パーキンソン病ではなかったに該当するQ&A

検索結果:2,073 件

パーキンソン病のハネムーン期間を延ばすための薬の服用方法

person 50代/男性 - 解決済み

現在53歳で、今年パーキンソン病と診断され薬の服用を始めました。 脳神経内科の先生に伺いたいのですが、一般に薬が良く効くハネムーン期間は3〜5年のようです。この期間を少しでも延ばすための、薬の使い方についてアドレスを頂けますでしょうか。 初めに検査入院した病院では「分かりやすく言うと薬を飲み過ぎると耐性が付くようなもので、ハネムーン期間を延ばすには少しでも薬の量を減らすのが良い」と言われました。 しかし現在の病院では「初めから大量に使うことはしないが、薬を多く与えたからと言ってハネムーン期間が短くなることはない。」との見解でした。 現在の医学では、どちらが正しいとされているのでしょうか? リハビリ等は毎日続けており、今回は投薬の手法についてのみお伺いしたいです。 ちなみに日本のガイドラインでは、認知症発症前はドパミンアゴニストを使いレボドパは温存することを推奨しているようですが、自分は車/バイクを生きがいとしている事もあり、突発性睡眠の副作用を避けるため現在はレボドパ100mg x 3と、MAO-B阻害薬1mgを毎日服用しています。 この状態で日常生活にほぼ支障はないものの若干右手の不自由さ(震えやしびれ)が残るため、もしハネムーン期間に影響がないのであれば、レボドバを400mgか500mgに増量していただくことも考えています。 ちなみに薬を飲み始める前は、右手のみパソコンのキーボードを打つのが困難な状態で仕事に支障が出ていましたが、服用後はこの問題はなくなりました。 現在は右手で電気シェーバーを使ったり、コーヒーカップを持つなどの動作で多少震えが出てしまうのと、歩くときに右手のみ自然に振れず、真下を向いた状態で固まってしまうこと。また右手の中指と薬指あたりに常に鈍いしびれがある点が気になっています。 以上、ご回答よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

副鼻腔炎の改善に向けた鼻うがい等の方法について

person 50代/男性 -

 こんにちは。  恐らく歯の炎症からの副鼻腔炎です(右側)。歯の炎症は約3年前からあり、去年の夏に抜歯しました。パーキンソン病の検査のCTがきっかけで 耳鼻科にかかり副鼻腔炎と診断を受け、四ヶ月間飲み薬を飲みましたが、CT の白い影は消えず、医師からは膿をとると同時に鼻中隔を切除する手術を勧められています。なるべくなら手術をしたくない私は返事を先延ばしにし、今から二ヶ月後の診察時に決めることにしてもらい、それまでは鼻うがいと点鼻薬(アラミスト)をすることになっています(飲み薬はなしです)。  症状としては、匂いがわかりにくいです。他の自覚症状はありません。医師からはファイバースコープで鼻の奥を覗くと通りが悪いとのことですが、息がしにくいなどの自覚はありません。副鼻腔炎らしい症状をあまり感じておらず、あまり困っていない状況にあって、手術をするのは正直なところ、ちょっと疑問に思っています。とはいえ、飲み薬で膿がとれないので手術するしかなさそうですし、膿を抱えたまま年を取ると、これを起因とする別の病気になりそうなので何とかしたいと思っています。  現在、1日2回、鼻うがいをしていますが膿のようなものは出てきません。透明な鼻水だけです。  できれば、二ヶ月後にとるCT で膿が改善された結果を出し、手術をしないことにしたいのですが、そうなるように自分で努力できる方法は有りますでしょうか?例えば鼻うがいの効果的なやり方とか、ツボ押しとか。  また、自覚症状が余りなく困ってない状況で手術を受けるべきでしょうか?  また、ちょっと話がそれますが私はイビキがすごいそうです(鼻にかかわる症状としてこれには困っています)。年をとるにつれて酷くなっているようです。副鼻腔炎との関係とか、鼻中隔切除により良くなるかもしれないとか、今回の相談内容と関連がありましたら、あわせてご助言いただけたら幸いです。

