受診し、陰部の方を詳しく診ていただいたところ、性病科でクラミジア、淋病、梅毒、トリコモナス、カンジダ、マイコプラズマ、ウレアプラズマ、HPVの検査を行い陰性(すべて、医師に言われたウィンドピリオドを過ぎてから)、一般細菌の皮膚培養も陰性、泌尿器科のほうで亀頭包皮炎と診断され、デルモゾール軟膏を処方していただきました。 何度か塗って、塗るとすぐよくなるのですが、なんだか塗った部分の皮膚が弱くなった感じがします。また、できものの跡のようなものが残っているように見えてしまい、つい気になってさわりすぎてしまいます。 口での性行為時に、若干歯がゴムの上から当たったのを覚えているのですが、そのような跡なのかもわからず、すごく心配です。 ちゃんと実際に、陰部を目で見ていただきました。 現状としては、前の薬を塗ったところが、たまに赤くなり、できものができてるように見えるところが赤くなったりするだけです。(何もせずに、1日で治る)。痛みや痒みは全く感じないですし、潰れたりもしません。気にしすぎて、さわりすぎちゃっている感もあります。さわりすぎると、1日~2日若干赤いです。 これは、包皮炎ということで大丈夫なのでしょうか?正直、ヘルペスではないかと勝手に思い込んでしまい、すごく不安です。また、歯の跡などこれだけ長期間残るものなのでしょうか? また、皮膚が弱くなったのは、薬のせいでしょうか? もちろんですが、過度にさわりすぎない方がいいですよね? 仮性包茎です。 回答お待ちしております。

1人の医師が回答

体の各部の炎症と前立腺炎は関係がありますか?

person 50代/男性 -

以前にもいろいろと質問させて頂いています。51歳男性です。 泌尿器科では現在、慢性非細菌性前立腺炎を伴った前立腺肥大症と診断されていて、フリバス、チョレイトウを服用しています。 20代で慢性前立腺炎と診断され、30代、40代後半までは小康状態で、泌尿器科にお世話になることはありませんでした。 最近、奥歯の根管治療をして、治療がうまくいかず、歯茎が痛く炎症があります。その後、他の歯科で口腔内清掃を行いましたが、その際も歯茎が敏感になっていると言われました。炎症気味という意味なのかも知れません。 また、最近は、頭や顔、体が痒く、頭皮は脂漏性皮膚炎、顔や体は皮膚掻痒症と診断されています。少なくとも、頭皮については、炎症のようです。 このように、歯茎−皮膚ー前立腺と炎症がありますが、素人的にはなにか関連があるのではと思ってしまいます。 ○医科大学第5回市民連続公開講座 のお話のなかに、「前立腺炎は名前のとおり炎症です。炎症が尿道炎に引き続いて前立腺炎が起こる場合、歯槽膿漏とか扁桃腺炎から腎後性にくる場合があります。」というくだりがあります。 良く意味がわからないのですが、歯茎や扁桃腺の炎症から腎後性つまり腎臓の後の排尿器官:前立腺などが炎症を起こすことがあるという意味でしょうか。 歯茎−皮膚ー前立腺の炎症という図式が成り立つ場合、たとえば、今回は歯茎の炎症が一番先に起こったのですが、これを治せば、前立腺、皮膚の炎症も軽快するというようなことはあるのでしょうか?

1人の医師が回答

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