腸閉塞手術に該当するQ&A

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吻合部分の狭窄について

person 20代/女性 - 解決済み

主人のことで相談です。 主人は現在29歳で潰瘍性大腸炎と10年以上、入退院を繰り返しながら付き合ってきた結果、去年の7月に大腸全摘をし、回腸ストーマでの生活をしております。 大腸全摘後、内視鏡で取れるくらいの初期の癌があったようで、リンパなども取り、転移など心配はないとの事で主治医からお話がありました。 大腸全摘後、色々と大変で3週間の入院予定が2月くらいまで入退院を繰り返して、現在やっと日常生活が送れるほどに回復しました。 原因不明の腸閉塞の症状。腸が拡張し栄養水分が吸収できず、だだ漏れ状態、それで高熱や吐き気 腹痛がよくなっては悪くなりを繰り返し、75キロあった体重が48キロまでになり、なかなか良くならない現状に主人も私自身も精神的に病んでしまったりもしました。手術前に見てもらっていた、外科ではなく消化器内科の先生が転勤になったこともあり、先生を探してその病院で治療し、やっと薬が原因では?となり、大建中湯がどうも合ってなかったようで、大建中湯を飲むのを止めた途端、症状が改善していき、今では手術前と同じ生活が送れるようにまでになり、体重も72キロと戻りました。 それから9月にストーマ閉鎖の手術が決まったのですが、どうも吻合部分が狭窄ぎみのようで、主治医は手術のときに指で広げると言ってるのですが、やはりバルーン等で広げたほうがよいのでしょうか?

6人の医師が回答

肛門痛の緩和ケアについて

person 60代/男性 -

2年前に大腸ガンの手術を受けた際、縫合不全を起こし、その後、骨盤内に膿が溜まり 肛門痛が出てきました。二年間で人口肛門手術、直腸に転移した腫瘍除去手術、腸閉塞及び膿瘍除去手術と合計4回うけてます。その間、肛門痛がひどく、座っているのはきつく、横になっていることが日常です。薬物療法及び放射線治療も行いましたが、効果がありませんでした。骨盤内膿瘍ドレナージもおこない、膿を出しましたが、また溜まってしまいました。ペインクリニックを受信して、不対神経痛ブロックとくも膜下フェノールブロックを教えてもらいました。不対神経痛の方は薬が広がらない可能性があり、くも膜下フェノールブロックの方が確実に痛みは軽減できるけど尿障害を起こす確率が高いと聞きました。どのぐらいの確率なのでしょうか。また、排尿障害になった場合の対処方法も教えて下さい。ちなみにペット検査や血液検査等で、ガンは今のところ、身体のどこにもないと、主治医は言ってます。ガン疼痛ではなく、何回もの手術で神経が傷ついて、痛みが発生してるとの見解です。メサペインという薬で対応するのも考えてるようですが、今まで薬の効果は無かったので、あまり期待できません。今はとにかく痛みを取り除いて、日常生活が普通に過ごせる方法を模索してます。ご意見お願い致します。

1人の医師が回答

大腸ガン切除手術→バイパス手術後の転院について。

person 60代/男性 -

初めて質問させていただきます。 ルール等についてまだ明確に把握していないので、回答しづらいかもしれませんが、どうかご検討をよろしくお願いいたします。 私の父のことです。 2014年5月に大腸ガンを発見し(ステージ3のbに近いaとの診断) →2014年6月大腸ガン切除 →その後3種の抗がん剤治療を行うも効果出ず →2015年5月腸閉塞、自力での食事が不可能になる。 →全身検査、ガン播種が全身に見られるとのこと。 →2016年6月2日腸閉塞状態の改善のため、胃と小腸・小腸と大腸をつなぐバイパス手術を行う。 →現在、手術後の回復待ち。 という状態なのですが、主治医からは再度の抗がん剤治療を行わなければ、余命は半年もたないだろうと言われています。 家族としては、医師からの上記のような余命宣告もあり、総合的・専門的にガンと向き合える他の病院に転院することを視野に、本人とともにガンと闘っていきたいと思っています。 その場合、このような病気の状態での転院は可能なのでしょうか(既に全身に転移していることが明らかになっている場合に他院が受け入れてくれるのか)? また、それが可能な場合、どのような手続きをとればいいのでしょうか(現在入院している病院の主治医に相談するタイミング、カルテの引き継ぎ等)? 現在、自力での食事摂取ができるようになっても以前のような生活はできないと言われています。 上記したような病状の場合、今後民間の化学療法(NK細胞、マイクロウェーブ、温熱療法等)も同時に行おうと思っているのですが、転院先がそれらの治療法を推奨していない場合、それを行うためにはどうすればいいのでしょうか? 以上、五月雨的な質問になってしまい恐縮ですが、どうかご回答をいただけますようよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

腹腔鏡手術による腸管癒着について

person 40代/女性 -

もうすぐ2年くらいになりますが、 下腹部のちくちくしたような痛みと腰痛が同時に発生する症状が 毎月1週間ほど発生します。 2年前には検査をしており、婦人課・胃腸科・整形外科・内科などいろいろ行きまして 結果的に、 10年以上前に、腹腔鏡手術をした子宮筋腫・卵巣嚢腫の手術のあとが、癒着して腹痛が出ているとの見解で それから腸をゆっくり動かすお薬でごまかしつつ生活しています。 ですが、本当に癒着によるものなのか? 毎月1週間ほどだけで、ずっと続きわけではないので・・・なぞです。 おなかの痛いタイミング・時間もばらばらで 30~40分ほど我慢すれば落ち着きますが、ひどいときには5.6回も1日で起こり 仕事も休まないといけないほどです。 おなかが痛いときには、便が出ることもあれば出ないこともあります。 便が出なければ、腸閉塞かな?と疑いもしますが 痛みを和らげるだけで、何も解決しないままとなっていて 痛い間に家族に迷惑をかけることもあり、仕事にも支障があり不安です。 癒着症以外にも疑わしい病名があれば知りたいし、詳しく検査もしたいので、 なにか、原因がありそうなことがあれば、是非教えていただきたいです。 よろしくお願いします。

6人の医師が回答

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