4人の医師が回答

パーキンソン病の末期症状と終末治療ついて

person 70代以上/男性 - 解決済み

80歳になる父親はパーキンソン病を患って、7年が経過しました。これまで夜中の幻覚、嚥下障害(よだれが止まらない)、起立時の激しいめまい、歩行能力や食欲の低下はあったものの、投薬でコントロール出来ていました。ところが12月に尿閉(前立腺肥大)や誤嚥性肺炎が度重なり、入退院を繰り返しています。今は病院で寝たきりで、発する言葉もほぼわからなくなってしまい、肺炎の経過も芳しくない状況です。単語程度の会話なら出来ることもありますが、認知症が進行しているせいか、虚ろに横たわっている時間も目立って来ました。食べることは不可能で、つばや痰を切ることも困難な為、看護師に定期的に吸引してもらっている状況です。(腕を動かすのも困難そうで、ナースコールも自分では押せません。)医師からは、胃ろう等を早急に考える必要があるが、症状の悪化速度を考えれば、回復は難しく、苦痛を引き延ばすだけの延命治療となる可能性も十分ある、とのこと。かかり付けの神経内科医にも相談したところ、仮に胃ろうを作って一時的に回復しても、唾液による誤嚥性肺炎のリスクは今後も残り、寝たきりの状況は恐らく変わらないだろう、とのこと。とにかく進行が速い為、投薬量を増やしたところで幻覚症状などが進み苦しいだけなので、胃ろうは進めない、出来れば緩やかに終末を迎えさせてあげるのが良いのではないか、とアドバイスを受けました。たった1,2か月で一気に悪化したことから、栄養を取って体力が戻れば、多少は持ち直せるんじゃないか、と思う一方、先生方が仰ることも最もだと思います。これ以上体を傷つけたり、無理に栄養を取らせて負担をかけるよりは、少しでも安らかな時間を過ごせる様、自宅に帰す事も考え始めています。何を選ぶにしても、出来るだけ後悔をしないように、相談させて頂きました。この状況での胃ろうや経管栄養の是非について等、アドバイスを頂ければ幸いです。

4人の医師が回答

大腿骨転子部骨折と誤嚥性肺炎リスク(嚥下障害)

person 70代以上/女性 - 解決済み

パーキンソン病を患っている母が、10/1に転倒、10/6に大腿骨転子部の骨折診断、自宅での車椅子での移乗介護生活を経て(車椅子に乗る分には普通に生活できましたし、移乗介護さえあればトイレにも行ってました)、10/12に脊椎くも真下麻酔?(とにかく全身麻酔ではない)で手術をしました。 手術はうまくいき、一時的なせん妄等はあったものの、リハビリは順調にできており、歩行能力もそれなりに回復するのではと勝手に期待しています。 ただ一点気になるのが、術後、急に嚥下障害がひどくなっており、飲み物でむせますし、普通の食事が1人ではむせて食べづらくなっています(今のところ、看護師の介助で食事しています) 術前はそうではなく、普通に食べていました。 誤嚥性肺炎にならないかと不安です。 もともと若干の飲み込みづらさはあったようですし(周囲が日常生活で認識するほどではありませんが、逆流性食道炎のせいでリスクを医師から指摘されたことはあります)、大腿骨骨折後は誤嚥性肺炎になりやすいリスクがあるのは理解していますが、なぜ大腿骨骨折→誤嚥性肺炎に移行しやすいのでしょうか? そのロジックがピンときていません。 特に今回は(逆流性食道炎→意識混濁中に胃酸が肺へ入ってしまう、誤嚥性肺炎を)気にして、無理を言って全身麻酔ではない麻酔方法で大腿骨転子部骨折手術をやっていただいています。 とりあえずは水などにとろみをつけること、入院食について嚥下食を検討すること、できるだけベッドは起こすこと、歯磨きをちゃんとさせることに気を付けていますが、大腿骨骨折が誤嚥性肺炎になりやすいロジックだったり他に気を付けるべきことがあれば教えて下さい。

5人の医師が回答

日常的にずっと両足の太もも全体とふくらはぎが筋肉痛や肉離れのような感覚がぼんやりした状態になっている

person 40代/男性 -

整形外科で、右膝、腰、背骨、首、頭のMRIを撮ったが、どこも異常なし。 脊椎専門の先生に背骨について診察を受けたが異常はないとの事だった。 脳神経内科を受診したが、筋ジストロフィー、パーキンソン病、HIVのいずれでもなく異常が見つからないとの事。 先月受けた人間ドックでも異常なし。 この3年間で右膝じん帯損傷の手術と副咽頭間隙腫瘍(良性)の摘出手術をしたが、病院によると今の症状とは関係ないとの事。 考えられる原因を教えて頂けないでしょうか? どの診療科を受診すればよいか教えて頂けないでしょうか? 最初は2019年2月に右足太もも前面だけに違和感があったが、それから徐々に悪化して今は以下の状態です。 ・歩いたり軽く走る事はできる ・両足の太ももから膝下あたりまでの前後全体が、日常的にずっと筋肉痛のような足が棒のような感覚がぼんやりしただるい状態になっていて動かしにくい。 ・太ももにビリビリ痛みがあることもあり、とくに右足太もも前面がひどい。 ・ふくらはぎと太もも裏が頻繁に肉離れのようになる。 ・とくに右膝が曲がりにくく、歩き方がおかしいと指摘されることもある。 ・週1回程度フットサルをしているが、プレイしてから5日間くらい症状がひどくなる。 ・自転車をこいだ直後は症状がひどくなって足が棒になって歩けなくなる。 ・昨年12月にフットサルしている最中に両足のふくらはぎが肉離れになった。  3週間後に気づいたが、両足ふくらはぎに赤い傷跡がたくさんできていた。※添付写真を参照ください ・両足のスネのあたりに冷感を感じることが多い。 ・両手の指が動きにくく、力が入りにくい。 ・右手の親指の付け根を動かしたりギュッと押すと痛む。軽い突き指だと思っていたが2ヶ月以上治らない。 ・両腕とも二の腕がバンドで締め付けられているような感覚がある。

3人の医師が回答

褥瘡の治療とセカンドオピニオンについて

person 40代/男性 - 解決済み

褥瘡で現在,母が入院しています もともとパーキンソン病で車いす だったのですが 11月上旬から微熱が続いて 近くの皮膚科で診療を受診し 塗り薬の治療でした 11月下旬に急に深くなり 熱も一時40度くらいになり 救急搬送されました 12月上旬までは大学病院に入院し 抗菌剤で点滴で治療し 熱も37度前後だったのですが 大学病院はあまり長くいられない とのことで 近くの総合病院に転院しました その後,熱が38度になったりして 食欲もないときがあり心配です 現在の病院は皮膚科の常勤医さんが 不在で(出向で週に2回来られる) なかなか現在の病状について 相談できずにいます 県内に褥瘡の常勤医さんがいらっしゃる いい病院を見つけ 事情を説明したところ 主治医から紹介状を頂ければ 受診も転院も検討可能との ことでした それで現在の病院の相談員に相談したところ 主治医からの話が出てからでないと相談は 受けられないといわれてしまいました 主治医さんに相談することも 考えたのですが 別の病院へ転院すること (またはセカンド オピニオンを受けること)を 話すると不快にさせてしまい 現在の病院での入院の世話を 含めた治療を続けてくれなく なってしまうのではないかと 不安で持ち出せないでいます (熱が出ている状態で褥瘡の 患部をきれいにするなど 在宅介護は無理なので) お尋ねしたいのですが, 1.褥瘡の治療で熱が続いている状態で 抗菌剤だけの治療を続けるべきでしょうか? それとも別の治療も検討すべきでしょうか? 2.このような状態で主治医さんに 別の病院への転院を検討したい またはセカンドオピニオンを受けたいことを 申し出ても失礼にはならないでしょうか? 3.もし,医師に紹介状を書いて頂けない 場合は何か良い手続きの方法が もしあれば教えて頂けないでしょうか?

10人の医師が回答

腕(そして脚)のムズムズと動かしにくさ。原因は?

person 50代/男性 - 解決済み

一か月前に両前腕(最近は上腕も)にくすぐったいようなムズムズ感がでてきました。以前にもありましたが、長引くことはありませんでした。今回は、ムズムズ感が強い時にはPCのキーボードを打ったり、細かな作業がし難くなったりします。握力計によると、握力の低下はありません。前腕から左手の親指、人差し指あたりがヒクヒクすることがあります。(2年前に似た症状を経験あり)夜に悪化するということもないようで、最近は朝目が覚めたのち、すぐに腕のムズムズを感じます。ムズムズ感がない時は俊敏に動けます。 数日前から、両足(特に太もも前面)にもムズムズ感が出ることがあります。ムズムズ感はリーゼを半-1錠 (2.5-5mg)服用するとかなり軽減されます。リーゼを服用しなくても2-4時間したら(一時的に)気にならなくなることが多く。 ここ数か月ミオクローヌスと思われるぴくつきが非常に多くなっています。様々な部位で起こります。頭や足に蟻走感(?)が出ることもありますが、最近は主に足に。 2年ほど前にストレスから不安障害になったことがあります。そのときもムズムズ感を経験したことがあり、長期の舌痛症もでました。3か月ほど前、表層性胃炎を発症。今は問題なし。ここ数か月軽い舌痛症が再発しています。ただ、今はそれほどストレスを意識していませんんし、鬱状態でもありません。 首に痛み等はなく、数か月前に首のレントゲンを撮ったときは異常なし。MRIはしていません。主にデスクワークをしており運動不足気味です。睡眠に問題はありません。(最近は夜リーゼを半錠服用しています) 以上のような状況ですが、どのような原因が考えられるでしょうか。パーキンソン病や脳腫瘍といった病気の可能性はどうでしょうか。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

「60代女性 口から?の音 病的か否か 」の追加相談

person 60代/女性 -

こちらのQ&Aを引用させていただきます。 67歳の母、既往症は私が知っている限りでは高コレステロール血症で20年ほど服薬(服薬でコントロールできています)、何らかの皮膚疾患で私が小さい頃から薬を飲んでいるようですが薬の名前もわからず症状も見た目ではよくわかりません。 比較的元気で仕事もずっと続けていますが、最近この質問の方のように癖なのか、病的なものなのか心配なことがあります。 唇をすぼめるというか鼻の下を伸ばした後、歯を食いしばるような仕草をずっとしています。食いしばる時は片側(左側)の口が上がることが多くマスクをしている時もわかります。 春ごろから少しずつこの仕草を見る機会が増えましたが、今では頻度が増えてきました。 心配になり口どうかしたの?と聞くと 本人は『ずっとマスクをしていて口が気持ち悪いだけ』と言っており、頻度が増えた最近も『検査しに行かなくていい?その動きは自分の意思と関係なく?勝手になってるなら一度神経内科に行こうよ』と言ってみましたが、いつも笑いながら『そんなのじゃない』とはぐらかされます。 会うたびに私の目線がつい行くので本人も嫌なのか前ほど長い時間会ってくれない気がします。また、私と会ってすぐの時は緊張からか?仕草の頻度が多いのですが、孫と話したり何かに集中している時はその仕草は出にくいように感じます。 実際に会って見ると心配になりますが、それ以外は以前と変わらず電話の方が本人も長く話してくれて会話のテンポも良く安心して、また会うと仕草を見て心配…の繰り返しです。 もし病的なものでなく本当に癖ならば私があまり気にすると本人ももっと嫌だろうと思い、深く聞けず対処に困っています。 ジスキネジア、パーキンソン病、脳疾患等、心配してますが、様子見であたたかく見守るべきか神経内科等に連れて行った方がいいのでしょうか?

4人の医師が回答

コンスタンの耐性ができ効きめが薄れて離脱症状が現れているのか?

person 70代以上/男性 - 解決済み

コンスタン0、4を朝晩1錠ずつ7年間服用してきました。精神神経の疾患は有りません。手の振るえと食べ物のつかえがありパーキンソン病の疑いがあるとのことで神経内科(精神科)にかかりましたが、その心配はないが手の振るえを直す薬が有ると処方されました血圧の薬とコンスタンでした。3年間手の振るえも喉のつかえもそのままで変わらず。おかしいなと思っていました。ウッカリ旅行で薬を忘れ酷い離脱症状が出てはじめて依存性のあることが判りネットで検索するとで大変な薬と判り主治医に相談すると簡単に断薬はできるから心配はないから続けるほうがよいとのことで。ちょうど10年来悩ませられた前立腺肥大手術をするかしないか決心がつかない時でまず前立腺肥大手術先と思い断薬を後にまわしました。去年11月昼間車の運転中急な眠気で交通事故を何度か起こしそうになり相談すると急に減藥すことになり朝1錠減らして晩1錠だけ8日間頑張ってみましたが離脱症状でて失敗しました。今年に入って4分1とか2回ほど試してみましたが1日めから離脱症状が酷くて失敗しました。今年に入り眠りも浅く悪夢ばかり見て二、三時間ぐらいしか眠れません,昼間急に眠気に襲われます。四六時中頭の中に綿が入っている感じです、足は強張り、気分は悪くソワソワして身体中がおかしな具合です。主治医は季節の変わり目でよくあることだから心配することは無い。身体が薬に耐性でき効かなくなって来ているのではないか?主治医の先生言うようにこのまま様子見ていていいのか。対処の仕方がわからないです。なるべくなら薬を増やしたくないです、最善の方法はありますか?ご相談お願いします。依存性があるとわかっていれば飲まなかったと思います。

1人の医師が回答

側頭葉てんかんとビムパットの副作用について

person 40代/男性 -

初めて、今年1月に側頭葉てんかん発作で意識を失い入院しました。(頭部外傷はなしで、MRIも異常なし) 今はビムパットの薬を処方されていて、夕食後のみ25mg服用しています。発作はこれ以降はありません。これらを踏まえて以下、ご質問させて下さい。 Q1 約1ヵ月程服用して、血液検査で血中濃度を計ってもらった所、0.9でした。正常値は5~10と聞いたので、もう少し量を増やした方が良いと言われました。血液検査と同じタイミンクで脳波検査をした所、今は脳波が落ちついてたのですが、服用量を増やして血中濃度を5~10に持っていった方が良いものでしょうか。 Q2 薬を1ヵ月程飲み続けてから、足の振戦やふらつき(ふわふわする)症状が立った時にあります(横になっている時など安静にしているときはないです)主治医からは、血中濃度が0.9なので、薬の副作用ではないと言われました。また、パーキンソン病でもなさそうなので、緊張や不安で本脳性振戦が起こってるのだろうという見解でした。これらの反応がてんかんの前触なのか、薬の副作用なのかどっちが疑わしいものでしょうか。薬を増やした方が良いと言われましたが、薬の副作用であれば増やしたら余計にひどくなるので、気になっています。 Q3 てんかんの後遺症などで発症する病気はあるものでしょうか(頭部外傷は除く)てんかん発作以降、起立性低血圧になりました(発作以前は高血圧)。薬の副反応などで発症する可能性もある病気でしょうか。 Q4 今すぐに服薬を辞めようとは思っていませんが、足の振戦やふらつき(ふわふわする)が副作用であった場合、薬を止めれば自然と落ち着いてくるものでしょうか。 Q5 今年1月の発作がてんかんではなく、神経調節性失神によるものの場合、脳波の乱れはないものでしょうか。 ご回答の程、宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)